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(株)アイズ
株式会社ハレガケ

株式会社ハレガケ

会社概要

謎解きゲームを使ったリアルプロモーションを専門に提案するイベント制作会社です。(創業:2013年)
リアルやオンラインの謎解きゲームイベント制作をはじめ、自社オリジナルの謎解きゲーム商品開発、海外向けの商品・コンテンツ開発なども行います。AR・VR・スマホアプリ・メタバースなど「最新テクノロジー」の活用も得意としています。
事業内容
住所 東京都豊島区高田3-21-2 ユニハイト東京ビル 4階
代表者名 黒田 洋介

株式会社ハレガケが公開中の媒体資料

7件

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体験型プロモーションの設計原則 ~謎解き施策が生んだ1,700万円消費の実例~
資料更新日|2026/6/9

体験型プロモーションの設計原則 ~謎解き施策が生んだ1,700万円消費の実例~

第22回メディアレーダーWEEK 2026 夏
2026年6月9日(火)に開催した株式会社ハレガケのセミナー資料です。


体験型プロモーションの設計原則
~謎解き施策が生んだ目標6倍・1,700万円消費の実例~

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集客・ブランディングへ!謎解きコンテンツマーケティング(ファミリー/学生/社会人)の事例
資料更新日|2026/3/18 広告事例 | 集客・ブランディング・プロモーション

集客・ブランディングへ!謎解きコンテンツマーケティング(ファミリー/学生/社会人)の事例

せっかく企画したイベントなのに、集客できなかった…
そんな経験はありませんか?

ハレガケの「謎解きイベント」は、コンセプトから設計しています。
そのため、満足度が高く、ブランディングにもつながるコンテンツの提供が可能です。

さらに、集客数の獲得にはマーケティング施策も重要です。
本資料では、ハレガケがどのようにマーケティング施策行い、集客からブランディングまでつなげているかがわかります。

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【最新事例集】『エンタメ×地域活性化』の認知向上施策!謎解きイベントの事例
資料更新日|2026/1/19 広告事例 | 集客・ブランディング・プロモーション

【最新事例集】『エンタメ×地域活性化』の認知向上施策!謎解きイベントの事例

謎解き観光といえば、ハレガケ。

謎解き観光とは、既存の観光資源を「謎」で繋ぎ、観光客の行動をデザインする地域活性化ツールです。

①「いつか行きたい」から、「今」行く理由を。
②滞在時間を大幅に伸ばし、地域の経済活動へ繋げる。
③その土地ならではの体験を提供し、訪問者の満足度・充実度へ。

イベントを企画・制作するだけなく、どのように集客していくか(マーケティング施策)までご相談いただけます!!

「周遊型謎解きゲーム」は、は参加者自らが 体験を通して遊び・楽しめる体感型イベントです。
集客・回遊などを促す施策として、商業施設 テーマパーク 地域活性化などで活用いただいています。

■周遊型リアル謎解きゲームとは
参加者自らが体験を通して遊び・楽しめる体感型ゲームイベントです。参加者自身が物語の主人公になり、エリアにちりばめられた謎の手がかりを探し出し、謎を解いて、与えられたミッションをクリアします。
・回遊率を上げる
・参加者と質の高いコミュニケーションがとれる
・その場所や商品、サービス理解と魅力の発見を促す
などの効果が期待できます。

▼メリット▼
その場所の良さを知ってもらえる
回遊率をアップできる
地域の観光や店の利用促進
知識の有無に関係なく誰でも楽しく参加できる
その場所や商品のブランディングに繋がる

こんなニーズにおすすめです
・集客
・既存顧客の満足度アップ
・スポットを回遊させたい
・認知度をアップしたい

幅広い層に向けたプロモーション施策、その場所を活用した興味喚起・認知度アップ、既存顧客の満足度アップと新規顧客の興味喚起を可能にします。
商業施設やテーマパーク、地域活性化などで活用頂いており、様々な場所で開催してます。

<開催場所の例>
商業施設
公園などの屋外周遊
商店街周遊
テーマパーク・水族館・動物園・空港など
博物館
街全体

■現地へ足を運んでもらうキッカケに
謎解きは今や謎解きのテレビ番組が多数製作される程で、知らない人は少なく老若男女が楽しめる興味あるコンテンツとなっています。
その謎解きを施設で実施することで、足を運んでもらえるきっかけとなります。また、謎解きは30分~数時間かけて楽しため、施設滞在時間も増えます。

■回遊性がアップする
手がかりは好きな場所に配置できるます。行かせたい・見せたい場所に設置して、プレイヤーに能動的にその場所に行ってもらうことができます。回遊性が高まることも強みで、特定のルートの誘導も可能です。現地のものをそのままヒントにすることも可能なので、アピールも容易になります。

■印象に残る体験 
周遊型は、プレイヤーがマップを見ながら現地を巡り、主人公としてヒントを集め物語を進めていくので、非常に没入感が高く、印象付けとしても強い効果を発揮します。

『商業施設・自治体』で活用できる
SDGs学習を盛り込んだ周遊型イベント制作パッケージをご案内します!

