0歳児の集客に強い「おひるねアート」年間5万組の赤ちゃん撮影
■ 日本おひるねアート協会について 日本おひるねアート協会は、マタニティ〜未就学児の親子向け体験型コンテンツ「おひるねアート」「おすわりアート」を全国で提供しています。2013年創業の一般社団法人です。 おひるねアートとは、事前に制作した世界観のあるアートセットに赤ちゃんを寝かせ、上から撮影することで、まるで絵本の中に入ったような写真を残せる参加型フォトコンテンツです。 ■ サービス規模・実績 ・認定講師数:全国約200名 ・SNSフォロワー数:約26,000人 ・年間企業案件数:約800件 ・年間体験組数:約20,000組 全国各地で安定した運営実績があり、大規模展開・複数拠点同時開催にも対応可能です。 ■ ユーザー属性 ・マタニティ〜未就学児の子どもを持つパパ・ママが中心 ・リピート率:96% └ うち10回以上のリピーターが31% ・世帯年収500万円以上:約60% └ うち1,000万円以上:13% 子どもとの体験価値・思い出づくりに積極的な、購買意欲の高いファミリー層が多く参加しています。 ■ 提供メニュー・活用シーン ・ファミリー/ベビー向けイベントコンテンツ提供 ・企業オリジナルアートを使用したWEB合成写真施策 ・販促PR/ブランディング施策 ・プレゼントキャンペーン/サンプリング ・店舗集客・来場促進 ・リスト獲得施策 ・ダイレクトメール連動企画 参加者が自身のスマートフォンで撮影する体験型コンテンツのため、体験後もSNSで自主的にシェアされやすく、二次的なPR効果が期待できます。