【大手企業・オフィスワーカー・ビジネスパーソン向け】オフィス喫煙室プロモーション
オフィス内プロモーションの新手法! 働く人の “ほっと一息” にアプローチする「企業喫煙室」 オフィス内に設置された「喫煙室・リフレッシュルーム」は、 仕事の合間に愛煙家達が立ち寄るタッチポイントです。 大手空気清浄機メーカーとのアライアンスにより開発した 「喫煙室・リフレッシュルーム」 の広告ルートは、 改正健康増進法の施行(2020年4月〜)に伴い 今ますます注目が集まっています。 <オフィス喫煙室メディアの特徴> Point 1|企業内スペースへの直接アプローチ 通常は接触が難しい**「企業内スペース」において、 セグメントされたビジネスパーソンへ直接リーチ可能。 業務中・休憩中という生活動線上での接点**を活かした プロモーションを実現します。 Point 2|喫煙室・分煙機周辺のメディア化 オフィスビルの共有スペースや企業内に設置された 喫煙室・分煙機周辺を広告メディアとして活用。 喫煙という行動に紐づいた、滞在時間の長い環境で高い視認性が期待できます。 Point 3|主要エリアを中心に全国展開 首都圏(東京・神奈川・千葉・埼玉)、関西圏、愛知、福岡など 主要都市エリアの分煙機設置施設を対象に展開。 ※その他エリアについてもご相談可能。 ■ アプローチ可能な業種 媒体設置交渉を予定している業種は以下の通りです。 情報通信業 行政法人 商業施設 サービス業 各種メーカー 製造業 ほか ※守秘義務の観点から、詳細な企業名等は非開示となります ■ 区別設置箇所数の分布(東京23区) ※2025年12月現在 千代田区:16% 港区:15% 中央区:11% 江東区・品川区・新宿区:各7% 大田区:6% 渋谷区:5% 台東区:3% 文京区:3% その他エリア:23% ビジネス集積エリアを中心に、23区内へ広く分布しています。 ■ 媒体接触シミュレーション(1名あたり) 喫煙室利用回数/日 5回:40.8% 3回:27.4% 10回:15.4% 1回:8.9% 15回以上:7.5% ※喫煙者利用回数は、職種・業種・企業ポリシーにより変動。 滞在時間 1回あたり:5〜7分 ■ 月間広告接触量(1名あたり) 月間接触回数:約100回 ※20日間/月の勤務想定 広告接触のべ時間:約8.3時間/月