SDGsについて学べる謎解きゲームに沿って、館内を周遊させる体験型イベントを制作できます。
難しそうな物事への学びのハードルを下げる「謎解きゲーム」で、遊びながら「SDGs目標」について学習できます。
学習要素を盛り込んだイベントで、ファミリー層をターゲットにした集客イベントを企画できます。

■こんな課題をお持ちの方におすすめです
・SDGsが学べるイベントを探している
・子供向けに「学び」があるイベントを企画したい
・ファミリー向けの集客イベントを探している
・開催まで時間がないが謎解きイベントをしたい
・施設内を周遊させるイベントを探している

▼活用のメリット▼
社会的に注目されているSDGsへの取り組みとして実施できる
パッケージなので、開催までの準備もスピーディー
パッケージ価格で、企画制作費を抑えられる

■謎解きゲームとは
知識を必要とする「クイズ」とは違い、ひらめきを醍醐味とするのが「謎解き」です。
問題に沿った言葉やルールを用いて、キーワードの並び替えや言い換え、連想など、自身の発想力をフル活用するゲームです。
発想力が肝となるため、大人に分からない問題を子供が解いてしまうケースがあることも楽しめる特徴です。

■周遊型謎解きゲームの効果
・現地へ足を運んでもらうキッカケに
謎解きは今や謎解きのテレビ番組が多数製作されるコンテンツです。その謎解きを施設で実施することで、足を運うきっかけとなります。また、謎解きは30分~数時間かけて楽しため、施設滞在時間も増えます。

・回遊性がアップする
手がかりは行かせたい・見せたい場所にに配置して、プレイヤーに能動的にその場所に行ってもらうことができます。特定のルートの誘導も可能です。現地のものをそのままヒントにすることも可能です。

・印象に残るプロモーション
周遊型は、プレイヤーがマップを見ながら現地を巡り、主人公としてヒントを集め物語を進めていくので、非常に没入感が高く、印象付けとしても強い効果を発揮します。

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【WEBプロモーション×謎解き】 「遊べる」オンラインPRで認知度・理解度アップ
資料更新日|2021/6/30

【WEBプロモーション×謎解き】 「遊べる」オンラインPRで認知度・理解度アップ

「Web謎解きゲーム」は、リアルイベント以外で広くユーザーに事業・商品理解を促すプロモーションイベントとして、オンラインを活用して「楽しく」アプローチできるWEBプロモーション施策です。

▼メリット▼
▼手元のスマホに楽しい体験を届けられる
▼ゲームを通してメッセージ性が印象に残る
▼どこからでも参加できる
▼SNSと相性が良い
▼テレビでも話題
▼"存在を示すだけ"の広告とは一線を画す「体験してもらう」PRになる
▼遊びを通して、楽しく自社メディアに触れてもらうきっかけが作れる

こういう方々におすすめです
・広い層にわかりやすく周知を図りたい
・印象に残るPR施策を実施したい
・web上の広がりを作りたい
・自社サービスのサイトを回遊して欲しい

幅広い層に向けたプロモーション施策、オンラインの参加型キャンペーンを活用した興味喚起・認知度アップを可能にします。
商業施設や新商品PR、企業認知度アップ、タイアップ企画などで活用頂いています。

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■事業内容や商品の認知度アップ
オンラインで直接エンドユーザーに「遊び」を通して親近感のあるアピールができます。
ユーザーが主体的に楽しめる「ゲーム」を通して、興味喚起・認知度アップを目指せます。
また、オリジナルのストーリーや問題で商品・サービスの魅力に触れてもらえるので、
商品・サービスの印象を強く残すことができるプロモーションになります。

<自社事例>
株式会社帝人
事業内容を、就職活動をひかえた学生たちを中心に楽しく知ってもらうコンテンツとして実施


■約50万の謎解きファンにアプローチ
謎解き市場は約50万人ともいわれ、近年ではアニメとのタイアップ増加により更にファン層が拡大しています。
コロナ禍のおうち需要で、スマホの接触時間が増えたことにより、
謎解きファンの間では「手元で手軽に遊べる」Web謎の注目度が上がっています。

