「CRM・カスタマーサポート」「O2O」の資料一覧

検索結果:13件の資料が見つかりました。
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資料イメージ 資料概要

資料更新日:2020/05/13

《 《 《 現在新規お申し込みでご担当者様に1,000円分のデジコギフトを贈呈中 》 》 》


申し込みから最短2日で納品。 受け取った方がAmazonギフトやiTunesギフトコードなど、お好きな電子マネー〜現金にも交換できるデジタルギフトです。

- 1円単位で送れて、1円単位で使えます

通常のデジタルギフトとは異なり、デジコには固定の券種がございません。
777円券や12,345円券など券種も1枚から自由に発券でき、もらったユーザーも1円単位で複数交換先に交換することが可能です。

- ランニングコスト&導入コストを削減できます

デジタルデータとなるため、販促ノベルティと比較すると、在庫管理や郵送のコスト、企画の時間も削減できます。
1円から配布できるため、予算を変えずに参加人数を増やすことも可能です。

- 最短2日で導入・ すぐに交換可能

管理画面から欲しい分だけ発券、管理も簡単です。
API連携に関しても追加の料金はいただいておらず。ユーザーもURLにアクセスするだけで簡単に利用できます。

- 後払いも選択可能、使った分だけでOKです
使った分の支払いも選択OK。 後払いは、上限を設定して、予算オーバーを気にせずに運用できます。
キャッシュフローの改善にも効果的です。

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資料更新日:2020/02/19

【顧客の"今"を掴む、データプラットフォーム】
CDP(カスタマーデータプラットフォーム)とは…
「顧客を軸に、個々に紐付くあらゆる情報を集めて管理するプラットフォーム」です。
様々なデバイスから顧客情報を集め続け、それらを個人単位の情報に統合することで、マーケティング部門が顧客に関する情報を「収集・統合・蓄積」するためのデータ基盤となります。

【マーケターの目指す「4Rコミュニケーション」を実現】
 狙い通りの相手(Right Target)に、
 最適なチャネル(Right Channel)で、
 最適なタイミング(Right Timing)で、
 正しいメッセージ(Right Message)を送る。

顧客とのコミュニケーションで最終的に実現したいのは、この4Rを「個客」に対して行うことです。
そして4Rコミュニケーションには、「個客」単位の膨大なデータをリアルタイムに処理・蓄積する基盤が必要となります。企業の武器であり資産となる大量の顧客データをすべて繋ぎ合わせ、マーケティングの可能性を拡げましょう。


◆INTEGRAL-COREの特徴◆
1:高いカスタマイズ性
  CDPやプライベートDMPは導入してデータを蓄積するだけでは意味がありません。
  企業の抱えるマーケティング課題にあわせて様々なツール(MA, BI)と連携することで
  収集・蓄積データを活用することが可能となります。
  拡張性に優れたINTEGRAL-COREなら連携対応が可能です。

2:高速リアルタイム処理
  取得データが増大し続ける一方で、それらの膨大なデータは高速に処理することを求めらます。
  INTEGRAL-COREは最適にデザインしたビッグデータ処理をするためのアーキテクチャで課題を解決します。
  (EVERRISEはAWSコンサルティングパートナーに認定されています)

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資料更新日:2019/11/15

<サービス>
■煩雑なデータ管理を一元管理できる!「DAS」導入550社突破!

<サービスの特徴【機能】>
・煩雑だったデータ管理を一元管理
 └データの自動変換
 └データのクレンジング(名寄せ)
 └自動連携
 └etc.
・人的ミスを無くし、分析のためのデータ品質を管理
 └手作業を減らしミス軽減
 └API開発コストの軽減
 └膨大な変換パターンに対応

<サービスの特徴【サポート】>
・システム担当者による手厚いサポート体制
・550社の豊富な導入事例

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資料更新日:2019/10/03

※LINEを使ったプロモーションにお困りの方必見※

販促専門会社、かつ、LINE公式アカウント正規代理店である
パルディアから、新サービスのご案内!

LINEを活用して、かんたんに継続購買顧客を獲得できるシステムを開発いたしました。

1.キャンペーン
2.セグメントコミュニケーション

この2つの機能で、低コストで販促とCRMの実現が可能です。
ぜひご相談ください!

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資料更新日:2019/09/20

これからのマーケティングに必須のCDP(カスタマーデータプラットフォーム)をマンガでわかりやすく解説!

・CDPってなに?
・DMPとの違いは?
・顧客データをどうやって活用するの?
・データマーケティングって何から始めたら良いの?

