媒体資料のメディアレーダー
(株)アイズ

【図解】DSPとは?仕組みや媒体の選び方を解説します

【図解】DSPとは?仕組みや媒体の選び方を解説します
広告主が広告運用を最適な方法で目指すDSPが注目されています。「DSP」とは「Demand-Side Platform(デマンド サイドプラットフォーム)」の略で、「Demand-Side(広告主)」が広告を最適化するためのプラットフォームのことを言います。

具体的なDSPの仕組みとDSP広告の有効活用方法について解説します。DSP広告配信で活用できる機能と特徴について具体的に紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

DSPとは広告効果の最大化を目指すツールのこと

DSP(デマンドサイドプラットフォーム)とは、広告主や広告代理店が複数のSSP(サプライサイドプラットフォーム)やアドエクスチェンジに接続し、リアルタイム入札(RTB)によって広告を配信するためのプラットフォームです。
広告主は、DSPを介してオーディエンスターゲティング、入札単価の調整、広告クリエイティブの最適化などを行うことで、広告効果の最大化を図ることができます。

DSPは、プログラマティック広告の中核を担うテクノロジーであり、大量のデータを高速に処理することで、適切なタイミングで適切なユーザーに広告を配信することを可能にしました。広告主にとっては、予算の最適化と広告パフォーマンスの向上に役立つ重要なツールと言えるでしょう。

そんなDSPが登場した背景には、”広告枠売買の煩わしさ”がありました。
というのも、オンライン広告の売買が本格化しだした2000年頃には、広告枠を統合・管理するシステムが存在していませんでした。そのため広告出稿をしたい時は、サイトごとに広告枠を探し、購入する必要があったのです。
また同時に、広告枠と自社商材の相性を分析する手法・方法論を確率しておらず、オンライン広告における費用対効果がかなり不明確でした。

さらに”煩わしさ”が増す出来事が起こります。スマートフォンの爆発的な普及です。誰もがいつでもどこでもオンラインに接続できる環境が整備されたことで、ユーザーのオンライン上の購買行動は拡大の一途をたどりました。これを受け、ECサイトでは個人単位でのデータ分析が可能になるなど、かつてマス層を狙っていた企業の広告戦略は徐々にOne to Oneマーケティングへとシフトしていきました。顧客属性に合わせた広告施策の実施は費用対効果を確かに高めましたが、やはり人力での運用には工数がかかってしまうため、運用社の負担が大きくなってしまったのです。

この課題を解決するために開発されたのがアドネットワークです。それに伴い、DSPやSSPという仕組みが生まれたのです。

DSP導入を検討したい企業の特徴
  • 1. オンライン広告に積極的に取り組んでいる企業
  • 2. 広告予算が十分にある企業
  • 3. データドリブンなマーケティングを志向する企業
  • 4. 多様なオーディエンスにリーチしたい企業
  • 5. 広告運用の効率化を図りたい企業
  • DSPとSSPの違い

    DSPは広告主側の収益を最大化するためのプラットフォームです。SSPはSupply Side Platformの略で、媒体に広告を出稿出来るプラットフォームです。

広告の発注側と受注側の対の関係性にあたるので、DSPとSSPは切っても切り離せない関係にあります。 DSPとSSPの違い また、「DSP」とよく比較されるものが「アドネットワーク」ですが、「アドネットワーク」は、SNSやWebサイトなどの複数のメディアの広告枠に対し、配信サーバーから一括配信するシステムです。独自で広告枠を持っているのが特徴で、広告主は、アドネットワークが持つ広告枠に出稿する仕組みです。

しかし、「DSP」は広告運用のツールであり、ネットワークではありません。独自の広告枠を持たないのが特徴です。その代わり、「DSP」は広告枠の買い付けを自動で行えるようになっていて、配信内容の自動最適化ができるのがいい点です。

DSPの仕組みを図で解説!

