効果測定できるDOOHで指名検索も獲得|オフィス内サイネージ「Office Vision」

オフィス内サイネージ「Office Vision」サムネイル画像

今回は、株式会社Predictionが提供しているオフィス内サイネージ「Office Vision」について、独自性や実施企業からのリアルな声を聞いてきました。

「自社に合う広告が分からない」「どこに相談しよう」
――その迷いの正体は、検討に必要な「生の情報」の不足かもしれません。

本企画「メディアボード」では、独自の施策を持つ企業の担当者に直接切り込み、資料では伝えきれない「ユニークな強み」や「ぶっちゃけ話」をお届けします。

媒体特徴と、他ではマネできない「独自の強み」は何ですか?

弊社では、100%就業中のビジネスパーソンにリーチするオフィス内サイネージ「Office Vision」を展開しています。

■特徴
1:首都圏の大手・優良企業を中心に1,800箇所、延べ225万名/月にリーチ
リーチ先の企業が明らかなので、ターゲティング広告に最適な媒体です。
2:100%就業中のビジネスパーソンにリーチ
仕事脳、ストレス脳、リフレッシュニーズを抱えるビジネスシーンだからこそ刺さる広告コンテンツの配信が可能です。
3:特許取得・効果測定できるサイネージ
DOOHによってニーズ発生した見込み顧客を特定します。
また、見込み顧客のリード・アポ獲得に向けた営業代行も可能です。

以下が、各法人様のご利用シーンとなります。
BtoBの方:法人向けアウターブランディング / 法人向け新規事業の検証用途
BtoCの方:ビジネスパーソン向け認知・想起獲得

実施後の担当者様から届いた、リアルな反響は?

大手通信サービス運営企業様では、「Office Vision」の配信前後で、指名検索での流入数が、2倍以上の結果となりました。
実際にオフィスサイネージで放映された広告を見て問い合わせした企業様が複数いました」と成果に大変ご満足いただきました。
認知獲得における優先施策として、現在も、定期に放映いただいております。

『この業種・商材なら勝算アリ!』など、勝ちパターンを教えてください。

オフィス内広告「Office Vision」は、マス広告ではリーチしずらい勤務時間中のビジネスパーソンにリーチできる点が特徴です。

また、広告配信の成果の計測が難しい認知施策において、弊社特許技術による効果測定により、「認知」と「売上」の中間指標としてのKPIを可視化します。
認知広告の施策評価を解像度高く実現することで、継続的な投資判断を可能となります。

そのため、業種、商材、過去の認知獲得施策の実施有無を問わず、さまざまな企業様にご利用いただいております。

逆に「こんな相談は、正直ウチじゃないかも…」というぶっちゃけ話はありますか?

弊社が運営するオフィス内広告「Office Vision」は、DOOHとなります。
DOOHの性質上、短期的なリード獲得数の最大化、またはリード獲得単価低減を最優先の目的とした施策をお探しの企業様には不向きの傾向がございます。

一方で、認知獲得施策を実施することによるモメンタム形成、検索流入数UPには貢献が可能でございます。
ビジネスパーソンに特化した認知度向上をお探しの企業様には、最適なサービスとなっております。

御社に相談すると、どのような『知恵』を貸してくれますか?

弊社は、自社運営のオフィス内広告「Office Vision」だけでなく、タクシー広告、エレベーター広告の代理店機能もございます。
BtoB、BtoC問わず、数多く企業様の認知広告施策の立案から実施、分析までをサポートして参りました。
初めて認知獲得施策を実施する企業様や、これまで認知獲得施策を実施してきたが、さらに広告成果を高めていきたい企業様に、効果的なメディアミックス、弊社独自の広告成果の測定方法をご提供いたします。

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