施策判断を前に進める2026年の消費者インサイト活用法~インバウンド・Z世代・動画など事例から考える判断軸~

  • 00:33登壇者自己紹介とヴィアゲート株式会社紹介
  • 01:20アジェンダ
  • 02:22インサイトに迫る、今流行りのAIインタビュー
  • 02:23より良い企画、商品、コミュニケーションを目指すために「インサイト」を活用する
  • 03:25インサイトを解き明かす「AIインタビュー」は「人」にこそ聞くべし。
  • 06:00実際の消費者へAIインタビューを実施するフロー
  • 07:46AIインタビューはウェブアンケートと何が違うのか?
  • 11:51AIインタビューデータならではのAI活用術でPJT効率化
  • 17:23AIインタビューを利用した施策判断はこうやる!ケーススタディ
  • 17:24CASE 1. Z世代マーケティング
  • 26:15CASE2. インバウンドマーケティング
  • 34:29CASE3. 動画マーケティング戦略
  • 42:16【本日のまとめ】AIインタビューの意思決定への活かし方
  • 46:58日本で初めて生まれた元祖AIインタビュー「エモミルリサーチ」
  • 49:46試したら『うわぁ、すごっ!』となってしまう参加者特典のお知らせ
動画の紹介

※本セミナーは2026年3月9日(月) に開催された「第21回 メディアレーダーWEEK 2026 春」内のセミナー動画です。
動画内の情報については、登壇企業へ直接お問い合わせください。

動画マーケティング、SNS、Z世代、インバウンド施策など、マーケティングのテーマが細分化・高度化する一方で、
「数値は見ているが、結局どの施策が正解なのか判断できない」と感じているマーケターは少なくありません。
本セミナーでは、そうした状況を生む原因である「数値だけでは見えない消費者の本音や意思決定の背景」に着目し、
施策判断に本当に必要な消費者インサイトの捉え方を、2026年最新手法をもとに解説します。
広告や動画、製品やサービスがなぜ評価されないのか、なぜ選ばれないのか、どこで判断を誤っているのか。
こうした疑問に対し、国内外の事例をもとに消費者インサイトを紐解きながら、
どのように意思決定までの歩みを進めるのかを具体的にご紹介します。

業界やテーマを問わない基本的な考え方から各テーマの応用テクニックまで、
実際の企業事例を交えながら解説するため、マーケティングリサーチが初めての方から、
すでにデータはあるものの施策判断に悩んでいる実務者の方まで、幅広くご参加いただける内容です。
複数テーマを横断して解説するため、情報収集目的の方でも、
「こんな考え方や事例があるのか」といった新たな視点を持ち帰っていただける内容となっています。

■こんな方におすすめ
・広告、動画、SNS、インバウンドなど複数施策を横断して判断している方
・数値だけでは施策の良し悪しを決めきれないと感じている方
・トレンドは追っているが、成果につながらない理由を知りたい方
・消費者インサイトを意思決定に活かしたいマーケターの方

※登壇企業の同業他社様のご視聴はお断りさせていただきます。

出演者プロフィール
ヴィアゲート株式会社 Biz部門 共同創業者 CBO 渡辺 寛紀
ヴィアゲート株式会社
Biz部門 共同創業者 CBO
渡辺 寛紀
大学院卒業後、株式会社JINSの新規事業開発室にて、生体データを活用したIoTウエアラブル
「JINS MEME」の企画開発に従事し、BizDev、PMとして多くのアライアンス構築をはじめ、事業を推進。
JINS退社後はマーケコンサルを経て、セーフィー株式会社の新規ビジネス開発室へ参画。
その後、ヴィアゲートを共同創業しCBOとして「エモミル」を統括。
企画、マーケターとして一貫して新規事業開発に従事。

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