【革新的な広告体験】能動的な視認モチベーションを高めるDOOHとは?京王エージェンシーとHakuhodo DY ONEのスペシャルセミナー!
動画の紹介
※本セミナーは2025年12月8日(月)に開催された「第20回メディアレーダーWEEK 2025 冬」内のセミナー動画です。
動画内の情報については、登壇企業へ直接お問い合わせください。
近年、デジタル技術の進化による効率的な広告運用、高度な効果測定によるROIの可視化、
そして生活者の高いエンゲージメント創出などの観点から、DOOH広告への注目が高まっており、
京王エージェンシーは渋谷・秋葉原でDOOH媒体「KEIO MIRARERU VISION」シリーズを展開しています。
京王エージェンシーとHakuhodo DY ONEは、共同でDOOHの新たな可能性として、通行人の高い注視を促す取り組みを展開しており、
今回Hakuhodo DY ONE様をゲストとしてお招きし、生活者にとってのDOOHのあるべき姿などのトークセッションを行います。
出演者プロフィール
株式会社京王エージェンシー
OOH事業本部 DOOH推進チーム 副部長
志賀 一徳
2003年新卒で京王エージェンシーに入社。
経営管理部に配属、経理・人事業務を行う。
2014年、交通広告事業部に異動。
主に京王交通広告デジタルメディアの販売促進、販促企画立案、新規媒体開発、
京王交通広告の取りまとめなどを行う。
2025年OOH事業本部 DOOH運用チーム(現DOOH推進チーム)に異動。
交通広告、屋外広告を含めたDOOH媒体の運用や会社ビジョンに掲げる
”日本一発信力のあるランドマークメディアをもつ媒体社になる”べく活動を行う。
株式会社Hakuhodo DY ONE
シニアエグゼクティブ メディアソリューション本部 本部長
砂田 和宏
編集プロダクション、デザインブティックを経て、2005年デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社(現:Hakuhodo DY ONE)に入社。
動画メディア立ち上げ、媒体社のデジタル事業開発、子会社事業経営、グループ企業役員を歴任。
広告プロダクト開発PMとしてLINEメッセージプラットフォーム開発をリード、広告関連特許を25件取得。
テキーラマエストロ資格も保持。
現在はプラットフォーム・ワン副社長、ARROVA取締役、B.I.Garage社外取締役を兼務
株式会社Hakuhodo DY ONE
統合クリエイティブ推進局 テーママーケティング推進部 令和シニア研究所リーダー
吉川 真紀子
10年以上にわたりデザイナー・ディレクターとして運用型広告に携わる。
現在は、テレビCMやWebCMなどの動画広告を中心に、クリエイティブディレクションに従事。
2024年に「令和シニア研究所」を立ち上げ、シニア層のデジタルメディア活用やオンライン行動を分析。
令和時代のシニアライフが活発で多様であることを明らかにし、シニア層向けのマーケティング活動を推進している。
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