DSPは、広告主側のプラットフォームを指しますが、媒体側にも同様のプラットフォームが存在し、こちらはSSP(Supply Side Platform)と呼ばれます。

DSPとSSPは、RTB(Real-Time Bidding)というシステムで連携しており、インプレッションごとに媒体の広告枠を入札形式で取引しています。 DSPでは、こういった入札をリアルタイムで瞬間的に処理しており、落札した広告主の広告が掲載される仕組みになっています。

DSPがWebサイトに配信されるまでの流れ

①広告主(広告代理店)→広告枠のあるサイトを閲覧
②広告主(広告代理店)からのユーザー属性などの情報をもとに→「SSP」に広告をリクエスト
③「SSP」→各「DSP」へ、サイトから受け取ったユーザー情報とともに、どの広告を配信するかを決めるオークションを行うようにリクエストを送ります。

〈今度は逆に〉

④各「DSP」→「SSP」へ自動的に入札結果が送られます。
⑤各「DSP」から送られてきたオークション結果の中から最高額をつけた「DSP」の情報をサイトに送ります。
⑥サイトから最高額の「DSP」に対して、広告配信のリクエストが送られます。
⑦DSPからサイトへ広告が配信されます。

この「DSP」と「SSP」の自動的な仕組みにより、「RTB」は、なるべく低い出稿金額でより高い収益売上を上げたい広告主の希望と、一方で広告枠をなるべく高く買ってもらいたいメディアとを瞬時に照合しマッチングさせる仕組みと言えます。 DSPの仕組み

DSP広告配信の有効活用法

DSPの広告配信は、広告運用で最適の効果を上げますが、このDSPを具体的にどのように活用したらいいのかについて次に紹介します。
DSPではユーザーの属性情報などによって、まずSSPに広告配信のリクエストを送るのが特徴です。その際に、このユーザーの属性情報はWeb上で得たデータで、WebサイトにアクセスするユーザーのCookieから、年齢や性別、居住地、趣向、行動履歴などの属性に関する情報を収集し、個々のユーザーの持つニーズを把握します。

しかし、ECサイトなどを行っていて自社で保有している会員情報がある場合は、これらも使ってターゲティングしたいと考えるでしょう。DPSへ連動させることもしたい場合は、DMP(プライベートDMP)を使用する方法で可能となります。
これによってWebだけのデータに限らず、自社の会員情報なども加えた詳細な情報に基づいたターゲティングができるためおすすめです。自社の会員データも有効活用できるようにするといいでしょう。

このように様々なデータから、ターゲットを絞り効果的な広告ができることが大きなメリットとなります。ユーザーが個人的に強く興味をもつ広告配信が可能で、精密なターゲティングができるためコンバージョン率が高まります。

また、DSP広告の有効活用としては、属性が近い類似ユーザー、過去に成果を出し、コンバージョンしたユーザーと近い属性の類似ユーザーにも広告配信が行えるようにすることがおすすめです。それによって、さらにビジネス拡大の可能性が大きくなっていいでしょう。

DSPの機能と特徴・メリット

DSPの機能と特徴についてさらに詳しく内容を紹介します。リターゲティング広告が配信できることやオーディエンス拡張ができる機能などがありますので、これらを活用するといいでしょう。 DSPのメリットを一覧で表示します

リターゲティング広告を配信できる

DSPの機能としては、広告主のWEBサイトに訪問したユーザーに対して、サイト内で見た商品やサービスの広告を再度配信する機能です。一度見た商品やサービスはユーザーの関心が高い場合が多いため、より効果的です。

しかし、反面ユーザーに飽きられ印象を悪くしてしまいます。それを防ぐためDSPには「フリークエンシーコントロール」システムの機能もあります。サイトに訪れてから2日後までのユーザーに対して配信をし、それ以上一定回数以上の同じ広告を表示しない工夫です。印象を悪くしないように、適度なリターゲティング広告が配信可能となっています。

また、DSP側による制御のため、複数のサイトに訪れアドネットワークを横断した場合でも制御が可能で、ユーザーに対して広告表示をより精密にコントロールできるようになっています。

