ムビラボSNSでは、SNSマーケティングのプロとして、お客様の戦略と目的に沿って、販促・採用全体の最適化を踏まえた設計を都度オリジナルで実施しご支援しております。 売上・採用人数の増加など、各目標達成に向けて、コンサルティングと運用/制作代行をご提供します。 SNSアカウント運用(オーガニック)、広告運用(アド)、インフルエンサーマーケ、動画メディア開発、TikTok Shop支援、単発の動画制作、クリエイター紹介による内製化支援など多岐に渡りますので、まずは一度お気軽にお問合せください。
企業アカウントでバズりを狙うには?事例やコツを紹介
企業アカウントでバズりを狙うには?事例やコツを紹介バズるとは
バズるとは、SNSなどインターネット上の話題が短時間で多くの人の注目を浴びることをいいます。 尋常でないほどの「いいね」や「リツート」される状態で、それを目的に投稿する人も少なくありません。 「炎上」と混同されやすいですが、炎上とはネガティブな感情が渦巻くコメントが殺到する状態で、多くの人から批判が集中されることをいいます。 「バズる」も「炎上」も良くも悪くも注目されることなので、SNSで出稿する際は十分注意が必要です。_600x188.png.webp)
企業アカウントをバズらせるコツ
企業が戦略的にバズらせたい時は、ユーザーの共感を得やすいインフルエンサーを起用するなどいくつか施策があります。 詳しく見ていきましょう。流行をおさえる
例えばTwitterはユーザー同士の交流を楽しむためのSNSですが、企業アカウントをフォローするユーザーとはどんな人たちなのでしょうか? 有益なキャンペーン情報やクーポンがもらえるなどが圧倒的な理由です。 そうしたユーザーが敏感に感じ取るトレンドをおさえることが企業アカウントには必要です。 常にユーザーが何を企業に求めているのか意識することが大切といえます。企業イメージとのギャップを持たせる
堅いイメージの企業がSNSで、緩いつぶやきで注目を集めることがあります。 単に緩いつぶやきをすればいいのではなく、堅いイメージの企業だからこそそのギャップが注目され、ブランディング効果が期待できるのです。 ユーザーとのコミュニケーションをとおして、良い意味で従来の企業イメージを覆すような、個性をアピールすることもフォロワーを増やすのに役立ちます。企業にしかない情報を投稿する
ユーザーはその企業が発信する情報が、自分にとって有益であるかどうかを判断してアカウントをフォローします。 つまり、ユーザー目線でかつ他社にはない情報を投稿することでユーザーを惹きつけられるということです。 商品やサービス情報にとどまらず、社会問題や環境問題などにどう取り組んでいるかなど、多くのユーザーが共感できる情報を投稿することも大切です。ストーリー性のあるコンテンツを作る
スマートフォンが普及し、SNSから多くの情報を受け取ることができるユーザーにとって、商品やサービスを選ぶ際の決め手はストーリー性があるかどうかです。 ユーザーにファンになってもらうためには、広告らしい表現のある投稿ではなく、ストーリー性のある独自のコンテンツが大切になります。 企業の信念や方向性、どのような思いで商品、サービスを企画・販売しているのか、そうしたストーリーがユーザーの心に刺さるのです。インフルエンサーの共感を得る
企業がユーザーの共感を得るためには、フォロワーを持つインフルエンサーを起用する方法が一般的です。 これをインフルエンサーマーケティングといいますが、単にインフルエンサーを起用するのではなく、自社の商材を実際に使ってもらい共感を得てから出稿する方が訴求効果が高まります。 インフルエンサーが共感すれば、フォロワーも手に取って使ってみたいと感じるものです。使用するSNSごとに投稿の仕方を変える
企業がSNSを活用する目的は、認知拡大・ブランディング・収益拡大などが主なものです。 しかし、SNSといってもツールはいくつかあり、ユーザー層やコミュニティも異なります。 そのため、使用するSNSごとに施策を行なうことで、狙ったターゲット層にアプローチできます。 実際に企業によっては複数のアカウントを使ってSNSを運用しているところもあるのです。投稿をお勧めに表示させる
例えば企業の中にはTikTokを利用するところもあります。 縦長のショート動画をスワイプで手軽に見ることができるTikTokは、スマートフォンを横にする必要がないため、気軽に見ることができることから、急速にアクティブユーザーを増やしています。 商材を見て興味を持ったユーザーの約4割が購入するとまでいわれているのです。 TikTokを開くと、「おすすめ」のフィードが表示され、アルゴリズムに基づいて、表示されユーザーの興味に合わせてカスタマイズされるため、人ひとり表示内容が異なります。 その判断基準は公開されていませんが、「いいね」「アカウントのフォロー」「コメント投稿」などさまざまな要因があるとされています。 企業が出稿する際は、この「おすすめ」を意識しておくことが大切です。広告色のない投稿を作る
企業が投稿する場合、どうしても広告色が強いものになりがちです。 そのため、企業はインフルエンサーを起用して極力広告色を抑える工夫をしますが、商品説明に偏り過ぎないように心がけましょう。 ユーザーの心に刺さるためには商品のストーリーを意識します。 商品が開発された背景や開発過程での課題、それにどのように取り組んだかなど、ユーザーの共感を得るようなコンテンツを出稿しましょう。企業アカウントをバズらせるためのSNS運用についての資料
企業アカウントの活用に役立つ資料を下記にまとめています。 資料のダウンロードは無料ですので、ぜひお役立てください!

