RPA保守・改修・新規開発支援|既存ロボットを活かす体制のつくり方
既存のRPAロボットの保守やエラー対応に追われ、改修や新規開発に手が回らない企業に向けて、保守から改修・新規開発までを継続できる運用体制のつくり方をまとめた資料です。 【こんな課題をお持ちの方へ】 ・RPAの保守、問い合わせ対応、委託先との調整に時間を取られ、新規開発に着手できない ・ロボットを開発した担当者が異動・退職し、仕様書もないため改修できない ・ロボットが頻繁にエラーで停止し、停止時の復旧手順が整っていない ・委託先の回答に時間がかかり、自動化する業務の検討や生成AI活用までは相談できない ・UiPathのクラシックアクティビティからモダンアクティビティへ移行したい 【資料でわかること】 ・RPA運用が停滞する企業の共通点(外部委託している場合/社内で運用している場合) ・停滞を抜け出せない3つの「行き止まり」 ・目指すべき運用体制と、BVTの支援の流れ(現状把握→引き継ぎ→要件定義・開発・検証→保守) ・支援事例4件(UiPathロボットの再開発とBizRobo!からPower Automate Desktopへの約20本の移行、仕様書のないUiPathロボットの解析・改修、社内担当者の技術習得とRPA開発の並行支援、業務の可視化からRPA開発までの支援) ・提供メニュー(RPAスポットサービス:4時間40,000円から) 【株式会社ビースタイルバリューテクノロジーズ(BVT)について】 ビースタイルグループの業務効率化・自動化支援企業です。開発支援実績は累計3,234件(2026年6月時点)、約80名のエンジニア体制で、業務整理・要件定義から開発・運用保守まで一貫して対応します。対応RPAツールはUiPath、Power Automate Desktop、WinActor、BizRobo!など。生成AI、AI-OCR、kintone、iPaaSなどを組み合わせた自動化もご相談いただけます。