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資料概要 |
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資料更新日:2026/07/27
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日本全国の飲食店は、7割が「個人経営」。
そのため、BtoB商品の飲食店導入は至難の業。
30年間、飲食店と伴奏してきたぐるなびだからこそできる、飲食店のアプローチ!
■こんなお悩み、ありませんか?
・自社の新商品や強化商品を知ってもらえていない
・問屋など、商流の兼ね合いもあり飲食店へ直接アプローチができない
・飲食店で受け入れられるかテストマーケティングがしたい
■そのお悩み、ぐるなびが解決します!
・飲食店に特化したBtoB向け商品のPRや、サンプル配布、セミナー募集など幅広い商材でアプローチが可能。
・新商品や強化商品を、ぐるなびを通してまず知ってもらう機会を創出。
・テストマーケティングで実際に飲食店へのメニューオンも可能。
・ぐるなびでアプローチ後、後日企業ご担当者様から直接のアタックも可能
>>資料の詳細を見る
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資料更新日:2026/07/02
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HRプロとは
「HRプロ」は、会員数11万人超(2026年現在)を擁する日本最大級の人事ポータルサイトです。会員の半数が従業員500名以上の大手企業、多くが管理職以上の決裁権限者であるため、ターゲットとなる人事部門へピンポイントでアプローチできる点が最大の特徴です。人事領域でのシェア拡大を目指す企業にとって、費用対効果に優れたマーケティングプラットフォームとしての役割を果たします。
HRプロの特徴
「HRプロ」の最大の利点は、会員の半数が課長職以上の決裁権限者である「質の高さ」です。
業界をリードする多数のBtoB企業が導入しています。ある企業様では「リード獲得数が3倍」に増加する例も。量だけでなく「商談につながる質の高いリード」への転換に成功した事例も多数。
また、会員の半数が従業員500名以上の大手企業に所属。難易度の高いエンタープライズ開拓において確実な成果を創出しています。
ユーザー・読者の属性
ターゲット:
社会人・OL, 高所得・富裕層, 経営者
HRプロの強み・メリット
・会員の半数が従業員500名以上の大手企業、多くが管理職以上の決裁権限者であるため、ターゲットとなる人事部門へピンポイントでアプローチできます
・人事・経営層を知り尽くした専門スタッフによる手厚い「伴走支援」があります
HRプロの広告・料金メニュー
課金形態
期間課金, 掲載課金, その他
料金・費用
資料ダウンロードのうえご確認ください。
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- 20260415_HRpro2026.4-6_ver0.1_no-price_survey.pdf
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資料更新日:2026/07/31
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本資料は、2026年4月に開催した「B2B BUSINESS BREAKTHROUGH」に参加した312名の回答をもとに、BtoBマーケターが抱える課題と、その背景にある構造的な問題を分析した調査レポートです。
選択式の課題データに加え、自由記述の「問い」──参加者が記入した「いま、ビジネスの現場で向き合っているテーマ」──から、数値だけでは見えない組織やマネジメント上の課題まで掘り下げたうえで、調査結果からわかる「いま、向き合うべき5つの問い」について紹介しています。
・312名が回答した、現在のBtoBマーケティング課題
・参加者が向き合う「問い」の全体像 ── 295件のテーマ分類
・2026年のBtoBマーケティング、5つの問い
・自社課題を診断する ── BtoBマーケティング課題チェック
>>資料の詳細を見る
- BBB_2026年BtoBマーケティング5つの問い.pdf
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一括DL可能
資料更新日:2026/05/29
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割引内容メディアレーダー経由でお問い合わせいただいた広告主様には、貴社業界(IT/SaaS、金融、人材、コンサル、製造業等)の決裁者セグメントに絞った追加分析データを無料で進呈いたします。社内提案・経営会議資料としてそのままご活用いただけます。「メディアレーダー経由」とお伝えのうえ、[email protected] までご連絡ください。
