その委託先、危ないかも?消費者参加型プロモーションのBPO先を見直すサプライチェーンセキュリティ対策セミナー

  • 00:05登壇者紹介・会社紹介
  • 02:331. なぜ今BPOセキュリティなのか ─ プロモーション現場を取り巻く環境変化
  • 05:592. サプライチェーンセキュリティ評価制度とは? ─ 経済産業省による格付け評価
  • 14:533. 先に知っておくべき変化 ─ 法規制・社会的要請の最新動向
  • 15:584. 対策しないと何が起きるか ─ リスクの可視化
  • 17:475. ケーススタディ ─ インシデント事例から学ぶ
  • 27:416. 委託先選定の5つの基準 ─ セキュリティ評価の実践的フレームワーク
  • 31:427. パルディアができること ─ 標準仕様で応えられる安心
  • 34:20パルディアのキャンペーン事務局
動画の紹介

\ 事故が起きてからでは遅い。委託先選定で押さえるべきセキュリティの新常識 /

「委託先のセキュリティ、本当に大丈夫だろうか」
「価格や運用実績だけで選んでしまっていないか」

上記のような不安を感じる場面はありませんか?

近年、マーケティング・プロモーション・販促担当者・購買部などが委託先を見る目は一段と厳しくなっており、
キャンペーン事務局やBPO先にも、説明できるセキュリティ体制が求められています。
もしセキュリティ対策が不十分な委託先を選んでしまえば、情報漏えいや事故そのもののリスクだけでなく、
自社ブランドの信頼低下や企業としての信用毀損にもつながりかねません。
さらに、適切な対策が講じられていない企業は、社会からの信頼や生活者からの選択肢から外れてしまう可能性もあります。

本セミナーでは、なぜ今BPOセキュリティが重要なのか、
対策不足で起こり得るリスクや委託先を見る際の判断基準について、実際の現場での具体的な事例を交えて解説いたします。
パルディアが標準仕様としてご提示できる体制や、安心してご相談いただけるポイントもご紹介します。

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■ 講演内容
□ プロモーション提案の現場でなぜ今BPOセキュリティが重要なのか
□ 業務委託をする上で先に知っておくべき変化と委託元が見るポイント
□ 事故が起きた際のリスクと個人情報誤送信のケーススタディ
□ 実際の事例と委託先選定で見るべき5つの基準

■ 登壇者
□ 株式会社パルディア マネジメント推進部 IT総務Div. 柴田 英治

■ こんな方におすすめ
□ キャンペーン事務局やBPO先のセキュリティ体制に不安を感じている方
□ 委託先選定において、担当者への説明材料を整理したい方
□ 価格だけではなく、信頼性やブランド保護の観点で委託先を見直したい方
□ 標準仕様でどこまで対応できるのか、追加要件も含めて相談したい方

出演者プロフィール
株式会社パルディア  マネジメント推進部 IT総務 Div. IT総務チーム 柴田 英治
株式会社パルディア
マネジメント推進部 IT総務 Div. IT総務チーム
柴田 英治
学習院大学卒。新卒時はシステム会社でERPパッケージソフトの導入コンサルティングに従事。内部統制(日本版JSOX法)の適用業務を通して数々のセキュリティ対策を構築。2008年からパルディアへ入社後は、自社サービスの開発やスタッフ業務に従事。Pマークの運用から、情報セキュリティ強化にともなうISMSの取得。社内の情報セキュリティにおける事前予防やスキル標準化などを整備。企業の合併および分割を経験しており、統合やガバナンス体制の整備に関する知見と実務経験を有しています。

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