【ホテル・旅館向け】 インバウンド客の自社予約・再訪を増やすWeb集客設計
OTAや予約サイトから予約は入っているものの、 「OTAへの依存度が高い」 「自社サイトからの予約が増えない」 「宿泊後のお客様との接点が残らない」 といった課題を抱えていませんか? OTAは、新規のお客様との接点をつくるうえで非常に有効な集客チャネルです。 一方で、OTAだけに依存すると、価格比較に巻き込まれやすく、予約のたびに送客コストが発生し、一度宿泊したお客様との継続的な関係もつくりにくくなります。 そこで本資料では、 「OTAで知ってもらい、次回は直接予約してもらう」 ためのWeb集客設計を解説します。 具体的には、 多言語HPを自社予約につなげる方法 YouTubeで宿泊体験を伝えるコンテンツ設計 公式サイトから予約するメリットのつくり方 LINEを活用した宿泊後の再訪導線 HP・YouTube・LINEをつなげる顧客導線 などを、ホテル・旅館の実例を交えて紹介しています。 さらに、 星野リゾート Nazuna 西武プリンスホテルズ&リゾーツ の3事例と、 自社予約比率を高めるために確認したい7つのチェックポイント も掲載しています。 OTAをやめるのではなく、 OTAを「予約のゴール」から「顧客との出会いの入口」に変える。 インバウンド集客を、自社予約・再訪までつなげたいホテル・旅館様におすすめの資料です。