趣味で家時間を豊かに。『analog』 完全カラーのアナログオーディオ専門誌
※競合調査、逆営業目的のダウンロードは固くお断り致します デジタル技術により製品が進化する中で、どこか豊かでくつろぎを感じさせる「アナログ」と過ごす時間が、改めて注目されています。 本誌はアナログオーディオを核に、レコード再生に関する機器やレコード盤、スピーカーといったハイクオリティなオーディオ製品、その背景にある物語と人の魅力を、オールカラーの美しい写真とともにご紹介いたします。 また、オーディオ評論家、専門店の投票による業界注目のアワード「アナロググランプリ」を毎年開催。 その年の優秀プロダクトを確かな視点で選出し、専門誌ならではの詳細な紹介記事により、読者の購買意欲に繋げます。 ライフスタイルに強いこだわりを持つ層へ向けて、モノの価値を正しく伝える媒体。 10月5日発売号の内容は以下をご高覧ください。 〜どう鳴らそう、真空管アンプ〜 出力管とスピーカー、そしてレコード 独特な雰囲気を醸し出す真空管の魅力は、今もなお多くの音楽愛好家を惹きつけてやみません。 直熱三極管や多極管などの出力管の個性に着目し、それぞれのポテンシャルを引き出すスピーカーとの組み合わせ、聴きたいレコードをテーマに、その “鳴らし方” を考察します。 生誕100周年。ジャズの2大巨頭はこんなにすごい音がする 〜マイルスとコルトレーン〜 1926年に生まれ、ジャスの歴史を大きく変えた二人の重鎮は、何が革新的だったのか。 アナログLP全盛期を生きた彼らの、オリジナル盤とリマスターを聴き比べ、音楽的魅力と録音の本質に迫ります。 また、そのサウンドの魅力を最大限に引き出す、オーディオシステムプランも時代別に提案いたします。 その他、「機械式録音から電気録音へ」、ベートーヴェン「運命」録音史やアナログの素晴らしさを伝える企画をご用意しております。 <主な仕様> 4月/7月/10月/1月の3日刊行(1月の刊行号は12月末になる可能性有) ※今号は5日刊行予定 判型:A4判変形 定価:¥1,680(税込) 発行部数:50,000部 <主な掲載製品> アナログプレーヤー、レコード盤、スピーカー、カートリッジ、真空管アンプ、オーディオラック 、レコードクリーナーなどアナログプレーヤーに関係するもの全般 その他、酒、カメラ、楽器など深みある趣味の魅力を伝えるモノたち