世界100カ国以上で注目のパズルコンテンツ「SUDOKU=数独」は、実は株式会社ニコリの登録商標です。 読売新聞オンラインのコンテンツ総選挙でも支持率35%を獲得して第1位となりました。 数独の解き方を解説した公式YouTubeチャンネルでは18万回再生を誇る動画も公開中です。 この数独を使い、Twitterキャンペーンを行った際のインプレッション数、エンゲージメント数を紹介しています。 また、e-数独、e-クロスワードの事例リンク集もつけています。 シニア向け、ファミリー向けの施策にお困りのご担当者様、必見です。 e-数独、e-クロスワードはiframeを埋めこむだけで更新作業はおまかせのパズルブラウザアプリです。 ぜひ資料をダウンロードして数独の威力を感じてください。


本資料は、Wan's Resort・わんわんパラダイス等における、「漫画インフルエンサー」を活用したバズPRの成功事例レポートです。 「SNSでPR投稿をしてもスルーされる」 「認知は取れても行動(来館・購買)に繋がらない」… そんな顕在層獲得の壁を、漫画の持つ圧倒的な「没入感」と「疑似体験」が打ち破ります! 本施策では4名の人気クリエイターを起用し、総インプレッション数120万超を獲得しました 。最大の成果は、単なる認知拡大ではなく「ユーザーの強い行動喚起」に成功した点です。 X(旧Twitter)の平均エンゲージメント率は1%前後と言われる中 、8倍の7.8%を記録しました。それだけでなく、1投稿で「687件」ものブックマーク(保存)を獲得 。 「絶対ここに行く!」 「次の旅行先決まり!」 といった、熱量の高い顕在層の見込み客をダイレクトに刺激しました。 なぜ漫画がこれほどの行動喚起を生むのか? それは、テキストや写真では伝えきれない「実際の体験価値」や「施設の空気感」を、ストーリーにのせて自分事化させることができるからです。 さらに、ペット施設特有の「ニオイ」などのネガティブな懸念も、漫画のエンタメ性とポップな表現で完全に払拭 。 ユーザーに「広告を読まされている」というストレスを与えず、最後まで前のめりに情報を届けます。 バズを生み出し、ユーザーの「欲しい・行きたい」を直接刺激する漫画PRの真髄と、 獲得したクリエイティブを自社LPやWeb広告に二次利用するLTV向上ノウハウも余すところなく公開 。 獲得効率の悪化にお悩みのマーケター必見の一冊です! さらに本資料では、単発のバズで終わらせないためのノウハウも公開しています。制作した漫画をWeb広告や自社LPへ二次利用することで 、SNSのアルゴリズムに左右されず、滞在時間の向上や副次的なSEO対策に繋げる戦略まで網羅した必見の資料です 。


