都営地下鉄各線の車内連結部の扉横に掲載されます。 1路線1編成からご掲載いただけます。 ※路線によって媒体の仕様が異なります ※原則年間でのご掲載となります ▼ポスター枠(B3サイズ) 新宿線・浅草線・三田線 ▼ステッカー枠 三田線(35㎝四方)・大江戸線(B4サイズタテ)
車内広告とは?種類別の費用相場や路線別の料金まとめ
車内広告とは?種類別の費用相場や路線別の料金まとめ
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車内広告とは?
車内広告とは、電車・バス・タクシーなどの車内に掲載されている広告の事を指します。 電車内というと中吊り広告のイメージが強いですが、ドアのガラス部分に広告を印刷したステッカーを貼付したり、ドアや窓の横のスペースに掲載された広告など様々なタイプがあり、タイプ毎に掲載費用も異なります。
もっとも古い電車に掲載された広告は、1848年に掲載された酔い止め薬の広告でした。 現在では広告掲載スペースは更に増え、電車やバスのつり革のような小さな面積でも広告掲載できるようになっています。
車内広告の特徴・メリット
車内広告の特徴・メリットについて見ていきましょう。路線別にターゲティングできる
電車・バスはどこのエリアで活動している消費者をターゲットとするかで、絞り込むことができます。 生活圏内で移動手段として使われるため、精度の高いエリアターゲティングができるのが特長であり、メリットでしょう。 地域密着型の店舗の新装開店・認知向上に効果的です。 また車内広告は移動中に目に付く広告で、比較的しっかりと確認してもらうこともしやすいため、ある程度情報量が多くなっても見てもらえる点もメリットでしょう。視認性が高い
移動中はある程度の時間がかかることから、広告内容を確認する時間もまとまってとられやすく、歩きながら目に付く街中の広告よりも視認性が高いのが特長・メリットです。 スマホを利用する方も多い一方、移動中は交通機関内の活字を目で追ってしまうという人も多いもの。 暇に感じてしまう時間に目に付きやすく、消費者の興味を惹気つけることができれば、より広告効果が高まりやすいのもメリットです。広告への接触回数が多い
毎日目に付くものは興味が無くても記憶に残りやすくなります。 毎日移動方法を変える、という人は少なく同じ方法で通勤する人も多いため、必然的に1消費者の広告への接触回数が多くなるのが、車内広告の特長・メリットです。 最初は気になることはなかった広告も、次第に記憶に刷り込まれ、何かの折に「あれがあったな」と思われるきっかけにもなりやすいのです。 何度も触れることで、親近感も持たれやすくなります。車内広告に関する資料一覧
車内広告に関する資料を下記にまとめています。 車内広告の費用や特徴がまとまって分かる資料もございますので、ご検討中の方はぜひお役立てください。

1日の乗車人員約264万人!都営地下鉄の全線(浅草線、大江戸線、三田線、新宿線)のドア横に位置する広告枠です。 B3サイズのポスターを目線の高さで掲出いただけます。 毎日繰り返し接触できるメディアのため、通勤・通学時にも反復訴求可能です。 都営地下鉄の4路線にまとめて掲載できる全線セット(路線毎にデザイン変更可能)や、単線毎にもご案内可能です。


月刊誌『Wedge』は創刊以来30年以上に渡り、エグゼクティブ層のビジネスパーソンへ向け、日本を前に進めるために必要な施策を大胆に提言する、ビジネス・オピニオン誌です。 東海道・山陽新幹線のグリーン車に搭載されているほか、定期購読や一般販売など様々なチャネルから入手が可能です。


名古屋地下鉄のドア下のステッカー広告は、乗車中に必ず目に入る絶好の広告スペース。 通勤・通学でリピーターが多い地下鉄内で、繰り返し乗客の記憶に残ります。 他の車内広告(中吊り広告やデジタルサイネージなど)に比べて、 比較的リーズナブルな価格帯で出稿でき、コストパフォーマンスに優れます。 短期キャンペーンから長期ブランディングまで、さまざまな用途に対応可能です。


