【食品/飲料/化粧品】視聴後購入率56%。コンビニヘビーユーザー330万人に届く
「CMもデジタルも出しているのに、店頭で思い出してもらえない」——低単価商材の広告に、そんな手応えのなさを感じていませんか? 飲料・食品・日用品のような低単価商材は、検討期間がほぼゼロ。「買う直前に思い出されるかどうか」がすべてです。しかし平日8〜18時のオフィスワーカーは、テレビもSNSもほとんど見ていません。1日の大半を占めるこの"空白の10時間"が、多くのブランドの届かない時間になっています。 オフィスビルメディア「GRAND」は、都心主要オフィスビルのエレベーター前に設置したサイネージ6,600台で、330万人のオフィスワーカーに毎日・何度もブランドを刷り込むメディアです。 ■ 低単価商材と相性がいい3つの理由 ① 見る場所と買う場所が同じ:設置ビルの98.8%が300m以内にコンビニあり。出社時・昼休憩・退勤時、想起したその足で買えます ② 視聴者はコンビニのヘビーユーザー:「ほぼ毎日利用」が生活者一般の約3倍。飲酒頻度1.5倍・外食頻度1.9倍と消費意欲の高い層です ③ 1日に何度も接触:エレベーター待ちの手持ち無沙汰な時間に、スキップされず能動的に見られます 実際のブランドリフト調査では、**広告接触者の商品認知率52.9%(非接触者の4.6倍)、視聴後の商品購入率56.0%**という結果も。大手飲料・食品メーカー(缶コーヒー、ゼリー飲料、カップ麺、ビール等)での出稿実績が多数ございます。 全プランにブランドリフト調査(認知率・購買意向)が無償付帯。「出しっぱなし」にならず、効果を数字で確認いただけます。