エンジニア採用ではQiitaの〇〇を見る?
■エンジニア情報共有サイト「Qiita」について 知見を共有しスキルを高めることができる、日本最大級の技術情報共有サイトです。 Qiita上で発信や評価などの活動をすればするほど、自分に合った記事が届き、ほかのエンジニアと繋がりが広がります。Qiitaは、ユーザーがエンジニアとしてアイデンティティを確立し、表現できる場所を目指しています。 ■メディアデータ ・会員数:100万人、記事投稿数:87万件、月間UU:600万UU、月間PV:4,000万PV ■概要 エンジニアではない採用担当者がエンジニアのスキルを判断することは簡単ではありません。 しかし、今回はそんな非エンジニアの採用担当者でもわかるようにQiitaのマイページからスキルを見抜く方法をまとめました。非エンジニアの採用担当者でもQiitaを見てスキルを見抜けるようになれば『採用で困るシーンが減る』『エンジニアの負担を軽減できる』などと良いことづくめです。 ■こんなお悩みにありませんか? ・書類選考してエンジニアに面接してもらったら、スキルのミスマッチがあり「なんで選考通したの?」と言われてしまった ・エンジニアに「書類選考は採用担当が見てよ」と言われたことがある ・エンジニアの書類選考、毎回エンジニアにやってもらって申し訳ないと思っている ■本資料でご紹介する内容 ・エンジニア採用ではQiitaの〇〇を見る ・フォロー中のタグ、投稿した記事、LGTMした記事 ・Contributionとは ・Organizationを見るとエンジニアの所属企業がわかる ・GitHubやその他連携されたSNS