シニア情報紙『ローズ』
シニア情報紙『ローズ』は「暮らしを彩るシニアの情報紙」として 元気に明るく第二の人生を送る人たちを応援する情報紙です。 旅、食、健康など、さまざまな話題や情報を発信しています。 『ローズ』は、日本で介護保険が始まった2000年の創刊です。 『ローズ』は中日新聞の朝刊折込として読者に届けられます。 配布エリアは名古屋市全域、発行は毎月第3土曜日、発行部数は約51万部(オールカラー)です。タブロイド判8ページ、名古屋市内にお住まいの中日新聞購読者でしたら無料でご購読いただけます。
東京ミッドタウン
東京ミッドタウンとは、東京都港区に位置する複合施設で、オフィスやホテル、130もの商業施設が入っています。 来場者は、港区や世田谷区、そして目黒区など都心部に住居を構える人が多く、また「ほぼ毎日~週1回訪れる」ユーザーが約21%、そして「月1~3回訪れる」ユーザーが約24%とヘビーユーザーやミドルユーザーが半数となっています。
ハリウッド・リポーター・ジャパン
ハリウッド・リポーター・ジャパンは本場アメリカのエンタメ業界で最も古いメディアである 『The Hollywood Reporter』と連携しており、質の高いオリジナルコンテンツの発信、どこよりも早いハリウッドの最新トレンドの配信をしております。 また、日本編集チームで制作したオリジナルコンテンツも高い評価をうけています。 当社ウェブサイトは、月間80万PVを記録しており、業界内でも高水準のアクセス数を維持しています。継続的なコンテンツ発信とSEO対策により、安定した集客基盤を構築していることが強みです。 エンタメというメジャーなカテゴリーなため、年齢層、性別ともに幅広く支持されています。
週刊 金融財政事情
【2026年3月31日号発刊分をもちまして、書店販売を休止することにいたしました。】 1950年に創刊した日本で唯一の金融専門業界誌「週刊金融財政事情」のオンラインサイトです。
教育音楽(小学版)
「教育音楽 小学版」は、昭和21年の創刊以来 唯一の音楽教育専門誌として60年余りの歴史を誇る月刊誌です。 毎日の授業はもとより、入学式、卒業式などの学校行事、 金管バンドや合唱などの課外活動、地域の連合音楽会、社会教育など 音楽の先生が活躍するあらゆる場面を支援しています。
教育音楽 (中学・高校版)
「教育音楽」中学・高校版は、昭和21年創刊の月刊誌「教育音楽 小学版」の姉妹紙として昭和32年にスタートしました。近年は、卒業式の人気曲№1として話題になった「旅立ちの日に」の発信誌として一躍注目を集め、認知度急上昇中です。
登竜門
株式会社JDNが運営している、様々なコンテスト(コンペ、公募、アワード)の情報を紹介しているwebサイトです。 読者・参加者と主催・広報社をつなぐ場として、最新の情報を発信しています。
日本最大級のファッションビジネス情報サイト「繊研plus」
繊研plusとは、繊研新聞社が運営するファッションビジネスの総合情報サイトです。『繊研新聞』では、他にも新聞本誌,メールマガジンでも情報発信をしています。
ダイヤモンド・ホームセンター
バイヤーもトップも読む、マーケットの最新の動きがわかる国内唯一のホームセンター専門誌です。 経営環境が急速に変化し、これまでの成功の方程式が通用しなくなるなか、DIYの新しい提案やプロ商材の品揃えを強化するなど、新しい需要を取り込む動きが活発化。商品・サービス・顧客・店舗フォーマットを再定義し、次の成長モデルづくりを志向する機運が高まってきています。『ダイヤモンド・ホームセンター』誌は企業の現場で起こっていることにフォーカスし、業界、企業、店舗、組織の活性化に役立つ事例と生きた情報を提供します。
ダイヤモンド・チェーンストア
ダイヤモンド・チェーンストアとは、流通・小売業界で働く人向けの情報サイトです。ビジネスパーソン向けのニュース、コンテンツを毎日配信しています。
月刊SC JAPAN TODAY
【2025年3月、SC JAPAN TODAYは生まれ変わります。】 「月刊SC JAPAN TODAY」は、「月刊ショッピングセンター」として1973年に創刊以来、 わが国唯一のショッピングセンター(SC)関連の専門誌として、 多くのSC業界関係者の方に愛読されております。
静岡新聞 びぶれ
「静岡新聞 びぶれ」は、創刊25年以上、静岡県西部エリア最大級の情報誌です。 *静岡県西部エリア:浜松市、湖西市、磐田市、森町、袋井市、掛川市、菊川市、御前崎市の8市町
スポーツエントリー