マンガを読んで上記のような疑問を解決!

◆データ活用の時代
モバイル決済やIoTの普及によってオフラインの行動も含めてあらゆるデータがオンライン化される「アフターデジタル」の時代が迫り、顧客のデータをいかに集め、分析し、それを元に新たな価値を生み出すかが重要になってきています。海外では、GAFAをはじめとした巨大なIT企業が顧客データを活用することで、ビジネスの潮流をつくっています。


◆CDPとは?
CDPは、オンライン上にバラバラに存在する行動の履歴、広告流入データに加え、オフラインの実店舗での行動データなどを収集、統合することで、ひとり一人の顧客の姿をリアルタイムに可視化し、広告配信の最適化、顧客理解、顧客体験向上を目指すためのデータ基盤です。
詳しくは、「マンガで分かるCDP」をぜひご覧ください!


◆当社が提供するCDP「INTEGRAL-CORE(インテグラルコア)」について
INTEGRAL-COREの顧客情報管理は、セグメントではなく「個客」単位で行うことができます。データのリアルタイム高速処理によって顧客一人ひとりの情報を統合し、顧客の「今」を捉えます。また、様々なツール(BI、MA、LPOなど)と連携できることを特徴としており、企業のマーケティング施策に必要な情報基盤となります。

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資料更新日:2019/09/20

顧客データ活用プラットフォームとしてCDPが日本でも普及し始めています。
アメリカでは2016年から注目されてきたツールですが、日本ではまだ認知度は高くありません。
CDPの概要と、どのように顧客データ活用に役立つかを解説した資料です。

【こんな方はぜひご覧ください!】
・データ活用を考えているマーケティング担当者様
・クライアントにデータ活用を提案するためにツールを検討されている方
・自社のビジネスにデータを活用したいとお考えの経営層の方

【目次】
1.なぜCDPが必要なのか
2.CDPの定義
3.CDPとは?類似カテゴリとの比較
4.CDPの3つの機能

企業の武器であり資産となる大量の顧客データをすべて繋ぎ合わせ、CDPでマーケティングの可能性を拡げましょう。

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資料更新日:2020/03/17

小売業もデジタルに投資する時代に、何をすべきか?

◆◆トップマーケター達が語る、2020年リテールビジネスの展望◆◆

第一線で活躍するトップマーケターは小売業界やテクノロジーで起きている変化を どのように捉え、
いかにビジネスに反映させているのか、対談形式で1冊にまとめました。
LTVが向上するだけでなく、顧客にも喜ばれ、長いおつきあいができる状況はどう作られるのかをテーマに
避けては通れないサステナビリティへの取り組み等を赤裸々に告白。小売業に関わる人は必見です。

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資料更新日:2020/02/20

【Reproが提供するOMO最新トレンド】
デジタルと実店舗を融合した最新のマーケティング事例をご紹介!
2020年代のトレンドに取り残されないために、今すぐDL!

2010年代のwebマーケティングでトレンドとなっていた、オムニチャネル、O2O(Onlineto Offline) といったキーワード。これらは急速に過去のものとなりつつあります。日常のすべてがオンライン ( デジタル ) となり、その中にオフラインが完全に包含される OMO(Online Merges withOffline)の時代が、ついに到来しつつあるからです。

これまで実店舗偏重といわれ続けてきた日本の To C ビジネス。おそらく OMO は今後、小売業のみならずあらゆるインダストリーでビジネスの大前提となるでしょう。その波に乗り遅れないためにも、本書を読んで、あらゆるものがデジタルに飲み込まれる「少し先の未来」を一足先に体験してみませんか?

<こんなことが書かれています>
・必要なのは顧客との「新しいコミュニケーション」の形。実現するにはどうするべきか。
・店舗と web の壁を超え、顧客感動を最大化するための専門部隊を結成。そのKPIとは?
・OMOを成功させている企業の共通点は?

