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「調査資料」「売上拡大」「不動産・住宅設備・建設」の広告・マーケティング資料一覧

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『ブランドは、積み立てる預金である。』ブランド・エクイティ入門
特別割引 100万円以下の案件の場合、メディアレーダーを見たとお伝えいただければ3%割引。
資料更新日2026/7/27

『ブランドは、積み立てる預金である。』ブランド・エクイティ入門

「うちの商品は、本当に選ばれているのか。それとも、ただ安いから買われているだけなのか」。値引きをやめた途端に客足が鈍る。そんな不安を抱える経営者やマーケティング担当者のための資料です。 この資料では、ブランドの価値を「預金口座」にたとえています。日々の良い品質や体験が「預け入れ」となって残高を増やし、その残高が、いざという時に会社を守ってくれる。逆に、積み立てをサボれば残高はじわじわ減っていく。目に見えないブランドの力を、お金の感覚で捉え直してみよう、という試みです。 もちろん、比喩だけでは終わりません。明確なブランドは売上への貢献が70%高く、信頼されるブランドは価格に関わらず選ばれ、37%高い価格でも受け入れられる。強いブランドは18年連続で株式市場平均を上回り、危機からの立ち直りも9倍速い。逆に投資を止めた企業は、3年で売上が3割以上落ち、元に戻すのに最大5年かかる。こうした国内外の調査データを、一つひとつ示していきます。後半では、ブランドを「測る」ことから始めて「積む」までの進め方や、あの騒動から見事に復活したペヤングの事例も紹介します。 筆者の中島亜希子は、ニューヨークで14年、Ogilvyなどで Philips や IBM、Nestlé といったグローバル企業のブランドづくりに携わり、帰国後は Netflix Japan の初代ブランドディレクター、17LIVE のグローバルCMOなどを歴任してきました。広告会社・事業会社・コンサルという三つの立場を経験した視点から、ブランドを「感覚」ではなく「資産」として捉える考え方をお伝えします。 そして BrandNew は、その考え方を実際の成果につなげるパートナーです。ブランドの現在地を調査で「測る」ところから、戦略を「描き」、施策で「積む」ところまで。ブランドという資産を、ともに育てていく会社です。

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お役立ち/新規事業・新商品・サービスの拡販にドライブをかけるマーケティング戦略
資料更新日2025/10/27

お役立ち/新規事業・新商品・サービスの拡販にドライブをかけるマーケティング戦略

【お役立ち資料】 「4つの機能強化」で実現!新規事業・新商品・サービスの拡販にドライブをかけるマーケティング戦略 当社コンサルタントが新規事業推進の現場で得た知見をもとに設計した、以下の「4つの機能強化」を軸とするマーケティング戦略をご紹介します。 ●資料概要 多くの企業が、自社にとって次の成長エンジンとなることを期待し、新規事業や新商品・サービスを立ち上げます。 しかし、そんな新規事業・新商品・サービスが立ち上げフェーズを乗り越え、黒字化を経て、主要事業(商品・サービス)化する確率は決して高くなく、経済産業省の統計データによれば、新規事業の成功率はおよそ15%です。 出典:2017年中小企業白書 第3章 新事業展開の促進(経済産業省) この成功率を向上させるためには、リード(見込み情報)の獲得から受注~リピート~ロイヤル顧客化までを一気通貫でとらえたマーケティング戦略と、戦略を推進する役割=機能が互いに連携し取り組んでいくことが欠かせません。 本資料では、当社コンサルタントが新規事業推進の現場で得た知見をもとに設計した、以下の「4つの機能強化」を軸とするマーケティング戦略をご紹介します。 ●掲載コンテンツ目次 1.ソリューションブランドの重要性(営業活動、販売促進、品質改善、差別化戦略) 2.現状を正しく認識し、短期的に目指す姿を明らかに 3.4つの機能について推進モデル2.0のミッションを与えたチームを組成 4.各KPIの例 5.営業活動 具体的な取り組み 6.販促活動 具体的な取り組み 7.品質改善 具体的な取り組み 8.差別化戦略​ ●デジタル・DXの戦略・実装情報サイトのご案内 自社にとって最適なデジタル実装を、"戦略からつなぐ" タナベコンサルティンググループでは、クライアントのDX課題に対する、 現状分析、戦略レベルからの再設計~構築・実装・運用に至るまでのDXコンサルティングを推進しております。 「導入したがうまく運用出来ない」「費用対効果が合わない」と悩まれているクライアント企業様が増えてきた中、 弊社では、「自社にとって最適なデジタル実装」をご提供いたします。 本サイトでは、デジタル・DXの戦略・実装に関するコラム・ウェビナー・資料ダウンロードなど数多くをご紹介!

