Facebook広告コンバージョンAPI(CAPI)に対応「F-CAPIタグ」
ブラウザやデバイスレベルのCookie利用制限が広がる中、Facebook広告でも通常のピクセルタグでのCVデータの欠損が増えてきており、これを解消するためにコンバージョンAPIが誕生しました。 ※現在、Facebook広告においてCAPI対応していない場合、管理画面のアラートが表示されるようになっています。 コンバージョンAPIでは、これまでMeta Pixel CodeでCookieを使用して取得していたデータを、広告主自身のサーバーからFacebookへデータ送信することでCookie制限の影響を受けない仕組みになっています。 コンバージョンAPIを導入するには専門的な知識が必要となりますが、F-CAPIタグを利用することで、【専門知識不要】でどのアカウントでもコンバージョンAPIへの対応が可能となります。 <導入メリット> ・コンバージョン(CV)データの計測漏れが少なくなり、媒体管理画面上で計測できるコンバージョン数が増加します。 ・Facebook広告において、コンバージョン(CV)の計測漏れが少なくなることで、「コンバージョン目的」のキャンペーンでCV最適化のアルゴリズムの効果が向上します。 #Facebook広告 #Facebook #フェイスブック #コンバージョンAPI #コンバージョン計測(CV計測) #広告効果測定 #効果測定 #アクセス解析