【横浜市内で地域密着PR】「横浜市営バス」広告媒体
年間輸送人員1億人超!(横浜市ホームページより・2021年度実績) 横浜市民の生活を支える「横浜市営バス」にご掲載いただける広告媒体です。 地域密着の企業PRなどに是非ご活用ください。 【主な走行エリア】 ▼横浜市 神奈川区、西区、中区、南区、保土ヶ谷区、緑区、磯子区、戸塚区 旭区、港南区、栄区、鶴見区、青葉区、港北区、都筑区 ▼川崎市 川崎区 【主な媒体】 ▼資料掲載媒体 ①車体側面看板広告 バス車体の歩道側側面に掲載される看板広告です。 回送中も広告として機能し、「走る野立て看板」の異名を持ち、 歩行者やドライバーを狙ったPRで認知向上が期待できます。 ②戸袋ステッカー広告(透明地) 車内優先席付近の窓ガラスに掲載されるシールタイプの広告です。 バス1台につき1社様のみ掲載できる希少価値の高い媒体で 乗客が滞留しやすい車内中央部の目線高さに掲出されるため高い視認性を誇ります。 縦30cm×横60㎝の特大サイズで、訴求したい内容を盛りだくさんにPRできます。 ③両面ステッカー広告 車内だけでなく車外にも広告面を掲載できることが最大の特徴です。 「両面」という特性上、乳白地のステッカーを使用するため 車内ステッカーの中でも特に目につきやすい媒体です。 車外に向けても、窓ガラスの中にワンポイントで広告が浮かび上がります。 各種料金については資料をご確認ください。 ▼資料掲載以外の媒体 ・デジタルサイネージ ・ラッピングバス ・車内アナウンス ※各媒体の詳細や空き状況の照会などについては 資料に記載の連絡先または当社HPよりお問い合わせください。 ※資料に掲載のない媒体やご不明点など、お気軽にご相談ください。