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お役立ち/自社・新規事業・新商品を取り巻くマーケット分析に必要な視点・目線
資料更新日2024/12/16

お役立ち/自社・新規事業・新商品を取り巻くマーケット分析に必要な視点・目線

【お役立ち資料】 自社・新規事業・新商品を取り巻くマーケット分析に必要な視点・目線 マーケット分析のフレームワークとポイント、事業の成長ステージに即したアクションプラン策定、事例をご紹介します。 ●資料概要 いま、すべての企業は急激に変化するビジネス環境に置かれると同時に、「価値観の変容」や「少子高齢化」、「コモディティー化」といった受注を阻む要因とも向き合うことが求められています。 こうした状況で生き残るためには、様々なデータやデジタルを駆使して顧客・社会のニーズを紐解き、商品やサービスを変革させること、すなわちマーケティング戦略の変革が不可欠です。 本資料では、マーケット分析のフレームワークとポイント、事業の成長ステージに即したアクションプラン策定、事例をご紹介します。 ●本資料のポイント ・マーケット分析のフレームワークとポイント ・事業の成長ステージに即したアクションプラン策定 ●掲載コンテンツ目次 1.マーケット分析のフレームワークとポイント (1)分析のフレームワーク (2)必要な視点 2.事業の成長ステージに即したアクションプラン策定 3.事例紹介 ●デジタル・DXの戦略・実装情報サイトのご案内 自社にとって最適なデジタル実装を、"戦略からつなぐ" タナベコンサルティンググループでは、クライアントのDX課題に対する、 現状分析、戦略レベルからの再設計~構築・実装・運用に至るまでのDXコンサルティングを推進しております。 「導入したがうまく運用出来ない」「費用対効果が合わない」と悩まれているクライアント企業様が増えてきた中、 弊社では、「自社にとって最適なデジタル実装」をご提供いたします。 本サイトでは、デジタル・DXの戦略・実装に関するコラム・ウェビナー・資料ダウンロードなど数多くをご紹介! ※その他、お困りごと、お知りになりたい情報等がございましたら、お気軽にお問合せください。

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お役立ち/新規顧客開拓がうまくいかない5つの理由と成功例から学ぶこれからの公式
資料更新日2024/11/12

お役立ち/新規顧客開拓がうまくいかない5つの理由と成功例から学ぶこれからの公式

【お役立ち資料】 新規顧客開拓がうまくいかない5つの理由と成功例から学ぶこれからの公式 ~専門コンサルタントが現場経験から提言する2025年度のトレンド~ ここ数年で、インフレ・円安等による大幅なコストアップ等が生じ、新規顧客開拓の重要性は更に高くなってきています。しかし、多くの中堅・中小企業は新規顧客開拓を苦手としているのもまた事実です。良い商材、良いサービス、良い文化を持っている素晴らしい企業が、新規顧客開拓が苦手というだけで、赤字を出し、倒産に追い込まれる。これは日本にとって大きな損失だと感じています。 今回の資料は、そんな新規顧客開拓が苦手な中堅・中小企業に向けて、少しでもヒントになればと想い、新規顧客開拓でつまずきやすいポイントと、そこをブレイクスルーを実現するためのヒントとして、今までのコンサルティングでの成功事例の一部をまとめさせていただきました。 ●資料内容 1.今まで以上に新規顧客開拓が重要な時代へ 2.新規顧客開拓ができない会社の5つの理由 3.新規顧客開拓を顧客創造へスケールアップする  ・2025年以降への提言  ・これからの顧客創造の公式 4.顧客創造の各事例  ・勝てるポイントを見つけるポジショニングの確立  ・ターゲット顧客の選択と集中=ABM戦略  ・購買プロセスで主導権を握る“オンライン戦術”  ・工場の営業パーソン化  ・リードの数や検討状況(温度感)に即したアクション  ・営業コンピテンシーモデルの確立と育成システムの連動  ・新規顧客開拓したことが正しく評価される制度 ●顧客創造モデル研究会のご案内 30年ぶりにデフレ経済からインフレ経済へと変わった今、自社の価値を正しく認めてくれる自社のファンを新しく創造しなければ、適正な利益を創出しながら事業を存続し成長していくことはできません。大きく変化した価値観に対応した新しい顧客創造の形を構築するためには、顧客創造の位置づけを“営業活動の一環”として営業パーソンに委ねるのではなく、“中期ビジョン実現に向けた活動の一環”として捉えなおし、体制や制度まで含めた自社独自の顧客創造モデルを経営者自らつくりあげることが必要不可欠となります。 本研究会では、顧客創造の仕組みだけではなく、体制や制度等にも注目し、時代に合った“顧客創造モデル”を実現している企業を研究していきます。

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代理店NG/お役立ち資料/マーケティング戦略事例集-ノウハウ編-
資料更新日2024/6/24