【車両メディア】 サービス内容説明 電車内という空間に位置しているメディア。半ば強制的に視認される可能性の高いメディアです。毎日の通勤・通学での電車や駅利用からみると生活者の利用環境に付随しています。 ■以下の媒体が掲載されています 中づり、まど上、ドア横、ツインポスター ドアステッカー、まどステッカー、貸切電車、車体広告 【デジタルメディア】 サービス内容説明 曜日・時間によってターゲットを絞って訴求することができます。また駅、エリアごとにデザインを変え、連動した、迫力のある展開が可能で、活用方法が多岐にわたる交通メディアの主軸となっています。 車内ビジョンは乗降の際、注目されやすいドア上に設置された車内唯一のデジタルメディアで、視認率が高く、人気抜群です。 他の車内メディアと比べると登場からまだ日が浅いですが、いまや車内では一番の人気媒体で、ニュースや天気予報が放映されているため注目率も高いです。各路線新型車両の導入に伴いビジョン搭載率も高まりネットワークが拡大しています。 ■以下の媒体が掲載されています トレインビジョン(デジタルサイネージ) おすすめポイント・メニュー・導入例 〈こんな方におすすめです!〉 ・相鉄線沿線で広告展開をご検討の方 ・横浜駅メディアについて知りたい方 ・都内では広告展開しているが、神奈川方面まで手広く展開したい方。


都営バス車内デジタルサイネージは、都バスの車両1000台の車内に設置したデジタルサイネージです。都バスは、都内23区を中心に走行する・生活動線メディアです。都心で暮らす人々の「いつもの移動」に深く入り込み、「毎日、繰り返し目に触れて」記憶に深く、着実に刷り込まれます。


※競合調査、逆営業目的のダウンロードは固くお断りいたします。 本資料では、2022年度の交通広告市場動向を、 電車内デジタルメディアに限定して分析しております。 デジタルサイネージは、 テレビ・デジタル媒体との動画の共用が可能である点が特徴であり、 出稿においてもその影響が見られました。 詳細や、交通広告市場動向が気になる方は、ぜひ一度ご覧ください! ▼目次 1.サマリー 2.交通広告|商品分類別出稿動向(首都圏) 車両デジタルサイネージ 3.交通広告|広告主出稿金額ランキング(首都圏) 車両デジタルサイネージ


東葛地域や千葉県北部を中心に、東京・千葉の広範囲を網羅する路線バス「京成バス」を媒体とした交通広告です。地域住民の生活に密着し、通勤・通学や買い物などで利用する不特定多数の乗客や歩行者、ドライバーにリーチできる、地域密着型のプロモーションに最適なメディアです。


西武鉄道の電車車内に掲出されるステッカー広告です。連結部分に掲出する「連結ステッカー」と、ドア上部に掲出する「ドア上ツインステッカー」の2種類があります。特定の路線や車両を指定することはできません。


東京都23区内や多摩地域の一部を走行する都営バスの車内や車体に広告をご掲出いただけます。


京王バスは、東京都心部西側から多摩エリア、神奈川県の一部にかけて広範囲を走行する路線バスです。車体・車内に掲出可能な広告メニューを多数展開しており、生活導線上で自然に接触できる広告媒体として、多くの企業・店舗に活用されています。


2023年8月26日に開業した芳賀・宇都宮ライトレール(通称:ライトライン)にて 停留場広告・車内モニター広告・車体ラッピング広告をご出稿いただけます。 キョウエイアドは宇都宮ライトレールの指定代理店として、各種広告のご相談・お申し込みを受け付けています
四国で広告をするなら、まずはJR四国。 香川県〜愛媛県の広範囲をカバーする、予讃線車内で最大級の大きさとなるポスター広告です。 出入口扉上への掲載となり、視認性も高く多くの乗客にリーチします。 また、主に香川地区/主に愛媛地区とエリアを選んでの掲載も可能です。 掲載電鉄:JR四国 掲出地区:主に香川県・主に愛媛県 広告媒体:C額 掲出場所:出入口上部 寸 法:H243×W1,030㎜ 【特徴】 ・1車両最大6か所枠のみなので希少性が高い ・10枚からご希望の枚数を選べる ・1年間の長期掲載が可能 ・年間24,000円/枚で手軽に掲載できる ・掲載期間中のポスター変更が可能(別途製作作業費要) ・香川/愛媛とも鉄道会社が少ないので利用者が多い 「四国での広告展開を考えているけど、どんな広告があるか分からない…」 などのお悩みをお持ちの方に、地元で生活する弊社社員が丁寧に対応いたします。 また、ターミナル駅である、JR高松駅については、駅商業ビル開業や新県立体育館、 大学キャンパスの駅横移転など、駅周辺の開発で活気に湧き、ますますの乗降客増も望めます。 活気に沸くJR四国での広告をぜひご検討ください。 ※空き状況は随時変動するため、場合によってはご希望の路線をご案内出来ない事もございます。 ※詳細はお気軽にお問い合わせください。


