24時間、地域内の家庭内に貼られ、2年間730日に渡り密着PR出来る媒体です。
・札幌市10区86地区のまちづくりセンター所管区域約100万世帯に2年間おきにランダムに無料配布される「狭域防災マップカレンダー」に掲載される広告です。 ・無料配布されたカレンダーは、家族全員が見られる、玄関、トイレ、リビング等に貼られ捨てられず、ほぼ毎日のように見られるため視認効果は100%です。 ・アナログなので検索無しで貴社サイトへ直接誘導(QRコード)します。 ・この効果はデジタルと異なり、削除、スルー、ブロックなどが出来ず、広告を見ていないようでも消費者の無意識下の潜在意識に蓄積され、必要な時に「あっ」と掲載広告の記憶が再現され効果を発揮します。 ・B2判の両面フルカラーのアナログ印刷で、無料配布翌月から表面1年、裏面1年の計2年カレンダーが記載されます。 ・このため利用者は年末年始にカレンダーを買い替えることなく2年続けて利用することが出来、地元の身近な避難場所他の防災情報を得られます。