代理店NG/お役立ち資料/マーケティング戦略事例集-ノウハウ編-

【お役立ち資料】 マーケティング戦略事例集-ノウハウ編- 2023年1月に弊社で実施した「マーケティング・プロモーションに関する企業アンケート調査」結果では、マーケティング活動のデジタル化は年々進んでいるが、アンケート結果からは、「(そもそもの)推進体制への課題感」「効果測定の難しさ」「マーケティング・ブランディング戦略そのものに関する課題感」の回答率が高く、「施策<戦略」の構図が詳らかになりました。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●資料内容 ・顧客を理解することが真の“育成”につながる/庄田 順一 ・BtoBリードナーチャリングの基本と実施ポイント/伊藤 舞 ・ブランドプロモーション×コミュニケーション×DX/庄田 順一 ・コーポレートブランディングに必要な「3つのX」/松本 優香 ・顧客に響くプロモーションとは/庄田 順一 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●デジタル・DXの戦略・実装情報サイトのご案内 自社にとって最適なデジタル実装を、"戦略からつなぐ" タナベコンサルティンググループでは、クライアントのDX課題に対する、 現状分析、戦略レベルからの再設計~構築・実装・運用に至るまでのDXコンサルティングを推進しております。 「導入したがうまく運用出来ない」「費用対効果が合わない」と悩まれているクライアント企業様が増えてきた中、弊社では、「自社にとって最適なデジタル実装」をご提供いたします。 本サイトでは、デジタル・DXの戦略・実装に関するコラム・ウェビナー・資料ダウンロードなど数多くをご紹介! ※その他、お困りごと、お知りになりたい情報等がございましたら、お気軽にお問合せください。

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満足度が売上を創る─”満足する”メカニズム。なぜAIでは満足が創れないのか
資料更新日2026/3/13

満足度が売上を創る─”満足する”メカニズム。なぜAIでは満足が創れないのか

目まぐるしいスピードで進化し普及を進めるAIの台頭を筆頭に、市場環境が複雑さを増し、商品やサービスだけでは差別化が難しくなった今、企業の持続的成長を左右するのは、もはや「何を提供するか」だけではなく、「どう感じてもらうか」という体験価値です。 特にBtoB企業においては、顧客、従業員、取引先といった各ステークホルダーの「満足度」を向上させることが、業績向上の決定的な鍵となっています。 そこで、様々な業界におけるマーケティング支援を40年近く行ってきた当社だからこその視点で、各ステークホルダーの満足度を戦略的に向上させるためにはどうすればよいのか、またそれががどのようにして業績へとつながるのかを、『満足度が売上を創る』と題して、全三部で体系的に解説します。 第三部となる本資料では、「”満足する”メカニズム。なぜAIでは満足が創れないのか」をテーマに、そもそも“満足” とはどのように生まれ、育っていくのか、ステークホルダーが満足するメカニズムやプロセスに関する理解を深めたうえで、AIでは決して作ることができない“感情”を解説いたします。 そのうえで、AI時代のいまだからこそ実践したい、調査設計のポイントをご紹介します。 「満足度が売上を創る」は、以下テーマでの資料も公開しております。 第一部:BtoB企業の“満足度が売上を創る”仕組みを解き明かす https://media-radar.jp/detail34350.html?s=tpn 第二部:満足度調査で陥りがちな罠。戦略起点の満足度調査を行うコツ https://media-radar.jp/detail34351.html

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満足度が売上を創る─満足度調査で陥りがちな罠。戦略起点の満足度調査を行うコツ
資料更新日2026/3/13

満足度が売上を創る─満足度調査で陥りがちな罠。戦略起点の満足度調査を行うコツ

目まぐるしいスピードで進化し普及を進めるAIの台頭を筆頭に、市場環境が複雑さを増し、商品やサービスだけでは差別化が難しくなった今、企業の持続的成長を左右するのは、もはや「何を提供するか」だけではなく、「どう感じてもらうか」という体験価値です。 特にBtoB企業においては、顧客、従業員、取引先といった各ステークホルダーの「満足度」を向上させることが、業績向上の決定的な鍵となっています。 そこで、様々な業界におけるマーケティング支援を40年近く行ってきた当社だからこその視点で、各ステークホルダーの満足度を戦略的に向上させるためにはどうすればよいのか、またそれががどのようにして業績へとつながるのかを、『満足度が売上を創る』と題して、全三部で体系的に解説します。 第二部となる本資料では、「満足度調査で陥りがちな罠。戦略起点の満足度調査を行うコツ」をテーマに、満足度調査を行うにあたり、失敗する調査が陥りがちな罠とそれらを回避するポイントをご紹介します。 また、第一部でご紹介した、調査を成功へ導く「戦略起点の満足度調査」を行うためのコツも具体的に解説いたします。 「満足度が売上を創る」は、以下テーマでの資料も公開しております。 第一部:BtoB企業の“満足度が売上を創る”仕組みを解き明かす https://media-radar.jp/detail34350.html 第三部:”満足する”メカニズム。なぜAIでは満足が創れないのか https://media-radar.jp/detail34352.html

