【化粧品特化】雑誌広告の効果を最大化させるインフルエンサー活用の極意とは
弊社は14年間、数多くの化粧品メーカー様のお手伝いをしてきました。 美容系商材の販促施策の一つよくあるのが「雑誌掲載」です。 SNSの発展に伴い、 ・今でも雑誌掲載をする意味があるのか? ・素材として一緒に提案してほしい というお声もよく伺います。 確かに2023年時点では、スマホの普及率が96.3%に達し 「多く」の人がインターネットで情報収集をしています。 SNSの強みは「多く・広く」情報を拡散することに優れています。 雑誌の強みでは「狭く・深く」情報を拡散することに優れています。 美容雑誌を購読している=興味関心のあるジャンルが明確な 読者層に、直接アプロ―チをすることが出来るので 狙っているターゲットに合わせた雑誌を選ぶことで効果を出すことが出来ます。 つまり今の販促施策は 「多く」の消費者に届けるSNS施策×「深く」届ける雑誌の施策が 販促の効果を最大化出来るポイントとなっています。 今回は美容雑誌とSNSの現状をお伝えし、その両方を 最大限活用した事例とその座組についてご紹介します。