本資料は、三菱地所グループのGRAND株式会社が2026年1月に実施した独自調査『生活に関するアンケート』(n=2,071/調査会社:マクロミル)のうち、BtoB広告主の媒体選定に直結する15ページの分析レポートです。
▼調査の核となる比較セグメント
・接触者×決裁者(n=311):サービス導入の決裁権あり×オフィスビル接触者
・一般生活者(n=1,035)
の2セグメントで、テレビCM/YouTube/TVer/ラジオ/Podcast/電車車内/電車駅構内/タクシー車内/エレベーターサイネージの広告9媒体を「信頼」「集中視聴」「記憶残存」「ストレス感」の4指標で評価しています。
▼レポートでわかる主な発見
1. エレベーターサイネージが信頼75.1%・集中71.4%・記憶74.1%で3指標1位、テレビCMを11pt前後上回る
2. 9媒体×4指標の完全比較表とランキンググラフ
3. 媒体ポジショニングマップ(攻め/守りの軸で広告予算配分の判断材料に)
4. BtoB決裁者層への媒体別到達効果と提言
5. 決裁者×接触者セグメントの属性プロファイル
▼こんな方におすすめ
・BtoB商材を扱う事業会社のマーケティング責任者・宣伝部門
・大手企業の決裁者層への到達効果を比較・検証したい広告主
・「リーチ以外の質指標」で媒体ROIを評価したい経営企画・事業責任者
ご検討の段階に応じて、貴社業界に絞った決裁者セグメント分析もご提供可能です。お気軽にお問い合わせください。
>>資料の詳細を見る
- 【独自調査】 BtoB決裁者が最も信頼・集中・記憶する広告は、.pdf
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資料更新日:2026/04/23
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こんにちは!メディアレーダー運営事務局です。
広告・マーケティング業界において、チャネル戦略はもはや「とりあえずSNS広告」から「業態別・目的別の使い分け」へと突入しました。
今回は、広告・マーケティング関連従事者168名に聞いた「マーケティング予算・チャネル戦略」に関する最新の調査レポートをご紹介します!
■ この資料で分かること
① 今期の予算、業界全体はどう動いている?——増やす企業・守る企業の最新実態
② toBとtoCで異なるチャネル選択——業態別シフトの最前線
③ 今、削られているチャネルと「削れない予算」の正体
調査では、同じチャネルが「増額候補」と「縮小候補」に同時ランクインするなど、業界内での評価が二つに割れている実態も判明。
競合他社の動向や、自社の予算判断の参考になるデータが満載です。詳細は資料からご覧ください!
>>資料の詳細を見る
- 広告業界、今年度のマーケティング予算・チャネルどう使う?動向調査レポート (3).pdf
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資料更新日:2024/06/24
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【お役立ち資料】
マーケティング戦略事例集-ノウハウ編-
2023年1月に弊社で実施した「マーケティング・プロモーションに関する企業アンケート調査」結果では、マーケティング活動のデジタル化は年々進んでいるが、アンケート結果からは、「(そもそもの)推進体制への課題感」「効果測定の難しさ」「マーケティング・ブランディング戦略そのものに関する課題感」の回答率が高く、「施策<戦略」の構図が詳らかになりました。
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●資料内容
・顧客を理解することが真の“育成”につながる/庄田 順一
・BtoBリードナーチャリングの基本と実施ポイント/伊藤 舞
・ブランドプロモーション×コミュニケーション×DX/庄田 順一
・コーポレートブランディングに必要な「3つのX」/松本 優香
・顧客に響くプロモーションとは/庄田 順一
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●デジタル・DXの戦略・実装情報サイトのご案内
自社にとって最適なデジタル実装を、"戦略からつなぐ"
タナベコンサルティンググループでは、クライアントのDX課題に対する、
現状分析、戦略レベルからの再設計~構築・実装・運用に至るまでのDXコンサルティングを推進しております。
「導入したがうまく運用出来ない」「費用対効果が合わない」と悩まれているクライアント企業様が増えてきた中、弊社では、「自社にとって最適なデジタル実装」をご提供いたします。
本サイトでは、デジタル・DXの戦略・実装に関するコラム・ウェビナー・資料ダウンロードなど数多くをご紹介!