月間約2億PVのニュースポータルサイト。 国内トップクラスの情報発信プラットフォームを形成しています。 総計1,500万以上のフォロワーを有しているSNSでは、 Xでの配信を中心に情報を得る20~40代に支持されています。 インフルエンサーとのコラボタイアップも可能です。 PV、impは大きく伸びる施策となります。 企画立案からインフルエンサー等のキャスティング、制作まで一気通貫で行います。


Tweepieを活用することで、Xの「日本のトレンド」へランクインさせ、 莫大なインプレッションを獲得、かつSNSでの話題化に繋げることが可能です。 本資料では、機能、メリット、および成功事例を詳細に紹介します。 ご相談いただければどのような案件にも柔軟に対応させていただきます。 是非一度ご連絡ください。


FanSpot for TikTokは、 GMO NIKKO株式会社の子会社であるGMOユナイトエックス株式会社が提供する TikTokマーケティング支援サービスです。 世界初となるTikTokアプリ内完結型インスタントウィンキャンペーン機能を搭載し、 TikTokの「バズる」を一気通貫でサポートします。 【圧倒的実績】 \ 数字で証明されたバズ効果 / ■ サービス全体実績 再生回数:1千万回突破 フォロワー増加数:5万人以上 小売店様、日用品メーカー、金融業界など幅広いサービス・商品で実績がございます。 ■ 成功事例 日用品メーカー様:再生数229万回、フォロワー230%UP コンビニチェーン様:再生数1,177万回、フォロワー55,000人増 飲料メーカー様:再生数473万回、エンゲージメント率大幅向上 【FanSpot for TikTokの特徴・強み】 1.世界初のTikTokアプリ内完結型インスタントウィン - TikTok API Businessチーム確認済みの革新的な機能 - ユーザーがアプリ内でその場で当選結果を確認可能 - 離脱を防ぎ、高いエンゲージメント率を実現 2.Z世代特化の制作部隊によるバズる動画制作 - 1日平均3~4時間のTikTok視聴による深いトレンド理解 - 3,600本以上の動画制作実績 - 2,000件以上の高エンゲージ動画データベース蓄積 - 業種ごとにバズりやすい施策を独自研究・立案 3.一括サポートによる工数削減・コスト最適化 - 動画制作からキャンペーン機能、事務局対応まで完全一括対応 - 複数ベンダー管理の手間を大幅削減 - ROI最大化を実現する効率的な運用体制 【施策ターゲット・対象業界】 ・主要ターゲット Z世代(14歳-27歳)を中心とした男女全般 ・対象業界 化粧品、アパレル・ファッション、飲料・食品、家庭用品・トイレタリー、エンタメなど 【広告メニュー・料金体系】 ・基本プラン インスタントウィンキャンペーン設計・実装 効果測定・レポーティング ・課金形態(詳細はお問い合わせください) ・料金・費用 資料ダウンロードのうえご確認ください。


「JAPANKURU」と「korekoko」の共同企画による、 インバウンド向け「体験ストーリープラン」です 。 広告よりも「体験」が信頼される時代に合わせ、リアルな体験をストーリー化 。 消費者の実体験を起点に、信頼性の高いUGC(ユーザー生成コンテンツ)を創出し、 ブランドへの共感と行動を促進する循環型ソリューションを提供します 。


NEXPRO-PRは、日本と韓国に特化したPR広告代理店です。インフルエンサーキャスティング、TikTok運用代行、SNSマーケティングを通じて、企業やブランドの認知拡大・売上向上を支援します。両国市場を同時にアプローチできる独自ネットワークと、成果重視の運用ノウハウが強みです。


