媒体資料のメディアレーダー
(株)アイズ

定性調査のセミナー

23件のうち 1-12件

「定性調査の報告書」の作り方~リサーチ視点で課題の提言を導く~
公開日 2026年01月20日
セミナー動画

「定性調査の報告書」の作り方~リサーチ視点で課題の提言を導く~

株式会社アスマーク

消費者自身も気付かない潜在ニーズやインサイトが抽出でき、プロダクト仮説のヒントが得られる定性調査。 定量的に図れないからこそ見えなかった示唆を得ることができる点が魅力ですが、同時にその調査結果も定量的に表せないため、多くの調査者・マーケターが頭を悩ませている分野であることも事実です。 デプスインタビューは勿論、特にグループインタビューなどの複数人の結果をまとめる場合においては、調査課題に応じて「誰のどの発言を正とすべきか」「少数派の意見は棄却すべきか」などは調査視点でのテクニックが問われ、失敗すると結果が属人的になってしまうケースなども招きます。 そこで今回は、定性調査の報告書作成における一定の標準化が望める「アウトプットのまとめ方」について、リサーチのプロが解説!この機会に、定性調査の”まとめスキル”を向上させ、インタビュー調査を始めとしたリサーチ成果を最大限に引き出すための知識を身に付けて頂ければ幸いです。

この動画を見る

オンデマンド視聴

いつでも視聴可能

「ブランドイメージ調査」経年推移の重要性
公開日 2023年07月11日
セミナー動画

「ブランドイメージ調査」経年推移の重要性

株式会社アスマーク

日々変動する市場環境や競争状況、技術革新などに影響を受ける中で、消費者のライフスタイル、価値観は日々刻々と刺激を受け経年変化をしています。消費者が持つメーカーへの印象、いわゆる「ブランドイメージ」も同様です。本来、これら「変化」に即応し、常に適切な位置付けや印象向上を目指すためには、定期的なブランドイメージの「健康診断」が必要です。 定点的にその印象をリサーチする企業は多いですが、定型的に調査を繰り返すだけでは、これらの複雑な変化へは対応できず、時代と共に変化する消費者の認知と行動、トレンドを把握するためには、データ収集の手段、分析方法、インサイト抽出のプロセスなど、調査手法の適応性が求められます。 新しい消費者傾向を発見するためには、デジタル化やAI技術を活用するなど、革新的な手法を用いることが重要と思われがちです。しかし、一旦原点に戻り従来の調査手法をワンステップ見直すだけで、消費者の複雑な行動パターンや深層的なニーズを理解することも容易に可能となります。 そこで今回は、ルーチン調査から脱却し「定量・定性調査」それぞれの特性を生かし、経年的に変わりゆくブランドイメージの、新たな調査のご提案をテーマに、セミナー形式にてご紹介いたします。この機会に、消費者とブランドの関係を深め、競争力を維持し、企業の持続的な成長を支える、ブランド価値を高めていただければ幸いです。

この動画を見る

オンデマンド視聴

いつでも視聴可能

定性調査の質を高める ~カスタマージャーニーの活用術とは~ 
公開日 2023年04月10日
セミナー動画

定性調査の質を高める ~カスタマージャーニーの活用術とは~ 

株式会社アスマーク

発言を深掘りすることで、言葉の真意を探り消費者のインサイトを知ることができる「定性調査」。しかし欲を言えば、その対象者の発言が生まれた行動文脈を計るために、一人ひとりのバックボーンも知りたいところです。 そこで活用できる素材の一つとして「カスタマージャーニー」が挙げられます。 ■カスタマージャーニーとは? 顧客が商品を認知し学び比較検討の末、購入(もしくは購入をしない)といった、一連の行動の流れを旅にたとえて「カスタマージャーニー(顧客の旅)」と呼びます。顧客の行動を時系列に並べ、ポイントごとに顧客の感情・思考、抱えるであろう課題を洗い出すことができるフレームワークです。 ではカスタマージャーニーを定性調査に取り入れるには、どのような方法があり、どのように構成することが適切でしょうか。 今回は、定性調査のスペシャリスト、株式会社シー・ユーの代表取締役早尾恭子氏を迎え、定性調査手法のバリエーション理解に役立つ、無料講座を実施いたします。 定性調査を専門的にシリーズ解説する無料WEBセミナーの第1弾となります。この機会に是非、有意義な調査設計の理解へお役立てください。

この動画を見る

オンデマンド視聴

いつでも視聴可能

調査設計が甘かった?「定性調査の失敗談」
公開日 2023年03月30日
セミナー動画

調査設計が甘かった?「定性調査の失敗談」

株式会社アスマーク

インタビュー形式で行われることの多い定性調査。一見「知りたい情報を"簡単"に"スピーディー"に"直接"入手できる」と思われる方は多いかもしれません。しかしあくまでも実施目的は「調査」。市場調査と聞いて一般的に思い浮かべる「定量調査」と同様に、インタビュー実施時には非常に綿密な調査設計を行う必要が勿論あります。 そこで今回は実際に起きた「インタビュー調査の失敗談」にフォーカスをあて、セミナー形式にてお届けいたします。中々テーマとしては実現が難しかった失敗の実例を集約した上で、どのようにすれば失敗を避けられたか、一層良い調査に繋がったのか、調査のプロがライブ解説いたします。 講師は数々のアスマークの人気セミナーを手掛ける、株式会社エスアールエー代表取締役社長、角泰範氏です。化粧品・自動車・食品を始めとした豊富な業界のあらゆる分野の定量・定性調査リサーチャー経験を基に考察をお届けします。

この動画を見る

オンデマンド視聴

いつでも視聴可能

結果に差が出る、モデレーターとの関わり方とは「定性調査基礎講座・応用編」
公開日 2023年03月30日
セミナー動画

結果に差が出る、モデレーターとの関わり方とは「定性調査基礎講座・応用編」

株式会社アスマーク

定性調査のメイン手法である「インタビュー調査」。対象者1人1人のインサイト抽出や発言真意の深掘りができるため、仮説探索のフェーズとして非常に有効です。インタビュー調査は一見、このように「聞きたいことを誰でも何でも自由に聴取できる」と思われがちかもしれません。ところが実情として、インタビュー調査には多くのハードルが存在し、成功するためにはスキルを要します。 ハードルの一つとしてあげられるのが「モデレーターとの認識齟齬」です。通常、モデレーターは調査元の調査目的に即した課題解決のため、インタビューを組み立てます。しかし、調査元とモデレーター間での相互認識が上手く進まないケースは多々あります。成功するためには「依頼元の伝え方」と「モデレーターの能力」の両者を知ることが必要です。 今回は、化粧品・自動車・食品を始めとした豊富な業界のリサーチャー経験を持つ、株式会社エスアールエー 代表取締役社長 角泰範氏を招き、あるようでなかった「モデレーターとのかかわり方」をテーマに、セミナーをお届けいたします。 この機会に「調査精度がグンと上がる、インタビュー遂行のコツ」を身に付け、製品やサービスへ"本当に有効な調査"の実現へお役立てください。

この動画を見る

オンデマンド視聴

いつでも視聴可能

セミナー主催企業の媒体資料

もっと見る

こんなキーワードが検索されています