【DM・ダイレクトメール】成果につながる5つの設計ポイント
DM、「送って終わり」になっていませんか? 「DMを送っても思うように反応が伸びない」 「毎回似た内容のダイレクトメールになってしまう」 「発送後、何を改善すればよいか分からない」 DM(ダイレクトメール)で成果につなげるためには、印刷して発送するだけでなく、「誰に・何を・どのように届けるか」から、発送後の効果測定・改善まで設計することが重要です。 本資料では、成果につながるDM施策を考えるうえで押さえておきたい、「ターゲット」「コンテンツ」「仕様」「クリエイティブ」「運用・改善」の5つの設計を分かりやすく解説します。 ターゲットの考え方をはじめ、目的に応じたコンテンツ設計、ハガキ・封書・圧着DM・同梱DM・冊子DMなどの仕様選び、読み手の視線や心理を意識したクリエイティブ設計をご紹介。 さらに、QRコードや専用URLなどを活用した効果測定や、発送後の反応データを次回のDM施策へつなげる分析・改善、紙DMとメールを組み合わせた活用方法まで掲載しています。 「誰に・何を・どう届けるか」を見直し、DMを“送りっぱなし”から改善していきたい方におすすめの実践ガイドです。