オーディエンス拡張ができる

また、DSPでは、ユーザーの関心が高い広告を配信できるリターゲティング広告ができるのはメリットですが、自社サイトへのそもそもの訪問者数自体を増やす必要があります。そのためには、「オーディエンス拡張」を利用するのもおすすめの方法です。
「オーディエンス拡張」の機能は、ユーザーがたとえ自社サイトを訪問していない場合でも、タグに反応したユーザーの属性を自動的に分類して、類似率で広告を広く配信できるシステムです。 そして、「オーディエンス拡張」機能による配信は、EC通販系以外にも金融系、不動産、電子書籍やアプリなど様々な業種や商品対象でもできるようになっていていいでしょう。

DSPでオーディエンス拡張を行うことで、複数のアドネットワークを横断してオーディエンス拡張の機能が行えます。対象を広げることで、よりリターゲティング広告の効果が高まっておすすめです。

オススメDSP媒体を一覧でご紹介!

それでは最後に、弊社が運営する媒体資料のポータルサイト「メディアレーダー」に掲載されているDSPの媒体資料をいくつかご紹介したいと思います。それぞれの特徴を一覧表にしてまとめていますので、気になる媒体を見つけられましたら、ページ下から資料のダウンロードをしていただければと思います!

※dspの比較検討がしたいご担当者様へ※

メディアレーダーには、比較検討がしやすいように関連資料をまとめてダウンロードできる「一括ダウンロード機能」がございます。必要に応じてご活用くださいませ。
メディアレーダー「一括ダウンロード」DSP

媒体名 / 企業名特徴

ExLead(エクスリード)/ 株式会社メイテンス

・利用企業の100%がBtoB企業
→BtoBに特化した広告活用が可能
・製造業、IT企業に特に強みを持つ
・課金形態は変動CPM課金

PIA DSP / ぴあ朝日ネクストスコープ株式会社

・購買意欲・質ともに高いユーザー層
→年間7,500万枚のチケットが発券される「チケットぴあ」ファンのリアルデータを活用可能

StudyplusDMP / スタディプラス株式会社

・中高大学生へのリーチ・ブランディングが可能
・サービスは教育カテゴリで月間利用率No.1の「Studyplus」
→Studyplus独自のユーザーデータを活用した配信

ワビタビ(WABITABI)/ 株式会社クライド

・訪日外国人に特化した配信が可能
・旅行中の方々へのターゲティングに強み
・在日外国人のターゲット除外まで可能

VALIS-CPX / SMN株式会社

・完全自動運用を実現したDSP
・ダイナミック広告のコンバージョンを最適化
・課金形態は成果報酬型

Manegy DSP / 株式会社MS-Japan

・管理部門に特化したメディアのユーザーへ配信可能
・ビジネスメディア「Manegy」に訪問したユーザーに対し、Manegy外のサイト広告枠に配信
→効率の良い広告配信ができる

Retty DSP / Retty株式会社

・グルメに関心のあるユーザーに対し配信
・Retty独自セグメントが可能
→居酒屋に興味がある、喫煙者に、など


(※媒体名をクリックすると、資料詳細ページへ遷移いただけます!)

DSPの3つのデメリット

DSPは、プログラマティック広告の運用効率化と最適化に役立つ強力なツールですが、導入前に理解しておくべきデメリットもあります。
ここでは、DSPの3つの主なデメリットについて解説し、それぞれの対策を提案します。DSPの導入を検討している広告主や広告代理店の方は、これらの注意点を踏まえた上で、自社に適したDSPを選択することが重要です。 DSPデメリットを一覧表示

初期費用がかかる:DSP導入コストと運用体制の整備に要する投資

DSPの導入には、初期費用がかかるというデメリットがあります。DSPの利用料金に加え、広告運用を担当する人材の確保・育成、関連するテクノロジーやインフラの整備など、運用体制の構築にも一定の投資が必要です。
特に、自社でDSPを運用する場合は、これらのコストが大きな負担となる可能性があります。

