株式会社アスマーク

企業名 株式会社アスマーク
所在地 東京都渋谷区東一丁目32番12号 渋谷プロパティータワー4階

株式会社アスマークの資料一覧

●海外調査・在日外国人へのアンケート/インタビューはアスマークにお任せください! 資料更新日:2019/02/07
海外への消費者調査(グローバルリサーチ)はアスマークにおまかせください。

「海外でグループインタビューやデプスインタビューを実施したい」
「海外で自社製品の試食調査を実施したい」
「海外で医療従事者や患者にインタビューしたい」という方へ


◆各国のスタッフが連携し、国内と同じクオリティでサービスを提供いたします

【定量調査】
・アンケート(オンライン、オフライン)
・ホームユーステスト
・会場調査

【定性調査】
・グループインタビュー
・デプスインタビュー
・電話インタビュー
・エスノグラフィー(ホームビジット、日記調査など)


◆対応国例

アメリカ、オーストラリア、ドイツ、中国、韓国、台湾、香港、タイ、マレーシア、シンガポール、インドネシア、ベトナム、アフリカ・中東


◆社内&海外現地パートナーによる手厚いサポートで安心してお任せいただけます

調査票やインタビューフローなどの作成や翻訳をする際は、現地の方の感覚に合った言葉選びが非常に重要となります。また、調査目的が同じ場合でも、現地の環境に合わせて実施方法を変える必要があります。当社には上記のような現地の特色を熟知したスタッフが在籍し、調査の企画や設計をサポートさせていただきますので、海外調査に慣れていないお客様でも安心してお任せいただけます。


◆調査事例

■日本・中国・アメリカ ネットリサーチ 各国500サンプル
 ・ 調査目的: 電子機器の利用実態について調査
 ・ 対象条件: 指定の商品の現ユーザーと非ユーザー

■中国(上海) デプスインタビュー 10名
 ・ 調査目的: 宿泊先や航空会社を選定する際の基準や優先事項をヒアリング
 ・ 対象条件: 頻繁に海外出張に行く機会がある中国企業ビジネスマン/出張時、宿泊先と航空会社の決裁権あり

■アメリカ(NY) 会場調査 100名
 ・ 調査目的: 国内で展開している食品を試食してもらい、受容性を調査
 ・ 対象条件: お子様を持つ母親、普段からお子様の食生活に気を遣っている方 >>資料ページへ
●ブランド認知度調査(Webアンケート/ネットリサーチ)で戦略策定の指標を作る! 資料更新日:2019/01/16
競合ブランドとの差別化のため、自社のブランド・アイデンティティの見直しを行なうことで、現在のブランド認知度を把握し、戦略策定の指標とすることができます。
ブランド認知度調査はブランディングの基礎データとなるものであり、実施により下記のデータが得られます。

①ターゲットにおける、ブランドの認知とそのきっかけ・使用状況の把握、及び、トラッキング
②ターゲット市場におけるブランドのイメージ・ポジションの把握
③ブランドの選定要因


◆ブランド認知度調査が必要な理由
⇒消費者の商品/サービス購入までのフローにおいて、「認知」が不可欠

・まずは自社を知っていてもらうことが大前提
・自社の商品ブランドをきちんと認知してもらう事が非常に重要
・Aという商品を思い出すのに外部から何かアシスト(POPや広告等での刺激)が必要かどうかで、購入する割合が大きく異なる

◆ブランドの定期健診
⇒人間が年に一度健康診断を受診するように、ブランドの健康状態も定点的に診ておくことが望ましいです。
 定点的にブランド認知度調査を実施することにより、現状の問題点を正しく捉えることができます。定期的に実施することで、鈍化の予兆をいち早く察知することができます。

・上市時に設定したセグメンテーション・ターゲティング・ポジショニングに対して、市場に変化がないかどうか、またその影響がないかどうかを調べる
・ブランドの売れ方・買われ方を確認し、当初のブランド設計図と合致しているか、競合と比較してのブランドの強み・弱みは何かなどを整理する
・商品カテゴリーやブランドに対する消費者の意識を探り、商品認知からのプロセスに沿った浸透状況と、その事象の理由を把握する

総合的に分析し、要因を明確にし、打つべき対策・施策の方向性を明らかにしましょう。 >>資料ページへ
●定性調査(インタビュー調査)でペルソナ構築、ユーザーのニーズを理解する! 資料更新日:2018/11/12
定性調査(インタビュー調査)とは「ターゲットの意識や行動レベルに関して意見を中心に情報を収集」する調査方法であるため、「どうしてその行動を取るのか?」という意志決定に至るまでの動機や理由を明らかにすることができます。
定性調査(インタビュー調査)でペルソナ(「売りたい」人の具体的な人物像)を描くことで、「何を」「どこで」「どのように」売れば良いのか戦略を立てやすくなります(=具体像がないと戦略がぼやける。)

定量調査(数値)に対し定性調査(言葉/情報)は調査結果をどう活かせば良いのか、分析方法がより専門的になります。
リサーチ初心者にもわかりやすく定性調査(インタビュー調査)の特徴と、成功させるポイントをご紹介します。 >>資料ページへ

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