
日時:2026年6月9日 11:00~
参加費:無料
開催形式:オンライン(Zoom)
「イベントを実施しても売場まで人が来ない」「会場だけ盛り上がって終わってしまう」——そんな課題を感じていませんか?
実はその差は、イベント単体の面白さではなく、施設全体で一体感をつくれているかどうかにあります。
これからのイベント施策では、「なぜこの場所・このタイミングで実施するのか」という必然性の設計と、館全体を巻き込んだ体験づくりが重要です。
本セミナーでは、来館促進や回遊・購買につながるイベント設計のポイントを、実際の成功事例をもとにわかりやすく解説します。
セミナー内容をチラ見せ
① 滞在時間2〜6時間!参加者を「受動」から「能動」へ変える体験設計
② ② 集客の「質」が変わる:1,700万円の消費を促した「必然性」の正体
③ 「点」を「面」に変える:館全体の回遊を最大化する独自フレームワーク
こんな方におすすめ
・集客に課題があり、目標達成に向けた確実な動員を実現したい方
・マンネリ化した施策を脱し、今までにない新しい体験型コンテンツを探している方
・イベントを起点に、施設全体の賑わい醸成や回遊・消費を最大化させたい方
登壇者プロフィール

株式会社ハレガケ
黒田 洋介様
代表取締役
株式会社ハレガケ 代表取締役。商業施設や観光地を中心に、謎解きや周遊型コンテンツを活用した体験型プロモーションを多数企画・プロデュース。来館促進や回遊促進につながる施策設計を得意とし、BtoB領域で12年以上にわたり体験型コンテンツの企画制作に携わる。手がけた施策では目標比6倍超の参加者数達成など、成果に直結する体験設計の実績を持つ。
\計12テーマ22社登壇!「メディアレーダーWEEK 2026 夏」/
日時:2026年6月8日(月)~6月12日(金)
場所:オンライン(申込後、ZOOMの招待メールを送付いたします)
主催:株式会社アイズ メディアレーダー運営事務局
参加費:無料(事前申込必須)