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資料更新日:2020/01/29

「スマケ!」は、LINEとAPI連携し、お客さまの購買履歴・行動履歴などの顧客情報をもとに一人ひとりにパーソナライズされたメッセージ配信を可能にするウェブツールです。

「スマケ!」を使えば、例えば車検のお知らせを自動でお客さまのLINEへ配信してDM代を削減したいカーディーラーさま、お子さまがいるアウトドア派のお父さんピンポイントでガレージハウスを提案したいハウスメーカーさまなど、LINE公式アカウントだけでは実現できない様々なセグメント配信が可能となります。

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資料更新日:2019/12/25

Trigger Dialog(トリガーダイアログ)は、ドイツポストDHLの「テクノロジー」とヤマトグループの「ラストワンマイルマーケティング(紙DM)」のノウハウを組み合わせて誕生した「デジタル×アナログDM配信サービス」です。
2社の強みを融合したYDMで培った紙DMの”クリエイティブノウハウ”と、デジタルで取得したデータを組み合わせることで、エンドユーザーひとりひとりに合ったパーソナライズされたDM作成を可能にしました。
マーケティングオートメーション(MA)や各種CRMツールに蓄積されたユーザーの行動履歴や閲覧商品に関するデータと連携し、自動でそのユーザーに適したクリエイティブのDMを届ける仕組みです。(※現時点では自動化までは行われていませんが、近日中には自動化に対応する予定です。)
マーケッターがDM作成に必要なクリエイティブのパーツをアップロードし、トリガーを設定するだけで自動でひとりひとりに合ったクリエイティブが生成され、印刷データとして組版し、最適な印刷工場で印刷が行われます。
トンボやCMYKなど紙独自のルールを意識せずに、入稿が完了する手軽さに加え、
クリエイティブ出し分けのトリガー設定も、感覚的に操作することが可能で、DMのQRコードから再度Webサイトに戻ってくるユーザーの計測もできます。

これらの機能のおかげでDMのデザイン制作から印刷までにかかる時間を従来の約1/2まで削減することを実現しました。
DMは他のデバイスに比べて、手元に残り印象が強いのが特徴のメディアです。

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資料更新日:2019/10/24

圧倒的シェアを誇るLINEを店舗販促に活用する企業様が増えています。クラブネッツの「+DIRECT」なら、もともとお持ちの顧客DBとLINEを連携したり、条件で絞り込んでトークを配信したり・・・。今いる顧客の情報をLINEで手軽に活用できる様々な機能をご用意。貴社ならではのオーダーメイドも、低コストでお応えします。

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資料更新日:2019/07/05

■Point
 ① KIRIN、GMOクリック証券など大手企業が多数導入
 ② CRMはもちろん、MA、DMPなどマーケティングに必要な機能を1つで実現可能
 ③ シリコンバレーVCからも出資を受ける、今一番選ばれているソリューション


マーケティングに必要なデータの取得・統合・活用をAll in oneで提供することで、データマーケティングを「いつでも」、「誰でも」、たった「ひとつで」実現するマーケティングプラットフォームです。

■機能
メール/MA、プライベートDMP/DWH、Web接客、BI、LINE連携、広告連携、SMS配信、レコメンド、CMS、LPO/ABテスト、Push通知 etc...

■特徴
【b→dashのデータ統合 - DATA INTEGRATION】
データの取得・取込・処理・統合で構成されるデータマネジメントは、これまでSierやITコンサルティングファームへ依頼し、膨大なコストと工数をかけて専用のデータ基盤を構築しなければなりませんでした。b→dashはたった1つで、その手間と工程を省き、 データマネジメントを実現します。

【b→dashは機能を網羅 - COMPLETENESS】
データ活用に至るまでに必要な機能が「ひとつ」のツールで網羅され、機能別にツールを導入せずともデータを使うことが可能。「『ひとつで』データが使える」とは、このような状態を指します。b→dashはまさに、データマーケティングに必要な機能を全て提供しています。マーケティングオートメーションに不可欠なシナリオ設計やレコメンドから、広告配信やWEB接客、LINE連携まで。データマーケティングが、b→dash1つで実現します。

【b→dashの分析 - ANALYTICS】
人間では処理しきれない膨大なデータも、自ら学習し成長する人工知能と組み合わさることで、数字が過去の記憶から、未来の地図へ進化を遂げます。マーケティングやデータリテラシーの有無に関わらず、 「誰でも」データを活用し、施策や分析を行える。b→dashを活用したマーケティングを、ぜひお試してください。

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資料更新日:2017/10/04

LINE活用に興味がある。
でも、効果的に運用できるだろうか?
簡単なの?

ずばり言います。
「LINE活用、カンタンには成功しません!」

原因は、活用するためには徹底的な運用が必要ということ。
その運用は負担が大きく、持続力も必要だということです。


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この資料では、
LINE/LINE@をこれから始める方/すでにアカウントはあるが運用できていない方の双方へのご提案です。

テーマは、自動化、最適化、収益化。

御社のLINE/LINE@のマーケティング効果を劇的に改善していきます。

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