初期費用を抑えるためには、DSPを提供するベンダーやパートナー企業との協業を検討することをおすすめします。
また、長期的な広告運用の効率化とパフォーマンス向上による投資対効果の最大化を目指すことが重要です。

広告配信先の透明性が低い場合もある:ブランド毀損リスクと対策

DSPを利用する際、広告配信先の透明性が低いことがあるというデメリットがあります。オープンオークションでは、広告主が意図しないサイトやアプリに広告が配信されるリスクがあり、ブランドイメージの毀損につながる可能性があります。

この問題に対処するには、ホワイトリストやブラックリストを活用し、配信先を制御することが有効です。

また、アドベリフィケーションツールを導入し、不適切なコンテンツや詐欺的なトラフィックを排除することも有効で有効でしょう。広告配信の透明性を確保することで、ブランド毀損リスクを最小限に抑えることができます。

サービス毎の独自性の理解が必要:DSPの選定とカスタマイズ

DSPは、各社が独自の機能やアルゴリズムを提供しているため、サービス毎の違いを理解する必要があります。自社の広告戦略に適したDSPを選定し、効果的に活用するためには、各DSPの特徴や強みを把握することが不可欠です。

また、DSPの設定やカスタマイズには専門的な知識が必要となります。DSPの機能を最大限に活用するためには、社内でノウハウを蓄積するか、専門性の高いパートナー企業と連携することが望ましいでしょう。
自社の広告戦略に合わせてDSPを適切にチューニングすることで、より高い広告効果を実現することができます。

DSPの選び方・ポイント

DSPを行う際には、DSP広告にも様々なものがありますので、選び方のポイントについても紹介します。対応デバイスや連携するSSP、ターゲティングの方法、ホワイトリスト・ブラックリストへの対応についても違いがありますので、選び方のポイントを知っておいてください。

対応デバイス

DSP広告にもいろいろあり、それぞれに対応デバイスが異なりますので、選ぶことが大切です。DSP広告の中には、PC、スマートフォン、タブレットなどに対応するDSP広告やデバイスを限定したDSP広告があります。
PC、スマートフォン、タブレットの全てのデバイスにDSP広告を出したい場合には特に注意が必要です。全てのデバイスを網羅していない場合にはDSP広告を選んでもターゲットが広がらない場合が多いでしょう。

ただし、商品やサービスの内容によっては最適なデバイスが異なってくる場合があります。商品やサービスの内容とデバイスをよく考えて、DSP広告を行うデバイスを選ぶようにすることが大切です。

連携しているSSP

DSP広告は、SSPと連携しなければ広告の出稿ができないのも特徴です。連携するSSP選びを大切にし、相性を考えることも必要です。 SSPの選び方によって、広告が配信されるWebサイトの閲覧層がターゲット層と異なってくる可能性があります。例えば、アクセサリーの広告の配信先が転職関係のWebサイトに配信される場合などは相性がよくなく、効果があまりありません。連携するSSPの選び方も大切に行ってください。

連携するSSPを選ぶ際は、配信先のターゲット層が出稿したい広告と合っているのかがポイントになります。配信を希望する特定のメディアがあれば、そこに出稿できるようにするといいでしょう。

ターゲティング

精密なターゲティングがDSP広告のメリットですが、DSPを選ぶ際には、様々な種類がありますので、細かい絞り込みができるのかを確認する必要があります。
どのようなターゲティングを行うのか、性別や年齢、居住地などの属性や、嗜好やライフスタイルが反映されやすい購入履歴をポイントにするなど、ターゲティングしたい項目をしっかり選び、それらのターゲティング項目に対応できるDSP広告を選ぶことが重要です。

ホワイトリスト・ブラックリストへの対応

「ホワイトリスト」とは、広告を優先的に配信したいメディアです。また、「ブラックリスト」とは、広告の配信を希望しないメディアです。 この「ホワイトリスト」と「ブラックリスト」の選択ができるようになっていることも大事です。

