
【新DOOHメディア】CITY VISION AOYAMA_媒体資料2026
タクシーサイネージメディア「GROWTH」や喫煙所サイネージメディア「BREAK」を運営するニューステクノロジーが、南青山三丁目交差点に新たな屋外広告メディア「CITY VISION AOYAMA」をローンチ。都内有数のプレミアムエリアを舞台に、街のシンボルとしてブランドの存在感を発信できる大型屋外広告メディアです。 「CITY VISION AOYAMA」は、デジタルサイネージと4面の大型ビルボードを組み合わせた屋外広告メディアで、表参道・青山エリアを行き交う感度の高い消費者へ強いインパクトを与えます。表参道と青山を結ぶ主要動線上に位置し、信号待ちの歩行者や停車中の車両に向けて、四方向から高い視認性を発揮。年間推計2,157万人へのリーチに加え、長時間・反復的な接触によって高い認知形成が可能です。 また、南青山という立地特性から、ファッション・美容・ライフスタイルへの関心が高い高感度層や富裕層、インバウンド観光客、クリエイティブ産業従事者などへのリーチを実現。ファッション・ラグジュアリー・美容・ライフスタイル領域との高い親和性を持つメディアです。 【メニュー詳細】 一社独占の年間ネーミングライツ広告パッケージを展開。4面の大型ビルボードに加え、音声付きデジタルサイネージや外周ラッピングを組み合わせることで、南青山三丁目交差点全体をブランドの世界観で統一した訴求が可能です。年間を通じた長期掲出により、街の景観に溶け込みながら、エリアを象徴する存在としてブランド認知を形成します。

ネーミングライツの事例としては、「京セラドーム大阪」などは、もともと「大阪ドーム」でしたが、京セラが命名権を取得したことから、今では「京セラドーム」として知れ渡っています。地域だけでなく全国にも知名度が高くなっています。大きな施設で利用者が多い施設の場合には、知名度も上がり、信頼度も上がります。
また「札幌市カーリング場」は、2012年6月に株式会社北海道銀行とネーミングライツの協定を結び、「どうぎんカーリングスタジアム」になっています。
北海道苫小牧市の多目的屋内競技場の「白鳥アリーナ」は、2015年に製紙業の「王子ホールディングス」が命名権を購入したことで、名称は「白鳥王子アイスアリーナ」として親しまれています。