※その他、お困りごと、お知りになりたい情報等がございましたら、お気軽にお問合せください。
>>資料の詳細を見る
- 【DL用】02_マーケティング戦略事例集_ノウハウ編_240517 (1).pdf
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資料更新日:2023/05/02
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顧客満足度調査(以下CS調査)は、その目的によって、あるいはBtoCかBtoBか、業種、職種等の対象によっても質問内容が異なります。ここでは対象が「自動車販売店」の場合の顧客満足度調査のテンプレートについて解説しています。
この調査を行うときの調査対象者は以下の方々を想定しています。
・直近の1年間で、個人もしくは家族で乗るために自動車販売店から車を購入された方。新車、中古車、車種は問いません。ここでの自動車販売店とは、自動車メーカー系列のディーラーだけでなく、サブディーラー、中古車販売店などいわゆる業販店も含みます。
また、調査の目的や実施時の注意点、アンケート項目設定時のポイント、実施の流れ、調査結果の活用方法についても解説しています。
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資料更新日:2023/04/25
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顧客満足度調査(以下CS調査)は、その目的によって、あるいはBtoCかBtoBか、業種、職種等の対象によっても質問内容が異なります。ここでは「飲食店」利用者に対する顧客満足度調査のテンプレートについて解説しています。これまでに該当の飲食店を利用したことがある方が調査対象となります。
また、調査の目的や実施時の注意点、アンケート項目設定時のポイント、実施の流れ、調査結果の活用方法についても解説しています。
>>資料の詳細を見る
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資料更新日:2026/03/13
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目まぐるしいスピードで進化し普及を進めるAIの台頭を筆頭に、市場環境が複雑さを増し、商品やサービスだけでは差別化が難しくなった今、企業の持続的成長を左右するのは、もはや「何を提供するか」だけではなく、「どう感じてもらうか」という体験価値です。
特にBtoB企業においては、顧客、従業員、取引先といった各ステークホルダーの「満足度」を向上させることが、業績向上の決定的な鍵となっています。
そこで、様々な業界におけるマーケティング支援を40年近く行ってきた当社だからこその視点で、各ステークホルダーの満足度を戦略的に向上させるためにはどうすればよいのか、またそれががどのようにして業績へとつながるのかを、『満足度が売上を創る』と題して、全三部で体系的に解説します。
第三部となる本資料では、「”満足する”メカニズム。なぜAIでは満足が創れないのか」をテーマに、そもそも“満足” とはどのように生まれ、育っていくのか、ステークホルダーが満足するメカニズムやプロセスに関する理解を深めたうえで、AIでは決して作ることができない“感情”を解説いたします。
そのうえで、AI時代のいまだからこそ実践したい、調査設計のポイントをご紹介します。
「満足度が売上を創る」は、以下テーマでの資料も公開しております。
第一部:BtoB企業の“満足度が売上を創る”仕組みを解き明かす
https://media-radar.jp/detail34350.html?s=tpn
第二部:満足度調査で陥りがちな罠。戦略起点の満足度調査を行うコツ
https://media-radar.jp/detail34351.html
>>資料の詳細を見る
- 株式会社マインドシェア「満足度が売上を創る_第3部」.pdf
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資料更新日:2026/03/13
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目まぐるしいスピードで進化し普及を進めるAIの台頭を筆頭に、市場環境が複雑さを増し、商品やサービスだけでは差別化が難しくなった今、企業の持続的成長を左右するのは、もはや「何を提供するか」だけではなく、「どう感じてもらうか」という体験価値です。
特にBtoB企業においては、顧客、従業員、取引先といった各ステークホルダーの「満足度」を向上させることが、業績向上の決定的な鍵となっています。
そこで、様々な業界におけるマーケティング支援を40年近く行ってきた当社だからこその視点で、各ステークホルダーの満足度を戦略的に向上させるためにはどうすればよいのか、またそれががどのようにして業績へとつながるのかを、『満足度が売上を創る』と題して、全三部で体系的に解説します。
第二部となる本資料では、「満足度調査で陥りがちな罠。戦略起点の満足度調査を行うコツ」をテーマに、満足度調査を行うにあたり、失敗する調査が陥りがちな罠とそれらを回避するポイントをご紹介します。
また、第一部でご紹介した、調査を成功へ導く「戦略起点の満足度調査」を行うためのコツも具体的に解説いたします。
「満足度が売上を創る」は、以下テーマでの資料も公開しております。
第一部:BtoB企業の“満足度が売上を創る”仕組みを解き明かす
https://media-radar.jp/detail34350.html
第三部:”満足する”メカニズム。なぜAIでは満足が創れないのか
https://media-radar.jp/detail34352.html
>>資料の詳細を見る
- 株式会社マインドシェア「満足度が売上を創る_第2部」.pdf
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資料更新日:2026/03/13
