CDP(カスタマーデータプラットフォーム)とは


CDP(カスタマーデータプラットフォーム)とは、顧客一人ひとりの属性データや行動データを収集・蓄積・統合管理をするためのデータプラットフォームです。
氏名や生年月日などの属性情報、Web上の行動履歴などのオンライン情報だけでなく、店舗での購買履歴や位置情報などのオフラインデータ、IoT対応の製品から得られるデータも含まれます。
個人単位で情報を管理するので、パソコンとスマートフォン、オンラインショップと実店舗など、多様化する顧客一人ひとりのあらゆる情報の把握が可能です。なので、一人ひとりに合わせた商品・サービスの提供に活用できます。



「CDP(カスタマーデータプラットフォーム)」の資料一覧

検索結果:7件の資料が見つかりました。
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資料イメージ 資料概要

資料更新日:2020/11/11

カスタマーサポート・社内問合せのチャネルとして企業に認知が進み、普及が広がっているチャットボット。
このチャットボットの活用ニーズがこれまで以上に高まっています。

【社内問合せの増加】
企業ではテレワークにともなって、社員から管理部門への問い合わせも増加の傾向があります。
パソコンの操作方法、経理清算の方法についてなど同じ問い合わせが何度もあることに対し、担当者はその回答に、相当な労力と時間を割かざるを得ませんでした。

【オペレーターの人材不足】
コールセンターなどではオペレーター不足から電話がつながりにくい状況が多く存在します。
オペレーターの業務内容は、ユーザーからの問い合わせだけでなく、クレーム対応や製品・サービスの紹介など多岐にわたるため、人手不足に陥ると、一人ひとりのオペレーターの負担がより増してしまいます。

◆◇◆その課題、チャットボットで解決しませんか??◆◇◆

ウェブ上での企業とユーザーの接点としてWebサイト、アプリに次ぐ第三の接点として注目されているチャットボット。
自動 / 半自動で稼働してくれるチャットボットは、問合せ対応などのシーンで人手不足の問題の解消や、WEB接客手段として顧客接点を増やすなど、様々な効果を提供しています。
新型コロナウイルス感染拡大に伴う外出自粛や在宅勤務が本格的となった3月以降はチャットボット活用の動きはますます高まり、その勢いは衰えを知りません。

◆◇◆M³(エムキューブ)は『導入~育成まで完全フルサポート』いたします! ◆◇◆

【1】元となるQAデータを社内で持ち合わせていない
【2】シナリオを作成する時間や人手、知識が足りない
【3】導入、メンテナンスにかかる費用面で手が出ない

■M³は導入から育成までフルサポート、「使えるチャットボット」へ育てます
 お求めやすい価格で導入前~運用までフルサポート。
 まずはどういったことでお悩みか担当までお気軽にご相談ください。
 お悩みに応じたプラットホームをご提案いたします。
■毎月の会話データを分析し、CVへ導くシナリオへブラッシュアップ
 会話をデザインするプロ集団がデータ解析を行い、毎月レポーティングいたします。

詳しくは、サービスサイトでご紹介しておりますので、ぜひご覧ください。
まずはお気軽に資料ダウンロード&お問い合わせください!

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資料更新日:2021/04/09

当社はCRM及びデータ分析サービスをコールセンターに提供しておりますが、最近はDXを意識したデータ統合のお話を伺う機会が多くなっています。
そこで、実際にデータを統合して活用されているケースがどれくらいあるのかヒアリング調査を行いました。


これらの状況を踏まえ、データ統合から利活用まで一貫して対応する新サービス「GROWCE」をリリースすることに致しました。
下記の特徴があります。

①低コストで導入が可能
②各種ツールとAPI連携で、統制を崩さず導入が可能
③統合したデータを簡単に集計、セグメント化が可能
④セグメントしたデータをDM、アウトバウンド、メールDM、SMS、広告など各種施策に活用可能

データ活用施策の一例として、データで属性を絞ってセグメント化したグループ毎にメール配信することでユーザーに最適化したコンテンツでコミュニケーションが可能になります。
「GROWCE」はデータベースに保持しているあらゆるデータをセグメント条件に指定して簡単に利用することが可能なツールです。
是非、ご検討いただければ幸いです。

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資料更新日:2021/01/08

【顧客の"今"を掴む、データプラットフォーム】
CDP(カスタマーデータプラットフォーム)とは…
「顧客を軸に、個々に紐付くあらゆる情報を集めて管理するプラットフォーム」です。
様々なデバイスから顧客情報を集め続け、それらを個人単位の情報に統合することで、マーケティング部門が顧客に関する情報を「収集・統合・蓄積」するためのデータ基盤となります。

