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資料概要 |
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資料更新日:2026/07/17
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TVBridge Ads(ティービーブリッジ アズ)は、国内大手テレビメーカー複数社の視聴データにオーディエンスデータを掛け合わせたターゲティング広告配信ができるDSPサービスです。接続テレビ台数約1,400万台・約8,000万IDの国内最大級のテレビ視聴データにより、データを拡張することなく「実際にテレビを視聴した/していない」ユーザーへ直接配信できます。
※視聴データは広告用途への利用が許諾されたもののみを使用し、個人を特定する情報は含まれません。
■テレビ視聴データの主なセグメント
・CM指定:商品/広告主名/放映期間を指定し、CM接触者・非接触者、接触回数別にセグメント化。自社CMだけでなく競合CMの視聴者も狙えます。
・番組指定:番組名・放送局・期間・視聴定義を指定
・番組カテゴリ:国内/海外ドラマ、バラエティー、映画、アニメ、音楽、ビジネス系番組、子供向け番組など
・視聴時間帯:平日朝帯・昼帯・PT・GT・深夜帯、土日昼間・PT・GTの8区分
・番組視聴量:テレビをよく見る「ハイテレ」層/あまり見ない「ローテレ」層
■オーディエンスデータとの掛け合わせ
性別・年代(18〜65歳以上の6区分)、47都道府県(市区町村指定も可能)を組み合わせ可能。「ビジネス番組視聴者×ビジネスマン層」「特定エリアのCM接触者」など、狙ったセグメントに効率良くリーチできます。
■配信・分析機能
・Google Ad Managerをはじめ国内外の各SSPと接続した国内最大級の在庫。PMPにも対応
・テレビCM/WebCM用動画を再活用できる動画広告配信に対応。バナー枠への動画配信でリーチ量も担保
・広告配信からアンケート配信、集計・レポートまで一括対応のブランドリフトサーベイ
・「CM視聴追っかけターゲティング」でCM放送と並行したデジタル配信も可能
本資料では、サービス概要、セグメント一覧、配信面、ターゲティング例、効果分析メニューをご紹介しています。テレビ×デジタルの統合マーケティングをご検討の方は、ぜひダウンロードください。
>>資料の詳細を見る
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資料更新日:2024/11/08
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■商品検索サービスとは■
商品検索サービスとは、Webサイトを訪れたユーザが、目的の商品や情報を探すためのシステムです。
必要な情報に最短でアクセスさせることで、回遊率やCVRの改善に役立ちます。
検索されたキーワードはツール内で集計・分析し、検索結果やサジェスト表示の改善に活用できるほか、サイト全体のコンテンツ改善や商品開発につなげることができます。
■3つのメリット■
①検索窓からのダイレクトな商品ページ到達を実現
②検索キーワードの入力をアシストして離脱を防止
③絞り込み・商品比較でユーザの購買をサポート
■目次■
・EC商品検索サービス5つをご紹介
・フェーズ・課題別 検索サービスの選び方
・商品検索サービス特徴まとめ
>>資料の詳細を見る
- ECサイト商品検索サービス比較【GENIEE SEARCH】
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資料更新日:2023/11/24
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データ分析について、こんな課題を抱えていませんか?
・データの集計作業に時間をとられて、肝心の分析や施策立案に時間をかけることができない。
・専門知識の必要な限られた担当者しか分析データの集計ができない。
・自社ビジネスに必要な分析パターンを備えた分析ツールがないうえ独自開発にはコストもかかる。
・どの分析機能をどう活用したらいいかわからない。
それなら、我々のMOTENASUにぜひお任せください!
①【媒体効率分析】
流入元ごと/施策ごとに、CPO(Cost Per Order)などを一覧表示。さらにお試し商品から本商品、通常商品から定期商品への引き上げ率なども自動集計します。
②【ROI分析】
流入元ごと/施策ごとに、CPA(Cost Per action)やCPR(Cost Per Response)、LTV(Life Time Value)のほか、3か月目ROI(Return On Investment),12か月ROIなどを自動集計し、一覧表示します。
③【新規獲得分析】
年度ごと、月ごとの商品購入者の新規獲得数推移を、商品別に自動表示します。
④【継続率分析】
受注データを時系列で分析。その月に獲得した顧客のうち、翌月に継続している顧客が何%くらいいるのか、ということを把握・分析することで、次のマーケティング施策に生かすことができます。また、獲得した月ごとのLTVを算出することもできます。
⑤【属性分析】
登録年/月ごとに、年齢別比率や性別比率、その推移などをグラフ表示します。さらに商品ごとにアクティブ顧客数を表示させることも可能です。
⑥【RFM分析】
「最終購入日=R(Recency)」「購入頻度=F(Frequency)」「購入金額=M(Monetary)」という3つの指標を用いて顧客をグループ化する「RFM分析」は、例えば「FとMの数値は高いが、Rの数値が低い」場合は、「購買力はあるが最近の購買がないことから、競合他社に奪われ離反されている可能性がある」という分析を行い、離反対策の施策につなげることが可能です。
また、貴社のご要望に応じたカスタマイズ開発にも対応いたします。
デフォルトで搭載された前述の分析機能のほかに、ご要望に応じて独自のカスタマイズ分析画面の開発にも対応いたします。(オプション)
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資料更新日:2019/12/11
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