キャンピングカー広告はキャンピングカーをレンタルするユーザーに訴求したい企業様向けの広告です。キャンピングカーは通常のレンタカーとは異なり、 長期間、大人数でのご利用がほとんどです。また長時間リラックスした状態で車内で過ごせるため、広告の接触頻度が高くなります。旅行やアウトドア・キャンプが好きで体験を重視する感度の高い富裕層が多いのが特徴です。


☑ エリアの魅力を発見・深掘り ⇒独自テーマを設定する旅の特集 歴史・文化・食・自然など多彩に ☑ 旅の気持ちを高める連載 ⇒作家による旅のエッセイ 駅弁・温泉・街歩きの連載 ☑ ビジネス層の関心も拡大 ⇒JR東日本グループの取り組み 社会課題への取り組みを紹介 1988年創刊、新幹線乗車中にお楽しみいただき、お持ち帰りも自由。高い認知を誇る車内誌です。 2024年5月号からJR東日本グループの社会課題への取り組みを伝える「and E」を連載しています。
24時間稼働するタクシーを利用したOOH広告 時間帯・場所を問わず、高い接触率と訴求力を発揮します。


神奈中タクシーでタクシー広告の取り扱いが始まりました。富裕層、経営者層のPR可能な媒体です。ご予算に応じた掲出、エリアセグメントが可能な広告媒体となります。


大学生向けの無料送迎サービス「Hick Ride」の車内に設置されたサイネージタブレットで、広告主様の動画メディアを放映します。また、乗客となる大学生に、車内でのサンプリング・パンフレット設置等も可能です。さらには、車体を広告でラッピングプランも用意しており、大学近辺の町や駅付近の注目を浴びる走る広告塔として、広告主様のブランディングにも使っていただけます。


横浜市営バスの車内でバス停ごとに放送される案内広告(~前でございます。~はこちらが便利です など)です。年1回の切り替え時のみお申込み可能!1バス停1社のみの放送となります(2025年4月現在)