「スポーツエントリー」は、国内外の参加型スポーツイベントの検索、 参加申し込みができる「エントリーサイト」です。 近年、国民的な趣味として定着したマラソン大会ほか、日本全国、 年間4000件以上のイベントや競技会をお取り扱いしています。 競技志向の強いアスリート層からビギナーまで、アマチュアスポーツマン全般が スポーツエントリーの会員です。 年齢では、近年の健康志向の高まりから経済的・時間的な余裕がある アクティブミドル層が厚く、地域ではイベント開催数の多い都市部の居住者が多めです。 近年のジョギングブームもあって、ビギナー層が急増したランニング大会の利用者が約半数。 一般的なマラソンだけでなく、トレイルランニングやロゲイニングといった サブジャンルへ参加者も拡大しています。 また同じくブームとなっているスポーツ自転車の大会やサイクリングイベントのお取り扱い数は国内No.1。自転車を趣味にしている層の認知度が非常に高いサービスです。 女性やシニア層に人気のウォーキング大会の利用者も近年急増しています。
月刊「旅行読売」
月刊「旅行読売」は、1966年創刊の日本で最も歴史のある旅行専門誌です。 創刊から半世紀にわたり、読者のニーズをとらえ、読者とともに歩み、 「ひとり旅」、「温泉直行バス」、「素泊まりの温泉宿」、「夜汽車」、「東京さんぽ」など、 新しい日本の旅を提案してきました。 おもにアクティブシニアと言われる中高年層の支持をいただいております。 全国の書店、駅売店、コンビニ、そして読売新聞販売店などで販売しています。 昨今、書店が減少する中、全国に数多ある新聞の販売店というルートは強みでもあります。 また、長年ご愛読いただいている、定期購読者が多いのも特徴です。 多彩な業種で構成される読売新聞グループ間のコラボで、多角的なアプローチが可能です。 メイン読者は50~60歳代のアクティブシニア
東京アメリカンクラブ月刊誌「INTOUCH」
INTOUCHとは、東京アメリカンクラブが刊行する会員向けの月刊誌です。『INTOUCH』は東京アメリカンクラブ会員全員に配布される他、東京の高級分譲マンションや成田空港のファーストクラスラウンジなど、さまざまな販売店でも配布されています。
管球王国
オーディオの喜びとこだわりが満載のクオリティマガジン。 「管球王国」とは、大人の趣味として注目を浴びている真空管を使用したオーディオ機器や、 アナログレコード再生を中心としてオーディオを極める唯一のクォリティマガジン。 1995年の創刊以来、全国の読者から支持をいただいています。 読者:30代 10%、40代 20%、50代 32%、60代以上 28%
MITテクノロジーレビュー[日本版]
MITテクノロジーレビューは、人類が抱える課題を解決するテクノロジーを世界に伝えるメディアです。「私たちの世界をテクノロジーがどう形作っているか」を理解する知見を読者に提供することを目指し、高い知性に基づく明確で信頼に値する選別眼を読者に提供します。
ComicWalker(コミックウォーカー)
ComicWalkerとして2014年3月にスタートし、創刊10周年を迎えるタイミングで「カドコミ」に媒体名を変更し、2024年2月にフルリニューアルをいたしました。 掲載作品は6600作品以上。アニメ化作品などメディアミックス作品が勢揃い。 (2025年7月現在)
月刊CJ Monmo
創刊36年、福島県北エリアで長年親しまれてきた「シティ情報ふくしま」と、 福島全県にわたって“上質なふくしまを楽しむ情報”を紹介してきた「Mon mo」、 2つの媒体の特性や強みを生かした新媒体です。
車内誌『The JR Hokkaido』
1987年のJR北海道の発足とともに『The JR Hokkaido』は誕生しました。 四季に富んだ北海道の話題をベースに、旅情や役に立つお得な情報などを掲載。
月刊 KINZAIファイナンシャル・プラン
【2025年7月の刊行分(7月号)をもちまして、書店販売を休止することとなりました。】 ファイナンシャル・プランナー本人や関係する法人・部署をターゲットとする実務情報誌です。 税制改正や公的年金・社会保険等の法・制度改正等をタイムリーかつ FP 実務の視点で解説しており、「FP 知識を実務に活かすための指針」として、顧客相談の現場で活躍する金融機関 FP はもとより、 保険会社、証券会社等の FP をはじめ、独立系 FP、あるいは FP に関心のある方々にとって、 必携のナビゲーション誌といわれております。 本誌は、FP 本人や関係する法人・部署に向けて読者が特定されており、 広告媒体としてターゲットが明確です。それだけに高い訴求効果が期待できます。
オーディオ月刊誌「stereo」
stereoは1963年(昭和36年)3月、株式会社音楽之友社から創刊。 今日まで長年にわたり一貫してオーディオを愛するための、そして音楽ソフトを楽しむための実用 性に富んだ記事づくりをしている、日本で唯一のオーディオ月刊誌です。 男性が圧倒的に多く、年齢層は50代以上で4割に達し、読者の中心的存在となっています。