【OOH・屋外広告】出したい駅前や店舗周辺から設置場所を探せる街灯型広告
【“出したい場所”から始めるOOH】オーダーメイド型屋外広告「OKERU(オケル)」 通常のOOH広告は、すでにある広告枠の中から掲出先を選びます。 OKERUはその逆で、広告主様が「ここに広告を出したい」と考える場所を起点に、設置可能性の調査・交渉を行い、広告を設置できる候補地を開拓するサービスです。 ◆こんなご相談から始められます ・「〇〇駅の出口からオフィス街までの導線に出したい」 ・「競合店舗の近くでブランド接点をつくりたい」 ・「自社店舗・施設へ向かう導線で来店を促したい」 ・「大学・専門学校の周辺で採用広報をしたい」 ・「イベント会場や商業施設の周辺に常設の接点がほしい」 具体的な住所がなくても、エリア・ランドマーク・ターゲット像からのご相談が可能です。希望場所に設置できない場合も、近隣や同等条件の代替候補をご提案します。 ◆OKERUの特長 ①既存枠がない場所に広告接点をつくれる ②Webで狙っているユーザーを、リアルの生活導線でも狙える ③防災・防犯機能付きモデルを選べば、地域貢献・CSRの文脈も付加できる ④1か所から相談でき、基本は年間契約での長期掲出 ◆こんな方におすすめ ・多店舗展開で、商圏内の認知・来店を強化したい ・競合エリアで存在感を示したい ・駅広告の“その先”の導線を押さえたい ・地域・自治体との接点づくりやCSR施策を検討している 資料では、サービスの仕組み、設置までの流れ、ユースケース、ご相談方法をまとめています。