<謎解きファンに拡散するお手伝い>
ご依頼頂いた際には、謎解きファンへのアプローチとして、
約1万フォロワーの弊社LINEアカウントでの告知と、1万2千フォロワーの弊社Twitterで広く周知・拡散します。

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【SNSフォロワー増加】LINE×体験型謎解きで効果的な顧客マーケティング
資料更新日|2021/6/23

【SNSフォロワー増加】LINE×体験型謎解きで効果的な顧客マーケティング

「LINE謎解きゲーム」は、
リアルイベント以外でユーザーとの距離を近づけるプロモーションイベントとして
生活ツールLINEを通して「楽しく」消費者にアプローチできる
LINEを活用したプロモーション施策です。

メリット
▼自社SNSの新規フォロワー獲得に繋がる
▼LINEだから消費者に近い
▼"存在を示すだけ"の広告とは一線を画す「体験してもらう」PRになる
▼遊びを通して、楽しく自社メディアに触れてもらうきっかけが作れる

解決課題
・登録者満足度を上げたい
・新規登録者増やしたい
・一風変わったLINE施策を実施したい

幅広い層に向けたPR施策、SNSを活用した興味喚起・認知度アップ、自社の新規フォロワー獲得を可能にします。
商業施設や新商品PR、企業認知度アップなどで活用頂いています。
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■満足度アップと新規フォロワー獲得
自社のSNSから直接エンドユーザーに「遊び」を通して親近感のあるアピールができます。
ユーザーが主体的に楽しめる「ゲーム」を通して、興味喚起・認知度アップを目指せます。
親近感を感じてもらうことで、今後もよりユーザーとのSNSコミュニケーションの距離を縮める事ができます。

<自社事例>
2020年4月に弊社のアカウントに実装以降、急速にフォロワーが増加。
現在も毎月30以上の新規フォロワーを獲得。

■約50万の謎解きファンにアプローチ
謎解き市場は約50万人ともいわれ、近年ではアニメコラボ増加により更にファン層が拡大しています。
また、スマホの接触時間増加により、「手元でいつでも遊べる」LINE謎の注目度が上がっています。

<謎解きファンに拡散します>
謎解きファンへのアプローチとして、約1万フォロワーの弊社LINEアカウントでの告知と、1万2千フォロワーの弊社Twitterで広く周知・拡散します。

■制作は丸投げ
LINEのコーディングなど技術面含めて、まるっとお任せください。
ストーリーや問題、デザインなどの内容も、御社の要望に沿ってオリジナルで制作します。

<オリジナルで制作>
・自社キャラクターを活かす
・伝えたいことをシナリオやデザインに落とし込む
・ご要望に合わせた問題を作成
・ターゲット層に合わせた難易度や、ストーリー

株式会社ハレガケが公開中のセミナー

0件

現在公開中のセミナーはございません。

株式会社ハレガケが公開中のセミナー動画

1件

※本セミナーは2026年6月9日(火) に開催された「第22回 メディアレーダーWEEK 2026 夏」内のセミナー動画です。
動画内の情報については、登壇企業へ直接お問い合わせください。

「イベントをやっても、売場まで人が来ない」「会場だけ盛り上がって終わる」
——その差は、イベント単体の面白さではなく、館全体がそのイベントをやっているという一体感をつくれているかどうかにあります。

当社が手がけた商業施設の体験型イベントでは、当初目標2,000人に対して約1万3,000人が参加(目標比6倍超)、参加者アンケートをもとに算出した館内消費総額は約1,700万円に達しました。

開催期間はわずか2カ月。
この成果を生んだのは、コンテンツの面白さだけでなく、「なぜこの施設・この時期でなければならないか」という必然性の設計と、ビジュアル・BGM・テナントメニューまで巻き込んだ館全体の一体感でした。

本セミナーでは、この事例をもとに、回遊と購買につながる施策の構造を「必然性(その場所・その時期でやる理由)」「一体感(館全体を巻き込む設計)」「体験品質(満足度と口コミにつながる品質)」の3つの観点から解説します。
イベントをポスター数枚で終わらせず、施設全体の賑わいと回遊促進につなげる考え方を具体的にお伝えします。
商業施設の販促担当者、広告主マーケター、広告代理店で、来館促進や回遊型施策を企画したい方におすすめの内容です。

※登壇企業の同業他社様のご視聴はお断りさせていただきます。