1日平均約6万人が通行する新宿最大級の地下街「新宿サブナード」。歌舞伎町方面への主要動線で、歩行者の「つい目が止まる」視覚効果を活かした3つの館内広告の媒体資料です。 階段面を活かした「ステップ広告」、空間を彩る「フラッグ広告」、直接的な接点を作る「ポップアップスペース」により、JR新宿駅や西武新宿駅を利用する、特に20代・30代の若年層へ効果的に訴求します。エリア特化型の認知拡大からリアルな体験提供まで、幅広くご活用いただけます。 詳細は資料ダウンロードの上、ご確認ください。
新宿のOOH広告とは?広告事例もご紹介!
新宿のOOH広告とは?広告事例もご紹介!新宿のOOH広告とは?
とてつもなく大きな体とビルから飛び出すような3D巨大猫の広告が話題になったのは、新宿でも目立つ位置にOOH広告を掲載できるのが「クロス新宿ビジョン」です。 国内唯一の4K相当の画質を誇るクロス新宿ビジョンのほかにも、行き来に不自由さのあった東口と西口をつないだ「東西自由通路(2020年7月開通)」に設置された、「新宿東西自由通路スーパーパノラマ」、同じく東西自由通路に設置された「新宿ウォール456」と、大きな広告掲載面が特長的な掲載場所を有するのが新宿。 広告そのものが話題を呼ぶ特長的なものも多く、OOH広告の掲載場所としても大きな広告効果が期待できるエリアです。新宿は都内屈指の人の多く集まる繁華街でもあり、平日・休日問わず多くの人が行き交うエリアでもあり、幅広いターゲットに訴求可能な点も魅力的です。新宿OOH広告の資料
下記では、新宿駅周辺で出稿できるOOH広告についてまとめています。 資料のダウンロードは無料ですので、気になる方は是非ご活用ください。【関連記事】OOHとは?種類やメリットについて解説


新宿区のオフライン広告代理店 株式会社ラインと株式会社小田急百貨店がタッグを組み、 百貨店を利用したサンプリングプロモーションの企画・運営をトータルでご提案致します。 通常は利用が難しい小田急百貨店 新宿西口ハルクにおいて、 地下2階 食品売場レジを活用したルートサンプリングを実施していただけます。 直接サンプルを手渡すことで、認知拡大と購買トライアルを促進し、高い訴求効果を実現いたします。


※競合調査、逆営業目的のダウンロードは固くお断りいたします。 新宿駅東口に出現した3D巨大猫“新宿東口の猫”をご存知でしょうか? 昨年に新宿東口(クロス新宿ビジョン)に姿を現すと、裸眼で立体に見える3D映像と猫の可愛らしい仕草が大きな話題となり、SNSを中心に瞬く間に拡散されました。海外でも広く拡散され、現在では新宿の新たな観光名所になりつつあります。 最先端技術でもある3Dサイネージは今後さらに飛躍していくことが予測されています。 また、平面的な広告よりも注目されやすい広告として期待されています。 話題になること間違いなしの3D動画プロモーション! 本資料では、3D動画広告の最新事例と実施可能媒体についてご紹介しています。 気になるけど、どのように進行したらいいのか…とお悩みの方も多いと思いますので、今回は特別に実施スキームも掲載しております。 3D動画を使って、広告効果の高い展開をご検討の際は、ぜひ一度ご覧ください。 ▼目次 1. “新宿東口のネコ”が超話題! 2. 最新事例①(アプリ関連) 3. 最新事例②(アプリ関連) 4. 最新事例③(ゲーム関連) 5. 最新事例④(フードデリバリーサービス) 6. 最新事例⑤(自動車メーカー) 7. 最新事例⑥(飲料メーカー) 8. 3D動画が展開できる媒体一覧 9. 3Dは飛び出すだけにあらず…! 10. 立体的な広告展開が可能な媒体一覧 11. 実施スキーム


1日平均約6万人が通行する新宿最大級の地下街「新宿サブナード」の主要動線に設置された、20面のデジタルサイネージ「新宿サブナードビジョン」への広告掲載プランです。 JR新宿駅や西武新宿駅から、話題の東急歌舞伎町タワー方面へ向かうターゲットに対し、連続的な視認効果を発揮します。 詳細は資料ダウンロードの上、ご確認ください。
