CDP(カスタマーデータプラットフォーム)とは


CDP(カスタマーデータプラットフォーム)とは、顧客一人ひとりの属性データや行動データを収集・蓄積・統合管理をするためのデータプラットフォームです。
氏名や生年月日などの属性情報、Web上の行動履歴などのオンライン情報だけでなく、店舗での購買履歴や位置情報などのオフラインデータ、IoT対応の製品から得られるデータも含まれます。
個人単位で情報を管理するので、パソコンとスマートフォン、オンラインショップと実店舗など、多様化する顧客一人ひとりのあらゆる情報の把握が可能です。なので、一人ひとりに合わせた商品・サービスの提供に活用できます。



「CDP(カスタマーデータプラットフォーム)」の資料一覧

検索結果:7件の資料が見つかりました。
メディアレーダー
資料イメージ 資料概要

資料更新日:2020/07/14

企業でマーケティングを担当されている皆様
Web戦略で効果的なキーワードやフレーズを考えることが課題になっていないでしょうか?
マーケティングオートメーション等ツールの活用や顧客分析、DSPやアドネットワーク。
クリエイティブ作成、動画配信、Tiktok、twitter等のSNSの活用...

打ち手は多くあるものの、何をどうすれば効果が上がるのか悩むこともあると思います。

弊社は、コールセンターシステム構築やCRM導入というビジネスを通してお客様とのコミュニケーションの中に、「ニーズ」や「ヒント」が存在すると考え、見つける方法をもさくしてきました。
そこでたどり着いた一つの結論は、刺さる言葉はお客様自身がしゃべっている!ということです。

そして生まれたサービスが「UZMAKI」です。
顧客の声を解析し、刺さっているキーワード、フレーズを抽出。メールやリスティング広告に活用するサービス・UZMAKI。
解析AIとマーケティングのプロが手を組み、「刺さる言葉」を通話音声から発掘。広告のキャッチコピーに活用します。

✔溜まっていく通話録音データをビジネス活用したい。
✔広告・マーケティングを新しい切り口から効果的に行いたい。
✔とにかく、アイデアが欲しい

そんな皆様に送る、次世代の広告サービスがUZMAKIです。

実際に音声を解析し、開発したキャッチコピーの一例や
リスティング、メール配信、オーディエンス配信のパフォーマンスを改善した実績を掲載した資料になります。

>>資料の詳細を見る

資料更新日:2020/07/09

【顧客の"今"を掴む、データプラットフォーム】
CDP(カスタマーデータプラットフォーム)とは…
「顧客を軸に、個々に紐付くあらゆる情報を集めて管理するプラットフォーム」です。
様々なデバイスから顧客情報を集め続け、それらを個人単位の情報に統合することで、マーケティング部門が顧客に関する情報を「収集・統合・蓄積」するためのデータ基盤となります。

【マーケターの目指す「4Rコミュニケーション」を実現】
 狙い通りの相手(Right Target)に、
 最適なチャネル(Right Channel)で、
 最適なタイミング(Right Timing)で、
 正しいメッセージ(Right Message)を送る。

顧客とのコミュニケーションで最終的に実現したいのは、この4Rを「個客」に対して行うことです。
そして4Rコミュニケーションには、「個客」単位の膨大なデータをリアルタイムに処理・蓄積する基盤が必要となります。企業の武器であり資産となる大量の顧客データをすべて繋ぎ合わせ、マーケティングの可能性を拡げましょう。


◆INTEGRAL-COREの特徴◆
1:高いカスタマイズ性
  CDPやプライベートDMPは導入してデータを蓄積するだけでは意味がありません。
  企業の抱えるマーケティング課題にあわせて様々なツール(MA, BI)と連携することで
  収集・蓄積データを活用することが可能となります。
  拡張性に優れたINTEGRAL-COREなら連携対応が可能です。

2:高速リアルタイム処理
  取得データが増大し続ける一方で、それらの膨大なデータは高速に処理することを求めらます。
  INTEGRAL-COREは最適にデザインしたビッグデータ処理をするためのアーキテクチャで課題を解決します。

>>資料の詳細を見る

資料更新日:2020/06/18

調査によれば今や、5社に4社以上の企業が何らかの形でマーケティングオートメーション(MA)を利用しているそうです。

特に顕著なのがEメールの自動化で、この分野においても人工知能(AI)を取り入れたマーケティングオートメーションが堅調な伸びを見せています。

このガイドでは、マーケティングオートメーション業界における今後10年間の動向予測と、AIが果たすであろう重要な役割を紹介します。
また、新規顧客の獲得、既存顧客の維持に加えて、顧客の関心に合わせた顧客体験の提供、ROIの向上といったマーケターの課題を、AI主導のマーケティングオートメーションによって解決する方法を解説します。

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資料更新日:2020/06/08

台湾のスキンケアブランドNeogenceはアイソンの導入によって、質の高い新規顧客にリーチし、ブランド認知の向上に成功しました。
ROI は14%向上、CPCは11%減少し、ウェブサイトのリテンション率は87%上昇しました。

・他社ブランドとの競争激化
・広告費の増大
・オーディエンスターゲティングの効率化

このようなお悩みをお持ちのマーケターの方、必見です。

【AIXON(アイソン)とは?】
アイソンは、既存の顧客データを統合・強化、ターゲットオーディエンスの包括的な把握、AIモデルによって手軽にオーディエンスの行動予測を可能にするデータサイエンスプラットフォームです。