日本の古民家・田舎での暮らしの様子を発信! YouTubeチャンネル『Hidden Japan』でインバウンド向けのタイアップをしませんか? SNS総フォロワー数100万人を誇るインフルエンサーNOBUが日本の田舎暮らしの様子をYouTubeで全世界に配信! 2024年10月にスタートし、わずか9ヶ月でチャンネル登録者数が15万人を突破した急成長中のグローバルチャンネルです。


ブランディングSNS、売上SNS、ファンコミュニティSNS、採用SNSとSNS運用の用途は広がっています。 各運用目的で一定の実績があるのが弊社の強味であり、 Instagram、X、TikTok、YouTube、LINE、facebook、BeRealと広く対応しております!
企業アカウントをバズらせるときの注意点
近年、企業が出稿した商品やサービス内容のSNSがバズり、売り上げを伸ばすケースが多くなりました。 しかし、企業側がバズらせることを意識してコンテンツ作りに取り組む際に注意しておく点がいくつかあります。炎上に気を付ける
バズらせるはずが炎上してメディアに取り上げられたケースが後を絶ちません。 一度炎上してしまうと企業やブランドの信頼を落とし、フォロワーからも見放され、全てを取り戻すのに相当の時間を要します。 炎上が引き金で株価が下落して、集団訴訟を起こされるケースもあるのです。 企業の投稿で過去に炎上した例を理解して、同じ轍を踏まないようにしましょう。閲覧者の希望に沿う投稿をし続ける必要がある
バズらせるためには、ユーザーが求めるものが何かを理解し、それに沿うような投稿をする必要があります。 また、短期間で結果を出そうとするのではなく、長期的な視野に立って定期的に投稿内容を更新することも欠かせません。 企業によってはSNSへの投稿は片手間にするのではなく、専任を配置しているところもあります。 コンテンツを拡散してもらいやすいように、シェアボタンを設定するなどユーザーの利便性を考慮することも大切です。意図しない解釈ととられないように注意する
企業のSNSが炎上するケースは、個人情報を含む機密情報、倫理・モラルに反する内容が原因になります。 それ以外に、投稿側が意識していなくても揚げ足を取って誹謗中傷のターゲットにされるケースもあるのです。 その多くは企業側の教育不足が要因で不適切な投稿となってしまうのです。 意図しない解釈ととられないように企業全体でガイドラインを設定し、社員教育を徹底することがも求められます。企業アカウントがバズった事例
ここからは企業アカウントがバズった事例を見ていきます。 みなさんご存知のあの企業の事例もありますので、ぜひ参考にしてください。ゼクシィ
日本最大級の結婚情報サービス「セクシィ」は、自社アプリを幅広い層にインストールしてもらい結婚準備を応援するストーリー性のあるコンテンツを出稿しています。 スタイリッシュなウェディングドレスを身にまとう女性をモデルに、ターゲットを23~29歳の婚約中の女性に絞りました。 さらに、アプリをインストールした人と共通の特徴を持つ類似オーディエンスまでリーチを広げることで新たなユーザーの取り込みに成功したのです。参考:ゼクシィ
パナソニック株式会社
朝食はただ食べるのではなくスマートでおしゃれに楽しむために、パナソニック株式会社は高級オーブントースターの広告をInstagramに出稿しました。 Instagramは今やワクワク感あふれる情報を発信するプラットフォームであり、製品の認知度と共感を得る場であることが再認識された事例です。 「サクッと、ふんわり黄金比トースト」というクリエイティブコンセプトが、Instagramを通して音や食感さえも再現されています。参考:パナソニック株式会社
Arrr
ペットと飼い主が支え合う暮らしをテーマに、ペットの安全で快適なライフスタイルを提唱する「Arrr」。 これまでInstagramでさまざまなクリエイティブを提供してきたArrrですが、今回商品タグ広告を際立たせることでブランドの認知度を高め、コンバージョンにつなぐ施策を実施しました。 商品タグ広告をクリックすると関連ページに遷移でき、手軽に商品購入ができます。 その結果、既存顧客だけでなく新規顧客を獲得できました。参考:Arrr
