【自治体向け】ふるさと住民登録×カメラ女子で関係人口をつくる
「ふるさと住民登録制度、うちはどう動けばいい?」 「関係人口を増やしたいけど、誰に向けて発信すれば届くのかわからない」 そんな自治体ご担当者さまに向けて、関係人口づくりの支援プランをまとめた資料です。 狙うのは、趣味人口トップクラスの「カメラ・写真好き」。 旅先で撮って、SNSで発信するのが当たり前の層だからこそ、地域の魅力が自然に広がっていきます。 運営するのは、日本最大規模のカメラ女子コミュニティ「camell」。 ・メンバー約14,700名/Instagram約31,500名/WEBユーザー約91,300名 ・撮影イベント 年間約300本 ・メンバーの96%がInstagramで発信 ・公式Instagramは1投稿で最大10万人が閲覧 【この資料でわかること】 ・カメラ趣味層が地域プロモーションに向いている理由(データ付き) ・制度をわかりやすく再編集し、登録者を集める告知プラン ・事前取材/Zoom説明会/LINEによる登録までのフォローアップ ・関係人口と地域住民が一緒にまちを撮る「〇〇のまちを撮る1日」イベント ・参加者の発信設計と、権利ごとの写真納品 ・東京・亀戸の自社拠点「soke」での写真展示・地域PR ・年間スケジュール例と料金目安 告知だけ、イベントだけなど、必要な部分から組み合わせ可能。年1回のお試し開催からご相談いただけます。 農林水産省をはじめ、全国の都道府県・市町村との取組実績も掲載しています。