国内No.1の広告媒体資料・マーケティング資料のポータルサイト
(株)アイズ
国内No.1の広告媒体資料・マーケティング資料のポータルサイト
(株)アイズ

もとは自治体の窓口で配られている介護保険サービス情報誌『ハートページ』を、そのままWebに展開したのがハートページナビです。運営元は教育・介護人材サービスを手がける株式会社ベネッセキャリオスのハートページ事業部で、全国74市区にまでエリアを拡大しながら地域の介護事業所情報をデータベース化しています。月間PV約80万、月間UU約46万という規模を持ち、閲覧者は介護を検討している本人や家族はもちろん、ケアマネジャーなどの専門職にも広がっています。特定のエリアに絞って介護ニーズ層へ訴求したい企業には、相性のよい広告媒体です。
資料ダウンロード(無料)
朝日新聞社が手がける「なかまぁる」は、認知症をテーマに据えた国内屈指の専門メディアです。「関心・共感」を軸に、認知症本人やその家族、友人、支援者同士がつながる場をつくることをコンセプトとし、漫画連載や著名人インタビューといった読み物のほか、ショートフィルムコンテストや認知症カフェ運営者同士のサミットといったリアルイベントも展開しています。読者の中心は30代後半から40代の女性で、親の介護に既に直面している、あるいはこれから直面するだろうと感じている層が多いのが特徴です。認知症・介護関連の商品やサービスを、この層に自然な形で届けたい企業に向いています。
資料ダウンロード(無料)
ケアきょうは、人材事業の株式会社カイゴメディアが運営しています。ケアきょうも介護士の情報ニーズに応えるインターネット・メディアなのですが、掲載記事の内容はマイルドで、通勤・帰宅途中や昼休みなどに気軽に読める印象があります。 記事のタイトルは「介護職の給料実態 給料を上げるために行いたいこと」や「やってはいけない 夜勤明けのすごし方3選」など。 もちろん硬派な内容の記事もあり、例えば「看取り介護:終末期にみる死の兆候とは」は、新人介護士もベテラン介護士も一読しておきたいところです。 ケアきょうも介護士たちに読まれているサイトなので、企業は出稿する広告に高い効果を期待できそうです。
資料ダウンロード(無料)
小学館が運営する介護ポストセブンは、『女性セブン』『週刊ポスト』編集部との連携によって、取材に裏打ちされた記事を発信しているのが特色です。編集部には実際に親の介護を経験した記者も複数在籍しており、介護保険制度から施設探し、認知症予防、介護食のレシピまで幅広いテーマを扱っています。読者構成は女性が65%を占め、親の介護を身近に感じ始めた30〜50代の子世代と、自分自身の老後を意識し始めた60代以上のシニア層が中心です。月間PVは約253万、月間UUは約77万、会員数は約29,000人という規模を誇ります。介護を「自分ごと」として受け止めている読者に、信頼感のあるタイアップ記事で訴求したい企業に向いています。
資料ダウンロード(無料)
「介護×Tech」という切り口に特化しているのが、合同会社ユー・ラボが運営する介護運営Talkroomです。運営者自身が介護ITインストラクターであることを活かし、施設長やケアマネジャーといったB2B層、そして要介護者を支える40〜70代の家族というB2C層の双方に向けて、現場感覚に基づいたタイアップ記事を制作しています。第三者の立場から書かれた記事であるため読者の信頼を得やすく、営業資料への転用など二次利用にも対応可能です。介護ソフトやDXツール、見守りセンサー、補聴器といった福祉機器のプロモーションと相性のよい媒体です。
資料ダウンロード(無料)
1996年創刊、B5判・隔月刊(偶数月)というスタイルを長年守り続けているのが、医学書院発行の専門誌「訪問看護と介護」です。訪問看護ステーションや居宅介護支援事業所の管理者、現場のリーダー層への浸透度が高く、読者は訪問看護師やケアマネジャー、病院・クリニックに勤務する医師・看護師など、在宅ケアの最前線に立つ専門職が中心です。在宅医療機器や衛生材料、ICT・DX関連サービスの訴求に適しており、掲載にあたっては事前の内容審査が設けられています。
資料ダウンロード(無料)
2015年に開設されたディアケア株式会社運営のWebメディアで、現在の会員数は約13万人にのぼります。閲覧層は看護師をはじめとする医療・介護従事者が中心で、掲載されているオリジナルコンテンツはすべて各分野の専門家である医療従事者自身が監修・執筆しているため、情報の信頼性が高いのが特徴です。メルマガ広告、タイアップ記事、Webアンケート調査、Webセミナーなど広告メニューが幅広く用意されており、製薬会社や医療機器メーカー、介護系メーカーなど様々な業種で活用されています。
資料ダウンロード(無料)
15年にわたって運営されてきた株式会社クーリエの「みんなの介護マーケット」は、取引実績2万社超という介護業界最大級のメディアプラットフォームです。中核サービスである老人ホーム検索サイト「みんなの介護」は、月間訪問者330万人・月間PV1,200万を記録し、掲載施設数で8年連続業界トップの座を維持しています。介護・看護分野の転職サイト「みんジョブ」も26万件を超える求人を扱う業界最大手です。全国規模のTVCMや大学スポンサーシップによる知名度の高さもあり、主要市区町村名の約8割でGoogle検索1位を獲得するほどの集客力を誇ります。介護業界全体に対して強力にリーチしたい企業向けの媒体です。
資料ダウンロード(無料)
いずれも株式会社世界文化社が発行する、介護施設の現場職員をターゲットにした専門情報誌です。2013年創刊・隔月刊・発行部数3万部の「レクリエ」はレクリエーション情報に特化し、通所介護(デイサービス)施設の約75%に読まれています。対して2016年創刊・隔月刊・発行部数1万5千部の「へるぱる」は、訪問介護事業所のサービス提供責任者やホームヘルパーに向けて、実務に役立つ情報を届けています。両誌とも定期購読者への同梱プロモーションの反応率が高く、リピート出稿する企業も少なくありません。介護施設や訪問介護の現場職員に直接アプローチしたい介護用品・食品メーカーなどに向いた媒体です。
資料ダウンロード(無料)
「名医のいる病院」シリーズなど病院ランキング・名医情報を強みとする医療専門メディア会社、株式会社医療新聞社が運営するのが医療新聞DIGITALです。2023年12月から本格的な展開が始まり、2024年3月には「在宅医療」分野のコンテンツ配信をスタートしました。在宅医療の現場に立つ医師によるリレー連載や、意思決定支援に関する書籍の転載企画などを展開しており、サイト来訪者は在宅医療に関心を持つ医療従事者が約3割、一般生活者が約7割という構成になっています。在宅医療・介護分野の認知拡大や啓発を目指す医療機関・企業に適した媒体です。
資料ダウンロード(無料)
「親ケア.com」は、親の介護に直面する家族のための総合情報サイトです。代表の横井氏自身が、予期せぬ親の心身の不調をきっかけに独学で介護に取り組んだ経験から生まれました。
ハートページナビとは
■介護サービスを「知りたい」「探したい」ユーザーが集まる介護専門の総合情報サイト■
・介護サービス事業者ガイドブック『ハートページ』誌のWeb版
・冊子版は自治体の介護保険窓口や関連施設他で無料配布されており認知度大
・年々エリアを拡大し現在全国74市区で展開中
・地域の介護保険サービス事業所情報を網羅しており検索可能
・介護認定者やそのご家族だけでなく、ケアマネジャー等の事業者の等も利用
ハートページナビの特徴
■介護関係者への情報発信に最適の媒体です■
1.介護関する魅力的なオリジナルコンテンツを多数配信
介護の必要性を感じ始めた方や介護サービスの利用を検討しているに向けて介護保険の情報やお金のことなど多彩な記事を多数配信
2.地域の希望にあう介護サービスが探せるサイトです
『ハートページ』を発行している全国75市区の介護保険サービス事業所を67,500件以上掲載し、様々な条件で事業所を検索可能です
メディア・媒体データ
月間PV数:約80万PV
月間UU数:約46万SS
ユーザー・読者の属性
ターゲット:シニア・高齢者
ハートページナビの強み・メリット
■介護サービス利用ニーズのあるターゲット層に効率的にアプローチ可能■
介護の総合情報サイトとして地域の介護情報や事業所情報などを豊富に掲載しています。介護サービスのご利用を検討している方からケアマネジャーまで、多くの介護関係者にご利用いただいているため、介護ニーズのあるターゲット層に効率的なアプローチ可能です。
ハートページナビの広告・料金メニュー
■おすすめの広告メニュー■
・全国版プレミアムバナー広告 + 記事広告
・エリア版プレミアムバナー広告 + 記事広告
・エリア版通常バナー広告(掲載タイプ複数あり)
プラン・メニュー
広告プランや掲載期間、地域によって料金が異なります。
詳細は担当がご案内いたしますのでお気軽にお問い合わせください。
課金形態
掲載課金
料金・費用
資料ダウンロードのうえご確認ください。
資料ダウンロード(無料)お問い合わせはこちら(無料)