空港への移動を快適かつスタイリッシュに!当社のリムジンバスは、旅行者や出張者にとって理想的な移動手段です。外観のラッピングは目を引くデザインで、移動中もお客様に特別感を提供します。
車内広告の種類と費用相場
エリアや路線を利用するユーザーを対象に、多くの人の目に触れることができる車内広告。 広告種類としては電車の中吊りや窓の上、ドア横、つり革と多数あります。それぞれに広告の掲載期間・広告形状・費用は異なります。 それぞれの費用相場を取り上げながらご紹介してまいりますので、ご覧ください。中吊り広告
電車の車両内、天井付近から吊り下げる中吊り広告は、B3サイズが一般的です。 掲載期間は3・4日から14日ほど、期間によって費用感も変わってきます。 広告スペースとしては大きなものになりますから、情報量も多く画像も大きく掲載できるのが特長。ただし座席から見たときには距離が開くことを考えると、フォントサイズも大き目にしなければ意味を成さないことも多く、注意が必要です。 費用相場は掲載期間により異なりますが、掲載期間を長くするほど高くなり、50万円から2,200万円ほどかかるケースもあります。 路線によっても費用感は大きく異なり、山手線にB3サイズを2週間掲載する場合310万円ほどですが、同じ条件で相模線では7万円と大きく異なります。【関連記事】中づり広告の比較、一覧、まとめ
まど上広告
中吊り広告と同じく電車内の車内広告では代表的なポジションとなる、窓の上に掲載できるまど上広告。 近年は1つの枠だけで納めず、隣り合う2つの枠を同時に利用するインパクトある掲載スタイルを選ぶ企業も増えています。 掲載する車両によって印刷する紙の種類が異なり、また車両内で掲載時にはめる枠のサイズも異なるため、掲載時には事前に印刷物が隠れないよう確認しておく必要もあります。 まど上広告の掲載期間は1週間から1か月で設定されているケースが多いです。 まど上広告の費用相場も期間によって異なりますが、18,000円から720万円と幅が大きくなっています。 こちらも路線によっても費用が大きくことなり、山手線にB3を2週間掲載すると180万円、相模線では18,000円です。【関連記事】まど上広告の比較、一覧、まとめ
ドア上・ドア横広告
ドアの上・横と時間は短くても降車時に必ず目に付く場所に掲載できる、ドア上・ドア横広告。 B3サイズとここも大きなサイズで広告を掲載することができますが、まど上や中吊りのようにワイド(変形)では掲載できません。 掲載期間は7日となり、首都圏主要路線がセット販売される形がとられています。 費用相場はフルジャック(全面)1週間で6,600万円から、掲載場所が半分になるハーフジャックで4,000万円からですが、掲載時期によっても期間が異なります。 他の広告と比べセット販売となるため、広告費用が抑えずらいのは難点ですが、必ず目に入る視認性の高い場所ということで人気の掲載箇所です。ステッカー広告
電車のドアガラスやドア横に広告を印刷したステッカーを掲載できるのが、ステッカー広告。16.5×20.0のサイズで、小さいスペースでの広告掲載となります。 「情報量はそれほど必要ないし、広告費用も抑えたい。」という場合に利用されることが多い形態です。 ステッカー広告もドア上・ドア横と同じく、主要路線がセット販売されるケースが多くなっています。 掲載期間は1か月と長く設定されるため、繰り返し目に入ることでより印象に残りやすい効果も期待できる広告です。 費用相場は山手線軍が350万円、千葉以東各線で18万8千円と、路線により大きく費用感が異なります。【関連記事】ドアステッカー・戸袋ステッカー・ツインステッカー広告の比較、一覧、まとめ
つり革広告
電車のつり革に広告を掲載できるのがつり革広告です。 つり革は立って乗車する際にもっとも近い位置で目に付くため、リーチ角度の高さが魅力ですが、広告スペースは12.5×5.1ほどとかなりコンパクト。 立って乗車するときに目につきやすいのがつり革ですから、逆に考えると立って乗車する人が少ない路線ではリーチ数が格段に下がることもポイントです。 当然、乗車率の高い路線ほど広告費用も高く、車両数・つり革数が多ければその分広告費用も上がります。 費用相場としては、11両編成の山手線で4週間掲載すると130万円、5両編成の井の頭線で4週間掲載すると12万円と大きく異なる点にも注意してください。車内ビジョン広告
車両内のデジタルサイネージに広告を流すことができるのが、車内ビジョン広告です。 車両内で唯一動画を使った広告を掲出することができる広告種類で、15秒・30秒のプランがあります。 ステッカーやつり革よりも大きなスペースで、かつ動画というメッセージを伝えやすく印象に残りやすい広告が出せる点は大きな魅力です。 費用相場は路線・動画時間により大きく変動しますが、山手線で15秒の動画広告を7日間掲出すると350万円、同条件で常磐線では2万円となり、路線間の費用相場には大きな開きがあります。【関連記事】車内ビジョン広告の特徴、掲載場所、料金まとめ
路線別の車内広告の料金