【新大久保駅前にLEDサイネージ広告が現れた!】 新大久保駅を利用する近隣の就業者、学生が多く利用される交差点です。新大久保は「コリアンタウン」として有名で、韓国料理店や韓流アイドルショップなどがあり、多くの世代の方が訪れる街となっております。信号待ちで人が滞留する場所で、接触率も高く、広範囲の購買層に周知することが可能です。 【オススメ業種/業界】 ・飲食業 ・サービス業 ・観光業 ・美容業 ・人材派遣業 ・イベント業 ・医療 是非、お気軽にお問い合せ下さい。


甲州街道高架下に位置し、JR新宿駅東南口改札を出ると目前の好立地。“イタメシ”を、東京らしくモダンに表現したオールデイイタリアン「PUPA」のテラススペースと併せてご利用可能な、飲食店舗を併設する都内でも希少な多目的オープンスペース。また、高架下という立地から、屋外でありながら雨に悩まされず実施が可能です。 キッチンカーを使用した飲食イベント、展示、プレス発表会、各種ステージイベント、物販、サンプリング、 さらにはライブ(制限有)など、さまざまな用途での使用が可能。 また、会場周辺のフォールディングゲートにより入場制限を行えば、限定的なクローズドイベントも行えます。 加えて、期間限定でNEWoMan新宿の一部デジタルサイネージをイベント開催告知用として無料開放中。※デジタルサイネージの利用には条件あり。また、近隣のデジタルサイネージ「k-vision」の優待パッケージもご用意しており、スペース周辺来街者に対し、より効率的なイベント開催の告知・誘因を図れます。
歌舞伎町の区役所通り中心部に位置する街頭ビジョンです。 交差点で信号待ちをしている歩行者の視線を集めます。
西部新宿駅前通りと花道通りの交差点に位置する縦型街頭ビジョンです。 交差点で信号待ちをしている歩行者の視線を集めます。
新宿のOOH広告の効果
OOH広告は街中を行き来するとき、また待ち合わせや信号待ちの間などにも目に入る場所に広告を掲載することで、限られたターゲットだけでなく、幅広く様々な層の消費者に向けて広告を打ち出すことができるもの。駅の中、地下通路、目立つ位置にあるビルの壁面、人の行き交う場所にあるビルの屋上、工事中の区画に設置された囲いなどに設置されたビジョンやボードに動画・静止画・ポスターなどで広告を掲載するものがOOH広告です。
インパクトの強い広告を打ち出せる掲載媒体もあり、より印象に残る広告で強い訴求力があるのがOOH広告の効果であり強みです。
新宿OOH広告「ウォール456」を徹底解説!
先にご紹介した新宿ウォール456について、詳しい情報・魅力となる部分をご紹介させていただきます。新宿ウォール456とは?
新宿ウォール456は、立て1.7メートル、横45.6mの大型のLEDデジタルサイネージです。その他のOOH広告と大きく異なる点として、1週間動画や静止画を使い、1社による広告だけで占有状態で広告を掲載することができるため、多くの人の目に付く広告を打ち出すことができます。利用する際の費用は1週間に1千万円。 先にお伝えした「新宿東西自由通路スーパーパノラマ」を含む、他の自由通路に設置された広告媒体と同時に掲出してジャックすることもできます。
新宿ウォール456に出稿するメリット
新宿駅における移動の利便性を大きく向上させた東西自由通路は、1日当たりの通行者数も多い場所の1つです。その東西自由通路に意識しなくても目に入るほど大きな横45.6mという巨大なデジタルサイネージである「新宿ウォール456」に広告を掲出するメリットには、以下が挙げられます。1.乗降客数が多い
新宿駅は1日当たり77.8万人の乗降客数を誇る、日本で最も乗降客数が多い駅(JR東日本発表)です。 JRの路線だけでなく、東京メトロを始めとする地下鉄も複数路線乗り入れ、世界的にも乗降客数が多いことでギネス記録にもなっている駅が新宿駅なのです。 新宿駅の東口、西口をつなぐ東西自由通路は通行者数が多く、新宿ウォール456は世界的にも多くの人が行合うことが認められたエリアに印象強いOOH広告を掲載できる場所でもあるということになります。2.圧倒的なジャック感