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目まぐるしいスピードで進化し普及を進めるAIの台頭を筆頭に、市場環境が複雑さを増し、商品やサービスだけでは差別化が難しくなった今、企業の持続的成長を左右するのは、もはや「何を提供するか」だけではなく、「どう感じてもらうか」という体験価値です。
特にBtoB企業においては、顧客、従業員、取引先といった各ステークホルダーの「満足度」を向上させることが、業績向上の決定的な鍵となっています。
そこで、様々な業界におけるマーケティング支援を40年近く行ってきた当社だからこその視点で、各ステークホルダーの満足度を戦略的に向上させるためにはどうすればよいのか、またそれががどのようにして業績へとつながるのかを、『満足度が売上を創る』と題して、全三部で体系的に解説します。
第一部となる本資料では、「BtoB企業の“満足度が売上を創る”仕組みを解き明かす」をテーマに、顧客満足度(CS)/従業員満足度(ES)/取引先満足度(PS)が、それぞれどのように”売上”と関係しているのかというメカニズムを解説したうえで、いかにして満足度踏査を戦略的に設計し実行するのかを、詳しく解説しています。
「満足度が売上を創る」は、以下テーマでの資料も公開しております。
第二部:満足度調査で陥りがちな罠。戦略起点の満足度調査を行うコツ
https://media-radar.jp/detail34351.html
第三部:”満足する”メカニズム。なぜAIでは満足が創れないのか
https://media-radar.jp/detail34352.html
>>資料の詳細を見る
- 株式会社マインドシェア「満足度が売上を創る_第1部」.pdf
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資料更新日:2025/11/24
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本サービスは、アンケート調査の設計から配信、回答収集、集計レポート作成までを一括で提供する調査支援サービスです。国内500万人のモニターを保有しており、性別、年齢、地域、職業、家族構成など多様なセグメントに基づいてターゲティング配信が可能です(p.4)。必要に応じて条件を絞るスクリーニング調査にも対応し、適切な対象者に対して効率的にアンケートを届けることができます。
調査設計では、目的に合わせた設問作成をサポートし、回答しやすく分析に適した設計を行います。実施例として、関西地域の25〜45歳を対象とした求職状況調査では10問のアンケートで350件の回答を収集し、また全国の総務部所属のビジネス層を対象にした実態調査では同じく10問で450件の回答を取得しており、短期間での回収に対応できる体制が特徴です(p.4)。
収集後はデータを整理し、回答傾向をわかりやすくまとめたレポートを作成します。調査目的は幅広く、CS向上のための満足度調査、クリエイティブ制作前の事前検証、製品開発段階でのユーザー嗜好調査、BtoB領域でのニーズ調査など多様な用途で活用できます(p.4)。さらに、アンケート結果を元に施策へ落とし込む支援も可能で、カスタマージャーニーに基づいた販促プランの構築や、QRコードを用いたDMとの連携など、マーケティング施策への応用もサポートしています(p.5)。
設問作成の負担を減らし、必要な回答を確実に収集し、結果を施策につなげたい企業に最適なサービスです。
>>資料の詳細を見る
- ターゲット配信と集計まで対応するアンケート調査サービス
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資料更新日:2025/07/31
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イプロスとは
イプロスは製造業、建設業、医薬・食品など幅広い業界に特化した企業向けの製品・技術情報を提供する、日本最大級のリード獲得サイトを運営しています。
展示会同様に出展企業様には自社の製品や技術をイプロスサイトに掲載いただくことで、24時間・365日全国の企業に向けてサービスのPRを行っていただけます。
イプロスの特徴
圧倒的なリード獲得力
イプロスは国内最大級のリード獲得サイトとして、約178万人の会員が製品・サービス・技術を探し、資料をダウンロードすることで「引き合い(リード)」を生み出しています。
出展企業には、会員の名刺情報が直接提供されるため、商談や営業活動にすぐに活用可能。また、掲載ページの作成や集客に関する支援も充実しており、リード獲得から営業活動までスムーズに進められます。
メディア・媒体データ
月間PV数:300万以上(24年6月実績)
会員数:178万(24年5月時点)
ユーザー・読者の属性
ターゲット:
社会人・OL, 経営者
年齢:30代~60代
イプロスの強み・メリット
① 製品・サービス紹介/PR
最大1,000点まで製品ページを自由に掲載することができ、貴社のサービスを多面的にアピールできます。
② 閲覧数・引き合い数の可視化
月次の閲覧数やリード数に加え、どの企業が貴社に関心を持っているかご確認いただけます。
③ お問合せ獲得
閲覧者から貴社へのお問合せがあった場合、その情報を開示いたします。すぐにフォローすることで効率的に商談につなげることが可能です。
イプロスの広告・料金メニュー
課金形態
期間課金
料金・費用
100万円〜250万円
資料ダウンロードのうえご確認ください。
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資料更新日:2023/09/08
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顧客満足度調査を実施したいが、どう設計したらよいかわからない…
調査担当者の皆さまは、一度はこのようなお悩みに直面したことがあるのではないでしょうか?
