【日本国内独占提供】海外ブランドが熱狂する没入型ブランド体験空間|AIRCLAD

【日本国内独占提供】海外ブランドが熱狂する没入型ブランド体験空間|AIRCLAD_サムネ

今回は、TSP太陽株式会社が提供している没入型ブランド体験空間「AIRCLAD」の独自性や施策実施企業からのリアルな声について、聞いてきました。

「自社に合う広告・施策が分からない」「どこに相談しよう」
――その迷いの正体は、検討に必要な「生の情報」の不足かもしれません。

本企画「メディアボード」では、独自の施策を持つ企業の担当者に直接切り込み、資料では伝えきれない「ユニークな強み」や「ぶっちゃけ話」をお届けします。

媒体概要と、他ではまねできない『独自の強み』は何ですか?

AIRCLADは、海外ブランドのプロモーション・PRの最前線で選ばれている、空間そのものを「ブランド体験」の場へと進化させる『次世代イベントアーキテクチャ・プロダクト』です。

多くのブランドが直面する「気づかれない」「違いが伝わらない」「記憶に残らない」といった課題に対し、AIRCLADは空間設計の力で応えます。来場者の感覚に働きかける没入型体験を創出し、認知から理解、そして記憶への定着まで一貫してアプローチできる点が強みです。

世界三大プロダクト・デザイン賞の一つである”Red Dot Award”を受賞した製品ブランドであり、独自の空気構造(インフレータブル技術)から生まれるユニークなフォルムと高いカスタマイズ性を両立。EU・アメリカを中心に、多数のグローバルブランドが「空間による体験戦略」に利用しています。

日本国内でAIRCLADを提供できるのは、独占ライセンス契約を結ぶTSP太陽のみです。
豊富なイベント実績で培った知見とAIRCLADのデザイン性・柔軟性を掛け合わせることで、来場者の記憶に残り、ブランド理解を深める空間を実現します。

  • XPO10
    スポーツカーの展示やホスピタリティブース等の大規模空間に適しています。
  • XPO6
    ポップアップショップや商品の展示ブースなど幅広く活用可能です。
  • YUMI
    飲食の提供ブースとして最適です。

実施後の担当者様から届いた、リアルな反響は?

ある美容機器ブランドの企業様からは、
AIRCLADを活用したポップアップイベントで、想定来場者数の約200%を達成しました」というお声をいただきました。
想定を大きく上回る集客に加え、来場者からの高い満足度も獲得。その成果を受け、翌年度のイベントの継続実施が決定しています。
また、デザイン性もさることながら、ブランドの世界観に合わせて自由に表現できる、他にはない高いカスタマイズ性も数多くの企業様にご好評いただいている点です。

TSP太陽は、日本唯一の独占販売パートナーとして、
AIRCLADのデザイン性・カスタマイズ性のポテンシャルを最大限に引き出し体験価値を向上させる場をつくるための体制を整えています。

『この業種・商材なら勝算アリ!』など、勝ちパターンを教えてください。

AIRCLADの勝ちパターンは、「体験による継続的な資産形成」です。

事例として、高単価・世界観重視のD2Cブランドによる新作/限定発表や日本上陸イベント、
あるいはスポーツ・モビリティ業界におけるVIPホスピタリティやファン体験の創出。
これらを検討されている方にこそ、AIRCLADの活用を推奨します。

触れる・感じる・没入するといった、体験そのものが価値に直結する商材(アパレル、車、化粧品、スポーツなど)において、AIRCLADの高い空間ポテンシャルが、屋外での「視認・誘引・体験」の導線を構築。
デジタルでは実現が難しい、深く印象に残り想起形成へとつづくブランド体験を創出します。
さらに、体験は来場者の記憶に強く刻まれ、口コミやSNSでの拡散効果も期待できます。

単発のイベントにとどまらない成果を生み出し、継続的なブランドの資産形成へと昇華させます。

逆に「こんな相談は、正直ウチじゃないかも…」というぶっちゃけ話はありますか?

正直にお伝えすると、以下のようなケースでは AIRCLAD の強みが活きにくいと感じています。

  • 目的が「雨風をしのげれば十分」で、機能・コストが最優先の場合
    体験価値やブランド表現よりも「屋根・壁の確保」が目的であれば、一般的なテントや仮設建築で十分なことが多いです。
  • 会場の設置条件が厳しく、サイズ・搬入導線・安全要件を満たせない場合
    物理条件を優先する場合、別のソリューションが合理的なことがあります。

一方で、プロモーションイベントや展示・体験ブースのように、「空間そのものにプラスアルファの価値(話題化・UGC)を生む」 ことが目的の場合、AIRCLAD は高く評価されやすいです。
来場者の体験価値を高め、ブランド理解や好意度の向上につながる空間を実現できます。

御社に相談すると、どのような『知恵』を貸してくれますか?

私たちは、イベント空間を来場者にとって「価値ある体験」とするための『知恵』を提供いたします。
具体的には、以下の3つの柱でサポートします。

  • 「何を体験させるか」を起点とした企画設計
    単に「イベントを開催する」ではなく、「どんな体験を通じて、どんな成果を得たいか」 から企画を設計します。年間1,100件以上のイベント実績で培った知見を活かし、来場者の心に残る体験をご提案します。
  • 「資産」となる空間づくり
    体験をより深く、記憶に残るものとするため、空間そのものの世界観を徹底して表現します。
    体験を経た来場者の口コミやSNSによりイベントが拡散されることで、一度のイベントに留まらない価値を生む「資産」となるイベント空間を創出します。
  • 「どう実現するか」の技術提供
    日本ではまだ新しい、海外発の仮設建築を活用した空間を技術的に実現する方法をご提案します。

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