広告を配信するWebサイトの優先順位が大切で、それによってコンバージョンも変わる場合があります。その場合は、「ホワイトリスト」「ブラックリスト」などにきちんと対応できるようになっていることが大切です。

まとめ

広告運用の最適化を目指すDSPについて解説しました。「DSP」は、広告主が広告を最適化するためのプラットフォームで、これによって自動的に広告運用の最適化が図れ、効率的です。自動で人の手間をかけずに行えていいでしょう。

SSPと連携して行う方法で、性別や年齢、居住地などの属性や、嗜好やライフスタイルなどのターゲティングができ、どの広告を配信するのかを自動化できます。しっかりリターゲティング広告ができ、コンバージョン率を上げることができるようになります。

また、対象を自社のECサイトの会員なども含めてターゲティングできるように可能ですので、広く活用できます。DSPを有効活用して、より効果的な広告運用を自動でスピーディーに行っていくのがおすすめです。
この媒体資料の詳細ページへ
BtoB企業様専用の広告配信ソリューション:ExLead(エクスリード)
メディア・媒体データ充実
特別割引お得なキャンペーンも適宜実施中です。 ぜひ、お問い合わせください。
資料更新日2026/6/10

ExLead(エクスリード)は、ご利用企業の100%がBtoB企業(企業間取引企業)です。 ご利用企業様の内訳は、 約65%が製造業様、 約20%がIT企業様、 その他の約15%は、それ以外のサービスを展開するBtoB企業様 となっており、BtoB企業様専用のターゲティング広告配信サービスです。

この媒体資料の詳細ページへ
【Retty DSP】消費意欲の高い20〜40代グルメユーザーに広告配信
メディア・媒体データ充実
資料更新日2026/4/16

【Rettyとは】 Rettyは外食頻度の高いユーザーが多く利用している日本最大級の"実名型"グルメサービスです。 消費意欲の強い20代〜40代の方々に、ご支持をいただいており実名口コミ数百万件以上、 店舗登録数は70万店強となり日本全国の飲食店数を網羅しております。

この媒体資料の詳細ページへ
【最新版】中高生の若年層へ確実にリーチするならスタディプラス!(媒体資料)
NEWメディア・媒体データ充実
資料更新日2026/10/1

【最新版】中高生の若年層へ確実にリーチするならスタディプラス!(媒体資料)

「毎日の勉強を習慣にできない」という悩みを、学習記録の可視化や同じ目標をもつ仲間とのSNSで解決をするための学習管理アプリです。 サービス開始から口コミで成長し、コロナ禍で学生(Z世代)の “スマ勉” (勉強にスマートフォンを活用する)ツールとして定着し、累計1,000万人以上が登録済み。 特に中学生・高校生・大学生が日々の勉強で活用しているため、Z世代・若年層への訴求にぜひご検討ください!

この媒体資料の詳細ページへ
【不動産投資アプリ】会員ユーザーをターゲティングしたWEB広告配信
メディア・媒体データ充実
資料更新日2026/8/4

【不動産投資アプリ】会員ユーザーをターゲティングしたWEB広告配信

【不動産投資アプリユーザーをセグメント】「Residence Ads」とは、不動産投資アプリ「Propally」を活用した広告配信サービスです。 不動産投資実施ユーザーへのセグメント配信を、Google、Yahoo!、Instagram、YouTube等の主要メディアで利用可能。 セグメントは「不動産ローン残高有無」や「持ち家・賃貸」の他「年収」「金融資産」等を指定することができます。

この媒体資料の詳細ページへ
【BtoB向けDSP】ビジネスデータを活用した業種・役職でのターゲティング
メディア・媒体データ充実
資料更新日2026/8/24

【BtoB向けDSP】ビジネスデータを活用した業種・役職でのターゲティング

BtoBマーケティングにおける「リードの質」や「費用対効果」といった課題を解決するBtoB特化のDSPパッケージです。国内最大級の広告在庫と独自技術を駆使し、企業IPアドレスや名刺データを活用した高精度なアプローチを実現。「特定の業種」や「特定の役職者(決裁者)」に対して広告を届けます。他社媒体と比較しても高いコストパフォーマンスで、営業活動に直結する良質なリード獲得を支援します。