貴社の課題に沿っていないにも関わらず、「なんとなく」「調査会社のパッケージ」に合わせて作成したり、「ツールのテンプレート」に沿って設問を設計した場合、せっかく聴取した調査結果が担当者の「デスクの肥やし」になってしまうケースは多々見受けらます。
そのようなケースにならないために、本資料ではBtoB企業を一例として、「設問設計の際に注意すべきポイント」をステップごとに紹介しております。
これまで30年以上、2,400社以上の企業のマーケティングサポートを行ってきたマインドシェアならではの視点でまとめておりますので、皆さまの効果的な顧客満足度調査のための手助けとしてご活用いただければ幸いです。
【目次】
STEP1:顧客接点の洗い出し
STEP2:聞きたい項目整理
STEP3:総合評価の聴取
(参考)分析・アウトプット例
まとめ・弊社実績
お問い合わせ先
>>資料の詳細を見る
- 事例を基にCS調査の設問設計におけるポイントを探る
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資料更新日:2021/07/28
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< 株式会社TesTeeとは…? >
10代20代を中心としたアンケートモニター200万人を抱えるアプリ” Powl ”を運営。
若年層パネルを多く抱えることを強みに、アプリ事業者や若年層向け事業者へのネットリサーチを行っています。
<TesTeeの強み>
“若年層リサーチ×スピード回収”
リサーチ業界で回収が厳しいとされている若年層パネルを多く抱えています。
スマホアプリでアンケートを回収するため、急ぎの日程でも納品可能です。
調査して終わりではなく、次の打ち手までサポートします。
<クライント例>
■広告代理店
担当クライアント用のエビデンスとして、広告効果測定やブランドリフト調査などを提供しています。
■はじめてリサーチを行う企業
リサーチは未経験で、意思決定の判断材料や、自社他社比較などを行いたい企業様をサポートしております。
■納期をお急ぎの企業
自社プラットフォームで広告出稿されているクライアント向けデータなど、スピード重視で依頼をいただきます。
■BtoC/BtoB企業
業界や商材にかかわらず、様々なニーズに対してリサーチで課題解決をさせていただきます。
<過去に実施したネットリサーチの事例>
・数百万人超えのユーザー数の動画アプリの満足度・認知度調査
・新規事業実施前の市場調査
・競合サービスと自社サービスを比較したSWOT分析
・自社アプリ掲載の広告の態度変容測定
・動画広告によるブランドリフト調査
上記以外にも、事例資料で詳しくご紹介しています。
<導入実績のある業界>
広告代理店/アプリ/SNS/通信/メーカー/美容/医療/テレビ/コンサルティング/人材/音楽/Webサービス/Webメディア/アミューズメント/エンターテイメント/報道/マーケティング/フィットネス/調査会社/レーベル/他多数
<ネットリサーチを活用して事業推進をしませんか?>
何ができるかよくわからず予算を投下しにくいネットリサーチ。
TesTeeなら、不明瞭な課題に対してもネットリサーチを活用して事業推進をサポートできます。
ご不明点、ご相談などございましたらお気軽にお問い合わせください。
>>資料の詳細を見る
- 【実案件から学ぶ】ネットリサーチ活用事例集.pdf
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資料更新日:2020/02/04
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■資料概要
このホワイトペーパーは、BtoB企業のマーケティングリサーチ活用事例集です。
マーケティングリサーチはBtoC企業だけのサービスではありません!
顧客理解に積極的な企業ほど、顧客を深く知るための施策の1つとしてマーケティングリサーチを採用しており、一つの調査結果を複数の用途でうまく活用しています。
今回は、BtoB企業がどのようにマーケティングリサーチを活用し成果を上げているか、顧客評価の把握と認知興味を促すPR、2つの目的に絞って成功事例をご紹介します。
■この資料が提供すること
・BtoB企業のマーケティングリサーチ活用の成功パターン
・認知拡大を行うためのイチ手段のご提案
・1つのリサーチ結果を複数の目的で利用する方法
■内容:BtoB企業にとってのマーケティングリサーチ活用例
○商品やサービスの顧客の評価を把握する
・サービス:NPS、顧客満足度調査
〇商品やサービスの認知を広げる
・サービス:リサーチPR
■掲載企業の業種
・機械メーカー、人材サービス、ソフトウェア、自動車保険、情報通信、コンサルティング
■サービスの金額感
・NPS、顧客満足度調査 ⇒ 平均30万円~
・リサーチPR ⇒ 平均70万円~
※サービスをご検討されている方、ご覧ください。
※弊社と競合するサービスを提供している企業様のダウンロードはお断りしております。
>>資料の詳細を見る
- 【BtoB企業のリサーチ成功事例~顧客評価の把握と調査PR~】.pdf
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