・なかまぁるとは?
朝日新聞社が運営する認知症本人、家族、支援者をつなぐ日本最大級の認知症メディアです。
・メディアの特徴
「認知症1千万人時代をデザインするサイト」として認知症ご本人はもちろん、配偶者や子供などの家族、友人・知人、サポーターなどとともに認知症への「関心・共感」の輪を広げるコンテンツが充実。媒体運営にとどまらずイベントやウェビナーも開催し、多くの反響を得ています。
・コンテンツ例
漫画やイラスト
認知症本人へのインタビュー
認知症ご家族へのインタビュー
著名人や有識者との対談
・イベント開催の実績
認知症に特化したショートフィルムコンテスト
認知症カフェ運営者サミット
厚生労働省認知症普及啓発事業の希望大使任命式
・読者層
軽度の認知症当事者、認知症や介護に関心の高い女性が主な読者です。
認知症本人やその家族をメインに、福祉や介護従事者、認知症カフェや介護施設などで働いている方にも読まれています。
30代後半~40代後半の女性が多く親が衰え介護をしている、もしくは近いうちに介護が必要と感じている方も多くいらっしゃいます。
資料ダウンロード(無料)

株式会社カイゴメディアは、自社が保有する動画・SNSメディアを活用し、介護業界を活性化させていくための各業界のパートナー企業との提携プロジェクトを進めています。
SNSを通じたプロモーションから、動画制作まで実施可能です。
資料ダウンロード(無料)
ダウンロードにあたり、アンケートにお答えください。
お問い合わせフォーム