X(旧Twitter)
拡散され認知度が向上しやすいといわれるX(旧Twitter)ですが、それだけ心に刺さるコンテンツでなければプラス効果が期待できないという面があります。 ここではX(旧Twitter)で成功した事例を紹介します。Paramount UK
ParamountUKは、2022年夏の超大作映画『トップガン マーヴェリック』の公開前に、英国の人々の期待や興奮を高めて話題作りをするため、Twitterに出稿することにしました。
映画好きなユーザーの多くがTwitterを利用しているからです。
Twitter Next(ツイッターネクスト)と協力して映画にちなんだ「コールサインジェネレーター」を開発し、ツイートに「いいね」をした利用者全員にコールサインとカスタムされたメッセージと画像を送りました。
その結果、広告キャンペーンが拡散され、ParamountUKがこれまで実施したツイートの中でもっとも多い「いいね」を獲得しました。
参考:Paramount UK
コスタコーヒー
Twitter利用者の10人に7人が、前年と同程度またはそれ以上にクリスマスを祝う計画を立てるという英国で、コスタコーヒーが毎年クリスマスに販売する限定フレーバーの広告をTwitterに出稿しました。 コーヒー好きの人とクリスマスのひと時を過ごす人たちにもリーチを広げるため、段階的にクリエイティブを公開していきました。 その結果、コーヒー愛好者の注目を集め、インプレッションの合計は4,100万に上り、エンゲージメント率はベンチマークより3倍も高い9.1%となりました。参考:コスタコーヒー
味の素食品株式会社
冷凍食品の競争も熾烈なものがありますが、味の素食品株式会社は実店舗販売に加え、Twitterで若い世代に向けて広告を出稿しています。 冷凍食品を食卓に並べるのは手抜きではないかという論争が、味の素冷凍食品のTwitter公式アカウントを通じて行われました。 担当者からの手抜きではなく、手間抜きという一言が大きな話題になりました。 企業とユーザーのコミュニケーションから、最新の冷凍食品の美味しさと食事のバリエーション、楽しさを知るきっかけになるのではないでしょうか。参考:味の素食品株式会社
TikTok
Z世代を中心にブームになったTikTokですが、今や30~40代など幅広い世代にも支持されています。 企業がSNSマーケティングをするなら、TikTokは外せないツールといえます。 ここではTikTokを活用した事例を紹介します。株式会社クレディセゾン
「永久不滅ポイント」などで知られるセゾンカードを発行する株式会社クレディセゾンは、若年層を獲得するためにTikTokを活用しました。 試みとして、フォロワー数100万人を超えるトップクリエーターを起用し、クレジットカード会員獲得を目指しました。 TikTok用のクリエイティブ制作の過程で、キャスティングの変更などを行い、バズるだけでなく、どうすれば申込につながるかを知ることができたのは収穫です。 その結果、CPAは他のクリエイティブに比べて64%改善、さらに会員全体における若年層の割合が増えたことは大きな改善になりました。参考:株式会社クレディセゾン
株式会社ベネッセコーポレーション
株式会社ベネッセコーポレーションが運営する「進研ゼミ」(高校講座)は、高校生の学習・受験支援の進研ゼミの認知を高めるためTikTokを活用しました。 これまでは保護者向きの姿勢でしたが、当事者である高校生に向けたプロモーションに変更したのです。 高校生の気持ちに寄り添うため、TikTokクリエーターを起用し、AIを利用した自分に合うコンテンツ提案、オンラインでの学習サポートなど情報を配信しました。 その結果、投稿翌日から進研ゼミのアプリインストール数が10倍以上に伸び、イメージ変化・行動促進につながりました。参考:株式会社ベネッセコーポレーション
ライタープロフィール
ソーシャルメディア 事業部 株式会社アイズ
SNS広告やSNSを活用したクチコミマーケティングの詳細はこちら
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