この媒体資料の詳細ページへ
【GoodsPressWeb】30-40代男性向け!モノ・ガジェット系メディア
資料更新日2026/6/29

【GoodsPressWeb】30-40代男性向け!モノ・ガジェット系メディア

日本最大級モノ系メディアだからこそのコンテンツマーケティング で認知拡大・販促活動をご支援いたします。 編集部員が一から企画・取材・撮影を行うことにより クオリティーの高い作りこんだタイアップ記事を作成いたします。 (クライアントサイト記事格納・店頭POP等の2次利用にもお使いいただけます。) 【タイアッププランでできることとは?】 ・商品・サービスをストーリー性でユーザーへ深く浸透させること ・反響の高いコンテンツのABテスト等、コンテンツマーケティングの実施 ・コンテンツの資産化(SEO強化施策) ※競合調査、およびアドネットワーク導入など逆営業目的のダウンロードはお断りいたします。 事例も併せて確認したい場合は、資料内記載の連絡先に直接お問い合わせいただけますと幸いです。 ▍ユーザーターゲット ・30-40代の男性ビジネスマンがメインターゲット ・モノに対してこだわりを持っている方 ・機能性×デザイン性を重視! ・キャンプや釣りなどアウトドアがとにかく大好き! ▍媒体概要 ・創刊30年以上の歴史があるモノ雑誌『GoodsPress』のWEB版 ・国内最大級規模の「モノ情報の総合ニュースサイト」 ・"ちょっといけてる!""ちょっと便利になる!!"グッズから "大人だからこそ持ちたい"こだわりの逸品までを紹介! ▍親和性のある商材 男性向けのモノ・ガジェット製品・サービスが相性がいいです。 ・時計 ・白物家電(エアコン・空気清浄機・冷蔵庫・ロボット掃除機) ・IT・ガジェット(スマホ・PC・翻訳機・Wi-Fi) ・車(クルマ・カーグッズ・タイヤ) ・黒物架電(オーディオ・コーヒーメーカー・テレビ) ・メンズ美容(スキンケア・育毛剤・髭剃り) ・アパレル(靴・革小物・スポーツウェア) ・食料品(アルコール・栄養ドリンク・コンビニスイーツ) ・マネー(クレジットカード) ・ホームセンター ▍メニュー特徴 ・クオリティの高い作り込んだ記事制作 ・体験レビュー/ロケ/専門家アサインOK ・撮影画像のクオリティも高く、クライアントサイトへの格納実績あり ・本誌(雑誌)/日経新聞折り込みチラシの作成などO2O施策としても活用可

この媒体資料の詳細ページへ
【CPA/ROAS保証】アプリ特化型リターゲティング広告(DSP)
資料更新日2026/3/31

代理店の方はダウンロードをお控えください。 弊社は、成果報酬課金で配信が可能な「アプリ特化型のリターゲティング広告」の実施が可能となります。 保証型ユーザー再獲得とは? CPA/ROAS保証でのリターゲティング広告は 「会員登録完了」や「初回課金」などadjustやAppsFlyerで計測しているイベントであれば、 任意のイベントをコンバージョンと定義してCPA課金にてリタゲが可能! モバイル広告詐欺の防止も充実。 ・不正な入札リクエストのフィルタリング ・不正なIPアドレス・デバイスIDの除外 ・入札リクエスト異常検出 ・ウィークリーで更新される独自ロジックで構成される不正アプリのブラックリスト ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■アプリ特化型のリターゲティング広告の強み ・アプリユーザー獲得後のユーザー育成 ・アクティブユーザーの活性化・増収 ・休眠ユーザーの復活 <この資料で分かること> ・アプリ特化型リターゲティングのサービス概要 ・配信可能メディア一覧 ・配信事例 ※競合・代理店のダウンロード不可

この媒体資料の詳細ページへ
効果が見えるサイネージ広告・屋外広告「GENIEE DOOH」とは?
メディア・媒体データ充実
資料更新日2026/9/7

効果が見えるサイネージ広告・屋外広告「GENIEE DOOH」とは?