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満足度が売上を創る─BtoB企業の“満足度が売上を創る”仕組みを解き明かす
資料更新日2026/3/13

満足度が売上を創る─BtoB企業の“満足度が売上を創る”仕組みを解き明かす

目まぐるしいスピードで進化し普及を進めるAIの台頭を筆頭に、市場環境が複雑さを増し、商品やサービスだけでは差別化が難しくなった今、企業の持続的成長を左右するのは、もはや「何を提供するか」だけではなく、「どう感じてもらうか」という体験価値です。 特にBtoB企業においては、顧客、従業員、取引先といった各ステークホルダーの「満足度」を向上させることが、業績向上の決定的な鍵となっています。 そこで、様々な業界におけるマーケティング支援を40年近く行ってきた当社だからこその視点で、各ステークホルダーの満足度を戦略的に向上させるためにはどうすればよいのか、またそれががどのようにして業績へとつながるのかを、『満足度が売上を創る』と題して、全三部で体系的に解説します。 第一部となる本資料では、「BtoB企業の“満足度が売上を創る”仕組みを解き明かす」をテーマに、顧客満足度(CS)/従業員満足度(ES)/取引先満足度(PS)が、それぞれどのように”売上”と関係しているのかというメカニズムを解説したうえで、いかにして満足度踏査を戦略的に設計し実行するのかを、詳しく解説しています。 「満足度が売上を創る」は、以下テーマでの資料も公開しております。 第二部:満足度調査で陥りがちな罠。戦略起点の満足度調査を行うコツ https://media-radar.jp/detail34351.html 第三部:”満足する”メカニズム。なぜAIでは満足が創れないのか https://media-radar.jp/detail34352.html

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【BtoB向け】事例を基にCS調査の設問設計におけるポイントを探る
資料更新日2023/9/8

【BtoB向け】事例を基にCS調査の設問設計におけるポイントを探る

顧客満足度調査を実施したいが、どう設計したらよいかわからない… 調査担当者の皆さまは、一度はこのようなお悩みに直面したことがあるのではないでしょうか? 貴社の課題に沿っていないにも関わらず、「なんとなく」「調査会社のパッケージ」に合わせて作成したり、「ツールのテンプレート」に沿って設問を設計した場合、せっかく聴取した調査結果が担当者の「デスクの肥やし」になってしまうケースは多々見受けらます。 そのようなケースにならないために、本資料ではBtoB企業を一例として、「設問設計の際に注意すべきポイント」をステップごとに紹介しております。 これまで30年以上、2,400社以上の企業のマーケティングサポートを行ってきたマインドシェアならではの視点でまとめておりますので、皆さまの効果的な顧客満足度調査のための手助けとしてご活用いただければ幸いです。 【目次】 STEP1:顧客接点の洗い出し STEP2:聞きたい項目整理 STEP3:総合評価の聴取 (参考)分析・アウトプット例 まとめ・弊社実績 お問い合わせ先

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コストが無駄になる…CS調査の失敗事例6パターンを限定公開!
資料更新日2023/7/4

コストが無駄になる…CS調査の失敗事例6パターンを限定公開!

顧客満足度調査(CS調査)は多くの企業にとって欠かせない指標の1つとなっています。 アプリやツールの発展もあり、CS調査はより手軽に行えるようになりましたが いざやってみると「思ったような結果が出ない」といったような壁にぶつかることも少なくないでしょう。 マインドシェアは30年以上、2,400社以上の企業のマーケティングサポートを行ってきました。 その経験を活かし、本書では「CS調査でよくある失敗事例」をまとめています。 貴社がCS調査を行う際、特に設計において具体的にどのような点に気を付ければ、 失敗せずに効果的なCS調査を実施できるか、その手助けとしてご活用いただければ幸いです。 【目次】 ・対象者選定編 CASE 01  過去取引があったすべてのお客様に対してアンケートを依頼してはダメ? CASE 02  お客様の声はすべて平等か? CASE 03  せっかくインタビューしたのに聞きたい答えが聞き出せなかった ・設問設計編 CASE 04  アンケートへの回答率が上がらないのはなぜ? CASE 05  アンケートの実施はしたが、改善アクションに繋げられないのはなぜ? CASE 06  CS調査をやったら、対応しないといけないことが増えた ・まとめ ・弊社実績 ・お問い合わせ先

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