新宿ウォール456は先にお伝えしたように、新宿東西自由通路スーパーパノラマや、新宿ウォール456と通路を挟み改札側に設置されている「J・ADビジョン東西自由通路」、2つの媒体も併用した同時放映も可能です。 これにより通路だけでなく、移動導線上にある柱面25面も含めた放映は、圧倒的な存在感を放つことは言うまでもないでしょう。 ジャック感のあるOOH広告で、より強固に商品やサービスの魅力を伝え、インパクトをもって訴求することができるのです。新宿OOH広告オススメ3選
新宿エリアでOOH広告を掲出する際、オススメの3つの媒体をご紹介します。京王新宿アドストリート
京王新宿アドストリートは、京王新宿駅からJR新宿駅の間を結ぶ40メートルに及ぶ地下通路に、シート貼付け(内照式電飾ボード)で連続掲出することができるもの。費用は7日間で240万円です。通路の左右壁面両面に掲出することができるため、インパクトは十分。ビジョンではないため動画による広告掲出はできないものの、広告制作費用と掲出費用をある程度抑えて広告を打ち出すことができる媒体でしょう。
JR新宿南口改札内フラッグ
JR新宿駅南口改札内、通路天井から吊り下げて広告掲出できるフラッグ広告もあります。これは1週間から掲載可能なもので、駅ジャックの1部として利用されることもあります。費用は1週間で200万円、2週間なら300万円、3週間は400万円、4週間で500万円とされており、16基32面に同時掲載することができるOOH広告媒体です。
Flags 壁面広告
新宿駅東南口を出てすぐ目にすることになる、Flagsのビル壁面に広告掲出できるのが「Flags壁面広告」です。縦9.25m、横10.8mの大きさで、2週間掲載した場合、1面掲載で680万円、2面掲載した場合で980万円となります。動画ではなくマーキングフィルム貼付けによる掲出ですが、FLAGS VISIONによるCM放映(15秒×6回/時間)のサービスもあります。 静止画と動画、双方からアプローチできるのも魅力となるOOH広告媒体でしょう。
新宿OOH広告の事例
ギネス記録にもなっている人の多さを誇る新宿ですが、OOH広告掲載するにあたり、過去の成功事例についてもチェックしておきましょう。クロス新宿ビジョン/アルタビジョン新宿
クロス新宿ビジョン、その隣に位置するアルタビジョンで同時放映した「#にゃーろをさがせ」というソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社が手がけたキャンペーン。巨大猫ニャーロが大好物のマグロを求めて、2つのビジョン間を飛び移る様子が見れると注目されたものでした。もともと巨大猫の登場で話題性のあったクロス新宿ビジョンと、隣り合うアルタビジョンをジャックしたこのキャンペーンは、目撃したらハッシュタグをつけてツイートすると、豪華賞品が抽選であたるというユーザー参加型のキャンペーンで、大きく支持されたキャンペーンでした。
新宿ウォール456(JR新宿東西自由通路)
先にお伝えしていた、JR新宿駅の地下にある東西自由通路に設置された大型ビジョン、新宿ウォール456で長年愛されてきたアニメ「ポケットモンスター」の最終回を告知する動画が放映され話題になりました。 最終回を前にこれまで放映されてきた名場面を動画放映したもので、ツイッターなどでも話題となり、大きく情報が拡散されるに至りました。大型ビジョン、多くの人が行き交う場所、とあって単純なその場限りの広告効果だけでなく情報拡散されより多くの人の目にとまることも可能になることがわかる事例です。 新宿ウォール456は1つの大型ビジョンをいくつものビジョンのように分割して広告を流すこともできる、というものでご紹介したような告知との相性も良いOOH広告媒体と言えるのではないでしょうか。
ライタープロフィール
メディアレーダー 運営事務局 株式会社アイズ
「めでぃつぶ」では、広告業界の方、マーケター必見のマーケティング知識・ノウハウを発信しています。
公式Twitter:@mediaradar_jp
MediaPicks編集部:@mediapicks_jp
TEL:03-6427-6331
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