「GENIEE DOOH」は、株式会社ジーニーが提供する次世代型ネットワークデジタル屋外広告プラットフォームです。国内最大級のSSPである「GENIEE SSP」や「GENIEE DSP」の開発・運用で培ったアドプラットフォーム事業の技術やノウハウを活かしたデジタル屋外広告(DOOH)を提供いたします。

この媒体資料の詳細ページへ
【DSP・広告運用】管理部門特化のBtoB向け運用型広告「Manegy Ads」
資料更新日2026/9/2

【DSP・広告運用】管理部門特化のBtoB向け運用型広告「Manegy Ads」

国内最大級のバックオフィス特化プラットフォーム「Manegy(マネジー)」が保有する、月間65万UU・質の高い1st Party Dataを活用した運用型Web広告(DSP/ディスプレイ広告)配信サービスです。 Google、Yahoo!、Meta、YouTubeなどの外部配信ネットワークを活用し、推測ではない「本物の管理部門・士業ユーザー」へ直接ピンポイントで広告を配信します。 ■このようなBtoBマーケター・広告代理店様におすすめです ・リスティング広告や一般的なDSP広告でCPAが高騰・頭打ちしている ・検索環境の変化やCookie規制により、自社サイトへの流入・リタゲ母数が枯渇している ・「経理」「人事」「法務」「総務」など、特定のバックオフィス職種へピンポイントでアプローチしたい ・記事クッションページ挟みではなく、自社LPへ直接トラフィックを流し込みたい

この媒体資料の詳細ページへ
【位置情報/DSP】住宅地図データや訪問履歴を活用!富裕層向けスマホ広告配信
資料更新日2026/5/26

□サービス概要 本サービスは、スマートフォンの位置情報データ(GPS)を活用し、 従来の「広告枠」に対しての広告配信ではなく、「特定の人」に対しての広告配信が出来るサービスです。 ご希望の施設や建物などの場所を指定していただければ、その地点へ過去訪れたことがある人に ピンポイントにバナー広告を配信することができます。 過去2年間の位置情報データの取得が可能。 例えば、「競合店来訪者」や「○○大学訪問者」への配信が可能です。 □サービスの強み ・ユーザーのオフラインの行動に合わせた配信可能 ・円の半径指定だけでなく、特定の建物を囲うことが可能 ・国内最大級の配信面に表示可能 ・住宅地図データを活用し、賃料/築年数/専有面積でのターゲティングが可能 ・広告接触後の来訪の測定が可能 =広告効果をオフラインでも測定可能 つまり・・・ 「様々なメディアに対して」「狙ったユーザー様にだけ」広告アプローチが可能 更に、位置情報を使うことでオンラインの行動履歴よりも「精度の高いターゲティング」ができます。 どのようなターゲティングをすれば狙ったユーザーに届けられるのか、セグメントもご相談乗りますのでお気軽にご相談ください。


ライタープロフィール

メディアレーダー 運営事務局

メディアレーダー 運営事務局 株式会社アイズ

国内No.1媒体資料ポータルサイト「メディアレーダー」を運営中。
「めでぃつぶ」では、広告業界の方、マーケター必見のマーケティング知識・ノウハウを発信しています。

公式Twitter:@mediaradar_jp
MediaPicks編集部:@mediapicks_jp
TEL:03-6427-6331
  • URLをコピーしました!

関連する媒体資料

新着の媒体資料

RSS
もっと見る

人気の媒体資料

もっと見る

 セミナーへの申込みが完了しました。

ご登録の会員メールアドレスにお申し込みいただいたセミナーの情報をお送りいたしました。
ご質問・キャンセル等は、メールに記載されているセミナー主催者様ご連絡先までお問い合わせくださいますようお願いいたします。

閉じる