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旅ナカ集客で高来店率!地図アプリ多言語上位表示サービス「&インバウンドMEO」

&INTECH株式会社

資料更新日時:2019年6月13日

旅ナカ集客で高来店率!地図アプリ多言語上位表示サービス「&インバウンドMEO」
Sheet_&InboundMEO_201906.pdf
カテゴリー 位置情報広告・ジオターゲティング広告 /その他 /その他
ターゲット 女性全般 /海外・外国人 /高所得・富裕層

資料概要

訪日外国人旅行者への旅ナカアプローチに最適な地図アプリ多言語検索最適化サービス
・Googleマップ、TripAdvisor、大衆点評、穷游に対応。
・中国簡体字・繁体字・韓国語・英語等マルチ言語での上位表示を支援
・店舗圏内はもちろん、上位掲載により店舗圏外の検索ユーザーへもアプローチ
・多店舗展開・チェーン展開のビジネスではマップ検索上の「面」を確保することで特に効果
・二次代理店募集

中国・台湾・香港・韓国等アジア諸国や英語圏等の訪日外国人旅行者は、日本人が海外旅行中にGoogleマップを利用する様に、旅ナカの移動手段や周辺情報の検索にGoogleマップを利用する傾向が見られます。
特に訪日インバウンド市場において最も大きなシェアを誇る中国では、自国では多くのGoogleサービスを使用することができないものの、Google Mapは「訪日時に最初にインストールするアプリ」と言われるほど利用率が高いWEBサービスとなっています。
中国簡体字・繁体字・韓国語・英語等マルチ言語でのGoogleマップ等地図アプリでの上位表示対策は、訪日旅行者の旅ナカ情報収集の行動特性から、インバウンドビジネスにおいて非常に有効な集客施策となってきています。

おすすめポイント

・Googleマップでのマルチ言語対策を実施した結果、実施前と比較し表示回数・反応数が二桁パーセント増加
・店舗・施設名の指名検索(”銀座三越”等)が中心の「1. ルート案内」が高来店率。
 一方、非指名検索が中心の「2」〜「4」経由の来店率も高く、潜在ターゲットもカバー。
 1. “ルート案内”経由の来店率      35%
 2. “詳しい場所を確認”経由の来店率   20%
 3. “付近の店舗を表示”経由の来店率   30%
 4. Googleローカル検索広告経由の来店率 15%

■マルチ言語MEO(Map Engine Optimization)とは
Googleで「ginza japanese restaurant」で英語検索した場合や、「便利店」で近くのコンビニエンスストアを中国語検索した場合に上位表示されるお店は、訪日旅行者がより訪問しやすくなります。
ホームページへのアクセスやお店への電話に誘導することも可能です。
複数店舗やチェーン展開のビジネスでは、マルチ言語MEOによりマップ検索上の「面」を確保できるため、特に効果が見込める傾向があります。
Sheet_&InboundMEO_201906.pdf
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