資料イメージ |
資料概要 |
資料更新日:2025/02/21
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オトナルは博報堂DYメディアパートナーズとの資本業務提携を行いました。
複合的な音声広告提案が可能です。
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※本資料は、広告出稿をご検討中の企業様向けの資料です。広告代理店様及び、同業他社様の情報収集目的等でのダウンロードはご遠慮ください。
また、一度弊社の資料をダウンロードされた方は弊社ホームページや営業担当者にお問い合わせください。
◉YouTube音声広告
Googleが提供する動画共有サービス「YouTube」と音楽ストリーミングサービス「YouTube Music」に音声広告を配信できます。
YouTube Musicには、7,000万を超える公式トラックがあり、豊富な楽曲が存在します。また、世界的に高いシェアを誇るプラットフォーム、YouTubeでの音声広告配信は、国内・海外ともに広いユーザーへのリーチをすることができます。
オトナルはデータ活用によるターゲティング配信から効果測定まで
国内最大規模のラインナップで音声広告の出稿・配信を支援します。
また、音声を活用したマーケティングのための制作をトータルサポートすることが可能です。
■オトナルがご提供するサービス
・Spotify音声広告配信
・radiko(ラジコ)オーディオアド
・YouTube Audio
・ポッドキャストの音声アドネットワーク
・ポッドキャストのインフルエンサーによる音声広告プラン
・ゲーム内音声広告「GainAds(ゲインアズ)」
・データを活用したラジオ広告「Radiolyze」
■制作のサポートも
・ラジオCM・音声広告の制作
・音声のオウンドメディア「企業向けポッドキャスト制作」
・オリジナル楽曲CM制作サービス「BrandTune」
大手企業様の実績も多数ございます。
まずは、お気軽にご相談くださいませ。
>>資料の詳細を見る
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資料更新日:2023/09/27
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近年、事業者様の企業施策として「Web広告」というものは必要不可欠なものとなっています。
またこれに伴い、リスティング広告 / ディスプレイ広告 / アフィリエイト広告など広告の種類も多様化しています。
そこでCATSは、広告担当者様の工数をかけずに、管理されている広告案件やメディアを一元化して、正しいCV数を計測し売上や費用対効果の向上をサポートする計測管理ツールです。
■こんなことに困っている企業様にご導入いただいております。
・成果の重複が発生している
・間接効果を見たい
・媒体やネットワークなどの配信先が増えるたびに新しいタグを設置する工数がかかっている
・案件ごとで計測ツールやネットワークの管理画面にログインするのは面倒
・リファラやIPアドレスなどユーザーのより詳細な情報をリアルタイムで確認したい
■オススメ機能
①成果重複排除機能
複数メディアを経由し複数のASPで成果が発生した場合、重複成果を排除します。
精度も高く重複成果に悩まれている通販事業者様を中心にご活用頂いております。
②中間クリックの計測機能
CATSでは、「中間クリック」というものが計測できます。
これは媒体からのクリックを通常のクリックとした時に、 コンバージョンまでの道筋の間に中間地点がある場合、この地点でのクリックも計測するというものです。
この機能により「記事LPからクライアントLPへのクリック数」や 「クライアントLPからフォームへのクリック数」など中間地点の計測ができます。
③LPのローテーション配信機能
最大5つのLPのABテストを実施することが可能です。
管理画面の設定のみで配信率を変更することができるので、容易に設定を変更することができます。
④レポートの自動取得&出力機能
CATSでは1時間ごとにデータが自動更新され、出力されます。
広告担当者様の工数を削減し、貴重な時間を費用対効果改善/CV増加施策に有効活用することができます。
⑤ヒートマップによるページ解析機能
解析したいページに解析タグを設定することで、ユーザーの離脱ポイントや熟読率などをヒートマップとして確認することができます。
■料金プラン
・初期費用なし、月額50,000円~
・登録パートナー/広告主数の登録上限なし
・独自ドメインOK
★詳細は資料請求!
>>資料の詳細を見る
- 単品通販事業社向け! 月額固定の広告計測ツール「CATS」
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資料更新日:2025/01/22
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見えない成果を可視化する、コンテンツマーケティング評価の秘訣をプロが徹底解説!
ターゲット母数拡大のために、潜在層向けに認知施策を実施したものの、
広告など他施策と同様にラストクリック評価をされてしまうと、定量的に成果の証明がしづらい・・・。
そんなお悩みをお持ちのマーケティング担当者様も多いのではないでしょうか。
その原因は、潜在層向けの認知施策として実施するSEO・オウンドメディア施策は
ユーザーと最初に接点を持つことが目的にしているため、ラストクリックよりも前に接触していることが多くなることにあります。
広告効果測定ツールの『アドエビス』であれば、認知施策をラストクリックの成果だけでなく
、コンバージョンに至るまでに接触した成果(間接効果・初回接触)も定量的に評価できます。
コンテンツマーケティングのプロが実際の効果分析で活用しているアドエビス。
具体的にどのように使って、認知施策の成果証明を行っているのか、本資料で紹介しています。
>>資料の詳細を見る
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資料更新日:2024/09/03
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「アドエビス」はCookie規制に対応した広告の計測環境の構築を行うことで、
正しく計測したCVデータを基に、分析による意思判断を適正化を実現。
また、コンバージョンAPI「CAPiCO」をセットで利用いただくことで、
媒体の機械学習の精緻化をワンストップで解決するサービスです。
【解決できる課題】
① 広告媒体の管理画面と基幹システムのCV数の不一致
→すべての流入施策を一括管理しデータ不一致を解消
② 毎日広告媒体の管理画面から数値データを出して集計するのが大変
→レポート機能や、アドエビスの管理画面上で、各種データを確認できるため、毎日のデータ集計作業の工数を削減
③ 複数の広告を配信しているが、CVが発生している広告が一部しかないが、停止するか悩んでいる
→ユーザーの流入経路を把握できるため、CVさせた広告だけではなく、
商材を認知させた広告から把握することができるため、間接的に貢献していた広告の発見が可能に
【特徴】
① 業界や企業規模問わず、累計導入数11,000件以上
② 初期費用なし!安心の固定料金制&サポート体制
③ 400を超える広告代理店とパトーナーシップを締結
>>資料の詳細を見る
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