デジタルサイネージとは
デジタルサイネージとは、液晶ディスプレイ(通称:LCD)やLEDディスプレイなどの電子的な映像表示装置を使い情報を発信する電子看板のことで、サイネージ、デジタル看板とも呼ばれます。
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副都心線デジタルサイネージの資料一覧
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資料概要 |
資料更新日:2025/03/13
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東京さくらトラム(都電荒川線)車内ビジョン広告『都電チャンネル』とは
「都電チャンネル」は、東京さくらトラム(都電荒川線)車内に設置されたデジタルサイネージを活用した動画広告媒体です。東京都交通局とキョウエイアドが運営し、利用者に向けた広告配信が可能です。15インチ(4:3)のモニターを通じて、通勤・通学・観光など多様な目的で乗車する人々に情報を届けることができます。
東京さくらトラム(都電荒川線)車内ビジョン広告『都電チャンネル』の特徴
都電荒川線概要
三ノ輪橋から早稲田(12.2km)を結ぶ東京都内唯一の路面電車
1日平均利用者数42,546人(2021年度)
山手線・京浜東北線・副都心線・有楽町線・日暮里舎人ライナー・京成本線に接続
デジタルサイネージは、総編成33編成のうち30編成に設置されており、都電を利用する大半の乗客へ接触が期待できます。
通勤・通学利用に加え、観光客の利用も多く、幅広い層へのPRが可能です。
ユーザー・読者の属性
ターゲット:
シニア・高齢者, 海外・外国人, 学生
年齢:全世代
性別:男性・女性
東京さくらトラム(都電荒川線)車内ビジョン広告『都電チャンネル』の強み・メリット
地域密着型の広告媒体:沿線住民・通勤通学者・観光客に対して、繰り返し視認される広告展開が可能です。
動的な広告表現:デジタルサイネージを活用することで、静止画広告よりも高い注目を集めやすい媒体です。
比較的低コストで利用可能:エリア内での広告訴求に適した価格設定で、お得にご利用いただけます。
東京都交通局の公認メディア:公共交通機関内での広告掲載のため、信頼性が高く、安心して利用できます。
東京さくらトラム(都電荒川線)車内ビジョン広告『都電チャンネル』の広告・料金メニュー
課金形態
掲載課金, 月額課金
料金・費用
資料ダウンロードのうえご確認ください。
>>資料の詳細を見る
- 【kyoeiad】都電チャンネル202503.pdf
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従来の看板とデジタルサイネージの違い
従来の広告や看板と比べて視認性が高く(アイキャッチ効果がある)、音声を流せるデジタルサイネージもあり、音による訴求も可能になります。
デジタルサイネージ英語
Digital Signage
広告とは
広告とは、主に企業の情報や商品・サービスをビジネス目的で世間に周知させることを広告と言います。
東京メトロとは?東京メトロ全線・路線図について
東京メトロは、東京地下鉄株式会社の愛称の1つで東京地下鉄とも呼ばれてます。
東京地下鉄株式会社は、東京を中心に埼玉・千葉の一部で地下鉄を経営する鉄道事業者です。
東京メトロは全9路線(銀座線/丸ノ内線/日比谷線/東西線/千代田線/有楽町線/半蔵門線/南北線/副都心線)あります。東京メトロの路線図や駅については東京メトロ公式ページをご参照ください。
路線・駅の情報|東京メトロ公式ページ
メトロの意味・英語
メトロ(metro)は、首都や大都市を示す英語のmetropolisの略称です。
東京メトロと都営地下鉄の違い
東京メトロは、民間の鉄道事業者で東京地下鉄株式会社が経営・運営しており、都営地下鉄は、東京都が経営し東京都交通局が運営する公営の地下鉄です。
東京の2大地下鉄とは
東京の2大地下鉄とは、東京地下鉄株式会社(東京メトロ)と都営地下鉄のことです。
東京メトロ副都心線とは?副都心線の駅一覧、駅ナンバー
東京地下鉄株式会社が経営・運営する東京メトロの路線の1つで、副都心線は和光市駅から東武東上線へ直通運転しており、小竹向原駅から西武有楽町線へ直通運転しており、渋谷駅から東急東横線へ直通運転してます。
現在の副都心線は、全16駅(和光市、地下鉄成増、地下鉄赤塚、平和台、氷川台、小竹向原、千川、要町、池袋、雑司が谷、西早稲田、東新宿、新宿三丁目、北参道、明治神宮前、渋谷)、駅ナンバーは和光市F01~渋谷F16があります。
電車広告とは
電車の車内・車両(車体)などに掲載する広告のことです。
電車広告の種類
電車広告は、「電車内の広告」と「電車車両の車体を使った広告」が主な広告メディアとなっており、他にも電車内でアナウンスを流す広告があります。
電車内広告は、中吊り(中づり)、窓上、ドア上、ドア横、吊革(つり革/アドストラップ)などの掲載面があり、ポスター、ステッカー、サイネージ、ビジョンなどの掲載方法があります。また、電車内を広告で埋め尽くす、広告貸切電車などもあります。
電車車両(車体)広告は、窓下、ドア横、ラッピングなどがあります。
電車内広告と車体広告をどちらもジャックすることも可能です。
電車広告の出し方
エリアや路線を定めて、電車内・車体などの掲載面を決定します。
電車広告(交通広告)の広告会社(代理店)
各線の電車広告は、鉄道会社が指定する交通広告を取り扱う広告会社(広告代理店)を通して出稿します。
電車広告の掲載可否
各鉄道会社の掲載可否や入稿規定は、交通広告を取り扱う広告会社(広告代理店)へご確認ください。
電車広告や電車広告を取り扱う広告会社(広告代理店)に関する参考記事
こちらの参考記事内の電車広告を取り扱う広告会社(広告代理店)の媒体資料も紹介してます。
電車広告を種類別に解説!費用、効果、電車広告一覧
交通広告とは
交通広告とは、移動手段である交通機関に関連した施設・スペースを媒体として利用した広告のことです。
電車、地下鉄、新幹線、バス、タクシー、トラックなどの車内・車両を活用した広告以外にも、飛行機、ヘリコプター、自転車などもあります。また、駅や空港、サービスエリア・パーキングエリアなどの施設内や屋外に掲出できるOOHの一部も交通広告に含みます。
交通広告に関する参考記事
交通広告とは?種類や特徴、メリットから事例までを徹底解説!
広告・マーケティングやメディアに関する参考記事
広告とは?マーケティングとの違いや18種類の手法を解説!
広告メディアの種類や特徴、違いを解説!