年間10,000件のイベント実績で、施設・地域・自治体のにぎわいを創る。
「テナントが同質化して、施設としての差別化ができない」「イベントをやっても単発で終わり、リピーターが増えない」「地域活性化の予算はあるが、企画・運営を任せられる相手がいない」——こうした課題、どこかで行き詰まっていませんか? 全国の蔦屋書店・TSUTAYA・TSUTAYA BOOKSTORE・図書館などで年間約10,000件の体験型イベントを手がけてきた私たちが提供するのは、単なるイベントの"実施代行"ではありません。 「モノを売る場所」から「体験を生む場所」へ——施設やエリアが本来持っている魅力を引き出し、来た人が「また来たくなる」仕掛けを一緒に設計します。 マルシェ・マーケット、ポップアップストア、トークイベント、ワークショップ、ライブなど多彩なフォーマットに対応。 施設のコンセプトやターゲット客層に合わせてテーマ・出展者・コンテンツを設計し、SNS・HP・チラシ・館内告知を組み合わせた集客施策から当日運営・来場者分析までご相談をお受けします。 Vポイントデータを活用したターゲット設計・効果検証にも対応しており、「来てほしい層に、確実にリーチする」イベント戦略を実現。 2024年からは自社施設の枠を超え、外部施設・公共空間でのプロデュースも本格始動しています。 地域のカルチャーやコンテンツを起点にしたコミュニティ形成、イベント担当者の育成プログラムなど、単発のにぎわいで終わらせない継続的な支援メニューも充実。「自分たちでも回せるようになりたい」というニーズにも応えます。 にぎわいは、偶然生まれるものではありません。 「体験の場」を一緒につくりましょう。