BtoB認知施策の選び方|媒体選定の3基準とセルフチェックシート
BtoBマーケティングにおける「認知」の考え方と、認知施策の媒体を選ぶための基準をまとめたノウハウ資料です。 ■こんな課題をお持ちの方へ ・架電営業のアポ獲得効率が下がってきた ・商談は好感触でも、決裁者の稟議で却下されてしまう ・展示会で来場者が足を止めてくれない ・獲得したリードが商談に繋がらない これらの課題は「ブランド認知不足」が原因かもしれません。 コンペに勝ち残り、稟議を通してもらうために必要なのは、決裁者が「よく知っている」サービスになること。 認知こそが競争を勝ち抜くための最短ルートです。 ■本資料の内容(全14ページ) 1. 競争市場を勝ち抜くためのカギ/「よく知られた」商品ほど決裁者に「選ばれる」 2. 認知施策の三大悩み/効果検証が難しい・費用が高い・ムダ撃ちが多い 3. BtoBにマス認知は必要か/必要な人にだけ届ける「スモールマス」という考えかた 4. BtoB認知施策の選び方/「リーチ数」「ターゲット」「視聴態度」の3つの選定基準 5. リーチ数の最適解/リーチ数×ターゲット含有率=ターゲット接触量 6. ターゲットの最適解/"どこに出すか"の前に"そこに誰がいるか" 7. 視聴態度の最適解/1接触の質を決める5要素 8. まとめ/いまの認知施策を採点するセルフチェックシート ■こんな方におすすめ ・BtoB企業のマーケティング責任者、経営者の方 ・認知施策の予算配分や媒体選定に迷っている方 ・オフライン広告やOOHの効果検証に課題を感じている方 特定の媒体を売り込む資料ではなく、自社の状況に合った認知施策を「選ぶための基準」をお持ち帰りいただける構成です。