<アイソンの特徴>

1.データを統合:アプリ、Webサイト、CRMなどから収集した様々なフォーマットのデータを統合します。
2.AIで既存のデータを拡張:アジアで20億のデバイスにまたがるAppierのCrossXデータベースと、御社のデータを統合し、拡張します。
3.将来の行動を予測する:AIを使って人間には不可能な複雑なパターンを検知します。様々なAIモデルを駆使することで新たなインサイトを迅速に見つけ出します。


Appier Japan株式会社

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【Appierって?】

Appierは人工知能(AI)の技術を活用したマーケティングソリューションで
世界をより幸せ(happier)にすることを目指すグローバルカンパニーです。

Appierは、Googleの自動運転技術の礎を築いたCEOのもと、AIサイエンティストが作り上げたトップレベルのAI技術を、AIaaSとして提供する企業です。
訪問者の閲覧時間を増やせるだけではなく、コンバージョンを促す3つの施策を、ぜひご覧ください。

一言でいえば、「AI-a-a-S」のカタチで、AIをお気軽にお使いいただけるソリューションとして提供しています。

・8400万ものユニークなクロスデバイスデータを保有
・Fortune誌の選ぶグローバルAI企業TOP50入り
・ソフトバンクやLINEからも資金調達

AI技術を活用し、ブランドと ユーザーをより強くエンゲージするお手伝いをします。

ぜひ、お気軽にお問い合わせください。

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資料更新日:2020/05/26

みんなのオンライン企画会議室「Blabo!」

生活者と企業を結ぶプラットフォームで、インサイトアウトの商品・サービス作りをしませんか?

「インサイトって何?」「プロダクトアウトが悩み…」
「消費者の本音が分からない…」
そんな企業様におすすめのサービスです。
お気軽に資料をダウンロードください♪


CCC(カルチュア・コンビニエンス・クラブ)の保有する約7000万人のTカード会員データベースをBlaboの「生活者インサイト発見サービス」と掛け合わせ、顧客起点から商品開発を実現できる新たな共創マーケティングサービスを提供しています。

●Blabo!とは
生活者の強いインサイトを発見し、ズレないマーケティングをサポート。
質の高いユーザーと直接つながり、問いの投げかけやコミュニケーションを通じて本音を引き出すことで、生活者との共創を実現するサービスです。
約27,000人のユーザーが登録しています。(19年12月現在)

●得意な課題
生活者のニーズが掴みきれない…
せっかくアンケートや、マジックミラー越しにグループインタビューをしても、生活者の本音がイマイチわからない。どうすれば生活者の本当のニーズを発見して、ズレのない商品やサービスを作れるか、課題をお持ちのマーケターにオススメのサービスです。

●Blabo!の強み
1、質の高いユーザー
2、本音を引き出す「問いの設計」
3、プロフェッショナルによるインサイトの発見


プロダクトアウトになりがちな商品開発を、インサイトアウトで開発できるようサポートします。

お気軽にお問い合わせください!


新商品開発/コミュニケーションコンセプト作成/店舗コンセプト/消費者マーケティング/共創マーケティング/定性調査/グループインタビュー/デプスインタビュー/ワークショップ/地方創成

>>資料の詳細を見る

資料更新日:2019/09/20

これからのマーケティングに必須のCDP(カスタマーデータプラットフォーム)をマンガでわかりやすく解説!

・CDPってなに?
・DMPとの違いは?
・顧客データをどうやって活用するの?
・データマーケティングって何から始めたら良いの?

マンガを読んで上記のような疑問を解決!

◆データ活用の時代
モバイル決済やIoTの普及によってオフラインの行動も含めてあらゆるデータがオンライン化される「アフターデジタル」の時代が迫り、顧客のデータをいかに集め、分析し、それを元に新たな価値を生み出すかが重要になってきています。海外では、GAFAをはじめとした巨大なIT企業が顧客データを活用することで、ビジネスの潮流をつくっています。


◆CDPとは?
CDPは、オンライン上にバラバラに存在する行動の履歴、広告流入データに加え、オフラインの実店舗での行動データなどを収集、統合することで、ひとり一人の顧客の姿をリアルタイムに可視化し、広告配信の最適化、顧客理解、顧客体験向上を目指すためのデータ基盤です。
詳しくは、「マンガで分かるCDP」をぜひご覧ください!


◆当社が提供するCDP「INTEGRAL-CORE(インテグラルコア)」について
INTEGRAL-COREの顧客情報管理は、セグメントではなく「個客」単位で行うことができます。データのリアルタイム高速処理によって顧客一人ひとりの情報を統合し、顧客の「今」を捉えます。また、様々なツール(BI、MA、LPOなど)と連携できることを特徴としており、企業のマーケティング施策に必要な情報基盤となります。

>>資料の詳細を見る

資料更新日:2020/04/27

※当サービスは広告主様限定でお申込みが可能です。広告代理店様・代理販売をご希望の企業様はダウンロードをお控えください。


株式会社プリンシプルが提供するタブロー(Tablearu)トレーニングです。

Tableauはデータ分析の質を向上し、迅速な意思決定を支援するツールです。
非常に柔軟で強力なツールである一方、独力での習熟には大変時間がかかるのも事実です。

そこでプリンシプルでは、
・比較的まとまった人数に対して、費用対効果の合いやすいトレーニング
・実務者のための密度の濃いトレーニング
・マーケティングデータを題材としたトレーニング
をご提供しています。

※月5社限定でデジタルマーケティング個別相談会も実施しております。

>>資料の詳細を見る

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