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【講談社】絶大なプロモーション効果 IP島耕作 完全活用ガイド

株式会社講談社

資料更新日時:2025年12月2日

【講談社】絶大なプロモーション効果 IP島耕作 完全活用ガイド
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カテゴリー タイアップ広告 /イベントプロモーション /サンプリング
ターゲット 男性全般 /経営者 /学生

資料概要

■「島耕作」シリーズとは?
弘兼憲史氏による「島耕作」シリーズは、1983年、講談社「モーニング」誌上に
『係長 島耕作』として初登場し、その後『課長 島耕作』として連載がスタート。
実社会の時事を取り入れながら、さまざまな困難を乗り越えて
出世していくサラリーマンを等身大に描き、
シリーズ累計発行部数4,700万部を超える人気マンガとなりました。

連載中に「部長」「取締役」「常務」「専務」を経て「社長」「会長」へ 昇り詰め、
その 一方で『ヤング 島耕作』『学生 島耕作』など時代をさかのぼったり、
『部長 風花凜子の恋』『島耕作の事件簿』『転生したら島耕作だった件』などの
スピンオフ作品も生まれるなど、その世界は、さらなる広がりを見せています。

■島耕作と企業のコラボレーション
知名度・好感度ともに抜群のキャラクター・島耕作は、
これまで商品コラボや オリジナルストーリーの展開など、
さまざまな企業とコラボレーションを実施してきました。

■コラボ手法のご紹介
・タイアップ広告:講談社の雑誌やWeb媒体にキャラクター使用で広告展開
・商品化:キャラクター限定パッケージでの商品化やコラボ商品を開発
・広告宣伝使用:マス広告や店頭販促用のPOP、イベント等で使用

■使用料について
版権契約(ライセンス契約)は「そのマンガの世界観および画を使ってよい」という
包括的な契約。使用料は、画の種類や枚数ではなく、下記の要素で決まります。

「広告宣伝」の使用料は、以下3要素の組み合わせで算出されます。
媒体=「テレビから雑誌、WEB、店頭までひととおり」「店頭ツールだけ」など
期間=おおよそ3ヵ月がひと単位
地域=「全国」「関東地方と中部地方」など

グッズなど「商品化」の使用料は、下記の計算で決まります。
「商品の価格」×「規定のロイヤリティ率」×「製造数」

ほかにも「ゲーム」「原画展」「イベント」など、さまざまな契約形態があります。
お問い合わせをお待ちしています。

おすすめポイント

<資料のおもな内容>
◆世代を超越して支持を集める男『島耕作』とは
◆企業意志決定層における圧倒的認知度は最大の強み
◆理想の上司、理想のサラリーマンに選ばれている島耕作
◆「全世代にリーチ可能」な講談社唯一のビジネスマンガIP
◆佐賀県の副知事に就任! 公務に励む姿が大きな話題に
◆プロモーション効果を高める、企画の顔となる島耕作
◆作品のドラマ性を活かし、若年層にもリーチ
◆島耕作ならではのメッセージ性に富んだ商品化が可能
◆よくあるご質問についてお答えします。
◆IPご活用の流れ
◆ご相談・お問い合わせについて
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