上記でお伝えしたように、路線によって車内広告の費用相場は大きく変動します。 ここではそれぞれの路線毎の広告種類別費用相場をまとめてご紹介します。山手線の車内広告
山手線の広告種類別費用相場は以下です。| 掲載場所 | 費用 | 掲載期間・サイズ |
| 中吊り広告 | 310万円 | B3サイズ・2週間 |
| まど上広告 | 180万円 | B3サイズ・2週間 |
| 車内ビジョン広告 | 350万円 | 15秒/7日間 |
参考:JR東日本交通メディア/jeki
都営地下鉄線の車内広告
都営地下鉄線の広告種類別費用相場は以下です。| 掲載場所 | 費用 | 掲載期間・サイズ | 路線 |
| 中吊り広告 | 135万円 | B3サイズ・1週間 | 都営地下鉄全線 |
| まど上広告 | 150万円 | B3サイズ・1か月 | 地下鉄4線セット |
| 車内ビジョン広告 | 350万円 | 15秒/7日間 | 浅草線・新宿線・大江戸線 |
ドア横広告のみという掲載方法はなく、大江戸線で行われているメディアライナー(中吊り・窓上・ドア横)の全てをジャックできる手法を使うと、ドア横にも広告が掲載できます。 この場合の費用は1週間で108万円、2週間で162万円、3週間で270万円、4週間で324万円です。 中吊り・窓上・ドア横のいづれか2つをジャックする場合には、1週間で86万円・2週間で130万円・3週間で216万円・4週間で182万円となります。 上記3つの広告のうち1つを選択する場合には、1週間で60万円・2週間で90万円・3週間で150万円・4週間で180万円です。
東武線の車内広告
東武線の広告種類別費用相場は路線により変動がありますので、東上線を参考値としてご紹介します。| 掲載場所 | 費用 | 掲載期間・サイズ |
| 中吊り広告 | 72万円 | B3サイズ・1週間 |
| まど上広告 | 50万円 | B3サイズ・15日間 |
| ドア横広告 | 126万円 | B3/1カ月 |
| 車内ビジョン広告 | 40万円 | 15秒/7日間 |
車内ビジョン広告(東武トレインビジョン)は日比谷線直通・有楽町線・副都心線限定で、15秒7日間掲載可能で、費用は40万円です。
小田急線の車内広告
小田急線の広告種類別費用相場は以下です。| 掲載場所 | 費用 | 掲載期間・サイズ |
| 中吊り広告 | 90万円 | B3サイズ・1週間 |
| まど上広告 | 158万円 | B3サイズ・1か月 |
| ドア横ステッカー広告 | 45万円 | B3/500枚/1カ月 |
| 車内ビジョン広告 | 70万円 | 15秒/7日間 |
京王線の車内広告
京王線の広告種類別費用相場は京王線・井の頭線がセットになったものの他、各路線ごとのプランもあります。以下は京王線のみとした場合の費用相場です。| 掲載場所 | 費用 | 掲載期間・サイズ | 路線 |
| 中吊り広告 | 76万円 | B3サイズ・1週間 | 京王線・井の頭線 |
| まど上広告 | 50万円 | B3サイズ・2週間 | 京王線・井の頭線 |
| ドア横ステッカー広告 | 48.5万円 | B3/500枚/1カ月 | 京王線・井の頭線 |
| 車内ビジョン広告 | 60万円 | 15秒/7日間 | 京王線・井の頭線 |
車内ビジョン広告であるK-DGチャンネルは、上記スポットCMプランのほか、オリジナル番組提供型プランもあります。 60秒のオリジナル番組と30秒のCMを流せるプランにした場合、掲載期間26週間で1,200万円です。
東京メトロの車内広告
東京メトロの広告種類別費用相場は以下で、東京メトロ前線のセット価格を参考値としてご紹介します。| 掲載場所 | 費用 | 掲載期間・サイズ | 路線 |
中吊り広告 | 600万円 | B3サイズ・1週間 | 東京メトロ全線 |
まど上広告 | 544.8万円 | B3サイズ・2週間 | 東京メトロ全線 |
ドア横広告 | 700万円 | B3/1週間/左右セット | 銀座・丸の内・日比谷線のセット価格 |
車内ビジョン広告 | 340万年 | 15秒/7日間 | 東京メトロ全線 |
参考:料金一覧表/メトロアドエージェンシー
例えば中吊り広告に関しては、銀座線系もしくは丸の内線系のみの場合330万円(1週間)・東西線系のみの場合167万円(1週間)と、路線系統によっても料金が異なります。
また、東京メトロでは動画広告を流せる車内ビジョンのプランが、上記1週間のスポットCMプランだけでなく、オリジナル番組(60秒+CM30秒)のプランもあります。
上記プランは放映期間13週間で、費用が8,160万円です。
ライタープロフィール
メディアレーダー 運営事務局 株式会社アイズ
BtoBマーケティングを始め、Web広告やリード獲得目的の施策を展開中。
「めでぃつぶ」では、広告業界の方、マーケター必見のマーケティング知識・ノウハウを発信しています。
メディアレーダーについて詳しく知りたい方はこちら
https://media-radar.jp/about.php
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