旅行客へのPRに◎バスターミナル東京八重洲 デジタルサイネージ広告【東京駅直結】
JR東京駅八重洲口直結の「バスターミナル東京八重洲」に設置されたデジタルサイネージ広告のご案内です。年間利用者数は約630万人にのぼり、インバウンドからビジネス、ファミリー層まで多彩なターゲットが行き交います。 最大の強みは、乗車待ちによって発生する「15〜30分程度の滞留時間」です。一般的な通過動線よりも高い視認性を誇り、動画のストーリーもしっかりと伝わります。地下A・Bエリアに設置された全19面(65インチ)の大型モニターが視界をジャックし、強い記憶定着を実現。首都圏の生活者から全国の地方客まで、幅広いエリアへの情報拡散に最適なメディアです。