「アドネットワーク、DSP広告、SSP広告」「クリック課金」「学生」の資料一覧

検索結果:5件の資料が見つかりました。
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資料イメージ 資料概要

資料更新日:2019/11/19

=== プロファイルパスポートAD ===============
生活エリア情報や来店情報・来訪履歴を活用し、
高精度のターゲティングが可能なスマホ向けディスプレイ広告
===============================

【ターゲティング】
・生活エリア
 ┗指定のエリアを生活圏にしているユーザーをターゲティング
  行政区指定、住所指定、沿線指定 郵便番号指定、町丁目指定
・カスタムピンポイント
 ┗任意の地点に来た事があるユーザーをターゲティング
  例)特定の競合店舗、タワーマンション、大学、企業、フェスやイベントなど
・パッケージ
 ┗特定の施設/地点への来訪履歴があるユーザーをターゲティング
  例)大学、高校、幼稚園、自動車ディーラー、映画館など

【メニュー】
・PPAD
・PPAD VISIT
・PPAD VISIT PLUS

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資料更新日:2019/10/31

日経新聞一面にて紹介されました。
位置情報広告がWeb面でも配信可能に!これまではスマホアプリ上の広告枠に限られていた位置情報広告配信を、Webサイト上の広告枠へも拡張できるようになりました。

【位置情報を活用したターゲティングの事例】
・ユーザーの現在位置を活用し指定エリアに「今いる人」に配信
・大学キャンパスにいた大学生に配信
・鉄道路線の利用履歴を活用して沿線居住者に配信
・世帯収入、家族構成など社会階層でセグメントしその居住者に配信

上記事例以外にも、柔軟なターゲティング対応が可能ですのでお問合せください。

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資料更新日:2019/09/26

【Studyplus DMP×DSP広告】
470万人のStudyplusユーザーデータをDMPへ蓄積し、DSPと連携して外部の優良なメディアやアプリへ配信を拡張します。オーディエンスターゲティング、リターゲティングも可能です。また、LINE Ads Platformやtwitterとも連携しているため、若年層が多く集まるSNSへ絞った配信にも対応できます。

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資料更新日:2019/09/26

【大学進学を目指す高校3年生の3人に1人以上が活用する学習管理アプリ】
Studyplusは自己の学習記録を管理・シェアできる、学習管理SNSです。同じ目標を目指すユーザー同士がSNSを通じて繋がり、励まし合いながらモチベーションを上げることがきます。2018年にはグッドデザイン賞を受賞、
Google Playストアの教育カテゴリにおいてはMAUランキング23か月連続首位を記録、現在も記録を更新中です。(App Ape Lab編集部 2019年5月調べ)
また、高校生のみならず、高校受験を目指す中学生から資格取得を目指す大学生・社会人まで幅広い層に利用されており、累計会員数は470万人を突破しました。

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資料更新日:2019/05/29

◆位置情報広告「ProfilePassportAD」(プロファイルパスポートアド)とは
生活エリア情報や来訪履歴を活用した高精度な位置情報広告(ジオターゲティング広告)。

<こんな方々にオススメです!!!>
⇒実店舗や施設をお持ちで認知や集客を行いたいと思っている方
⇒位置情報データを活用して特殊なセグメントを作成したい方
⇒広告施策により対象地点・施設への来店までを効果測定したい方


GPS機能のついたスマートフォンの普及や、来店計測と呼ばれる計測技術の進歩などにより
最新の位置情報広告(ジオターゲティング広告)では”セグメント”がより細やかに。

「生活エリア」と「来店履歴」を軸に位置情報データでターゲティングした複雑なセグメント配信が可能となりました。
広告効果を可視化する来店計測も可能で、集客施策や認知拡大に効果を発揮します。


◆位置情報広告 配信メニュー
位置情報データをもとに対象のユーザーをターゲティングし、
指定エリア内で検知したユーザーに広告を配信。
広告の「接触・非接触」の「来店者数」までを可視化。

●位置情報データ ターゲティング方法①:生活エリア

特定の位置情報エリアを生活圏にしているユーザーをターゲティング
取得した位置情報から居住地/勤務地などの「生活エリア」を推定。
【居住地】22時〜6時までの間で最も多く滞在した位置情報をそのユーザーの居住地として判定
【勤務地】10時〜18時までの間で最も多く滞在した位置情報をそのユーザーの勤務地として判定
※直近3ヶ月の位置情報データを使用。

●位置情報データ ターゲティング方法②:カスタムピンポイント

任意の住所/店舗の位置情報に来訪履歴を持つユーザーをターゲティング。
位置情報データを基に抽出しますので、自社店舗のみならず、競合店舗を指定できます。

●位置情報データ ターゲティング方法③:パッケージ(カスタムセグメント)
特定の位置情報地点への来訪履歴からユーザー属性を推定してターゲティング。
※具体例は、下記「導入事例/おすすめポイント」を参照して下さい。

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