【マーケターの目指す「4Rコミュニケーション」を実現】
 狙い通りの相手(Right Target)に、
 最適なチャネル(Right Channel)で、
 最適なタイミング(Right Timing)で、
 正しいメッセージ(Right Message)を送る。

顧客とのコミュニケーションで最終的に実現したいのは、この4Rを「個客」に対して行うことです。
そして4Rコミュニケーションには、「個客」単位の膨大なデータをリアルタイムに処理・蓄積する基盤が必要となります。企業の武器であり資産となる大量の顧客データをすべて繋ぎ合わせ、マーケティングの可能性を拡げましょう。


◆INTEGRAL-COREの特徴◆
1:高いカスタマイズ性
  CDPやプライベートDMPは導入してデータを蓄積するだけでは意味がありません。
  企業の抱えるマーケティング課題にあわせて様々なツール(MA, BI)と連携することで
  収集・蓄積データを活用することが可能となります。
  拡張性に優れたINTEGRAL-COREなら連携対応が可能です。

2:高速リアルタイム処理
  取得データが増大し続ける一方で、それらの膨大なデータは高速に処理することを求めらます。
  INTEGRAL-COREは最適にデザインしたビッグデータ処理をするためのアーキテクチャで課題を解決します。

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資料更新日:2020/11/18

こんにちは!CCCマーケティングです。
弊社は、7,000万人を超えるT会員が日々利用するTカードのデータベースを活用した、マーケティングソリューションをご提案しています。

“市場や顧客像の把握”でお困りではありませんか?

CCCマーケティングなら7,000万人超のT会員基盤を元に、生活者の購買行動をさまざまな視点・切り口から分析することが可能(※)です。
調査・アンケートや、クレジットカードの決済情報だけでは得られない、商品(SKU)単位での実購買データ分析を提供しています。

是非、お気軽に資料ダウンロードください♪

※セキュリティ上、厳重に管理された環境のもと、個人を特定できない状態で、マーケティング分析を行っております。

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資料更新日:2020/07/31

これからのマーケティングに必須のCDP(カスタマーデータプラットフォーム)をマンガでわかりやすく解説!

・CDPってなに?
・DMPとの違いは?
・顧客データをどうやって活用するの?
・データ活用って何から始めたら良いの?

マンガでこれらの疑問を解決!

◆データ活用の時代
モバイル決済やIoTの普及により、オフラインの行動も含めてあらゆるデータがオンライン化される「アフターデジタル」の時代がやってきます。
顧客のデータをいかに集め、分析し、それを元に新たな価値を生み出すかが重要になってきています。
海外では、GAFAをはじめとした巨大なIT企業が顧客データを活用することで、ビジネスの潮流をつくっています。


◆CDPとは?
CDPは、オンライン行動の履歴、広告流入データなどに加え、オフラインの実店舗での行動データなどの各環境でバラバラに管理されているデータを収集・統合することで、一人ひとりの「個客」の姿をリアルタイムに可視化し、広告配信の最適化、顧客理解、顧客体験向上を目指すためのデータ基盤です。
詳しくは、「マンガで分かるCDP」をぜひご覧ください!


◆当社が提供するCDP「INTEGRAL-CORE(インテグラルコア)」について
INTEGRAL-COREの顧客情報管理は、セグメントではなく「個客」単位で行うことができます。データのリアルタイム高速処理によって顧客一人ひとりの情報を統合し、顧客の「今」を捉えます。また、様々なツール(BI、MA、LPOなど)と連携できることを特徴としており、企業のマーケティング施策に必要な情報基盤となります。

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資料更新日:2020/07/20

Withコロナに突入し、時代のニーズに合わせた旅行客の分析とデジタル化を踏まえた効果検証の重要性が高まっています
Vpon DMP Lightは、そんな時代に合わせた可視化ダッシュボードを実現しこれからの観光対策のお手伝いをいたします

>>資料の詳細を見る

資料更新日:2020/04/27

※当サービスは広告主様限定でお申込みが可能です。広告代理店様・代理販売をご希望の企業様はダウンロードをお控えください。


株式会社プリンシプルが提供するタブロー(Tablearu)トレーニングです。

Tableauはデータ分析の質を向上し、迅速な意思決定を支援するツールです。
非常に柔軟で強力なツールである一方、独力での習熟には大変時間がかかるのも事実です。

そこでプリンシプルでは、
・比較的まとまった人数に対して、費用対効果の合いやすいトレーニング
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・マーケティングデータを題材としたトレーニング
をご提供しています。

※月5社限定でデジタルマーケティング個別相談会も実施しております。

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