【採用予算削減に特化した戦略立案】自社サービスを持たない中立的な採用支援サービス
昨今の採用市場において、多くの企業が、採用予算をかけているのに思うような成果が出ない、毎年同じような手法を繰り返し良し悪しの判断ができていないといった課題に直面しております。 本資料は、採用予算・採用戦略の抜本的な見直しから実行までを伴走する採用支援サービスの概要資料です。 弊社は自社媒体や売りたい商品を一切持たず、完全に中立の立場から採用支援を行うことがポリシーです。 「採用支援会社が売りたい商品を提案する、そして、なんか良さそうと思ってその商品を買ってしまう」これこそ、採用がうまくいかない原因の1つにあると強く感じているからです。 弊社が自社サービスを持ってしまうと、きっとその商品が売れるような戦略を立ててしまうでしょう。 それでは、本当の意味でお客様の採用課題を解決できないと考え、このスタンスを15年間貫いています。 では、どのように採用課題を解決するかと言うと、お客様が最も相性の良い採用手法を中立的に選定し、この世に既に存在し実績のあるサービスを活用しながら採用課題を解決していきます。 それは、求人メディアかもしれないし、Indeedかもしれないし、ダイレクトリクルーティングかもしれません。必ず貴社が抱える採用課題に適した商品は存在するので、お客様にあわせて1社1社異なる提案をしていきます。言わば、保険の窓口の採用課題解決版と捉えていただくと良いかもしれません。 また、成果が出ないなら予算を増やすといった媒体起点の提案はいたしません。 採用予算は増やすものではなく最適化するものというスタンスのもと、全施策を横並びで評価し、本当に効果のある打ち手だけを残していきます。 多くの企業様において、経営戦略と人事戦略が紐づいていないことが根本的な課題となっています。 その結果、求める人物像が曖昧になり、面接官の評価がバラつき、採用の成功や失敗の要因が蓄積されない、なんとなく採用の状態に陥っています。 弊社は、何のためにだれを採るのかという経営戦略からの逆算を行い、求める役割や人物像を明確に言語化します。 これにより、組織に採用ナレッジが確実に積み上がる状態を目指していきます。 自社の採用手法が正しいのか分からない、採用予算の使い道を見直したいとお考えの経営者様や人事担当者様に、今後の採用活動の指針としてお役立ていただける内容となっております。