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更新日:2025年04月02日

【図解】DSPとは?仕組みや媒体の選び方を解説します

【図解】DSPとは?仕組みや媒体の選び方を解説します
広告主が広告運用を最適な方法で目指すDSPが注目されています。「DSP」とは「Demand-Side Platform(デマンド サイドプラットフォーム)」の略で、「Demand-Side(広告主)」が広告を最適化するためのプラットフォームのことを言います。

具体的なDSPの仕組みとDSP広告の有効活用方法について解説します。DSP広告配信で活用できる機能と特徴について具体的に紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

DSPとは広告効果の最大化を目指すツールのこと

DSP(デマンドサイドプラットフォーム)とは、広告主や広告代理店が複数のSSP(サプライサイドプラットフォーム)やアドエクスチェンジに接続し、リアルタイム入札(RTB)によって広告を配信するためのプラットフォームです。
広告主は、DSPを介してオーディエンスターゲティング、入札単価の調整、広告クリエイティブの最適化などを行うことで、広告効果の最大化を図ることができます。

DSPは、プログラマティック広告の中核を担うテクノロジーであり、大量のデータを高速に処理することで、適切なタイミングで適切なユーザーに広告を配信することを可能にしました。広告主にとっては、予算の最適化と広告パフォーマンスの向上に役立つ重要なツールと言えるでしょう。

そんなDSPが登場した背景には、”広告枠売買の煩わしさ”がありました。
というのも、オンライン広告の売買が本格化しだした2000年頃には、広告枠を統合・管理するシステムが存在していませんでした。そのため広告出稿をしたい時は、サイトごとに広告枠を探し、購入する必要があったのです。
また同時に、広告枠と自社商材の相性を分析する手法・方法論を確率しておらず、オンライン広告における費用対効果がかなり不明確でした。

さらに”煩わしさ”が増す出来事が起こります。スマートフォンの爆発的な普及です。誰もがいつでもどこでもオンラインに接続できる環境が整備されたことで、ユーザーのオンライン上の購買行動は拡大の一途をたどりました。これを受け、ECサイトでは個人単位でのデータ分析が可能になるなど、かつてマス層を狙っていた企業の広告戦略は徐々にOne to Oneマーケティングへとシフトしていきました。顧客属性に合わせた広告施策の実施は費用対効果を確かに高めましたが、やはり人力での運用には工数がかかってしまうため、運用社の負担が大きくなってしまったのです。

この課題を解決するために開発されたのがアドネットワークです。それに伴い、DSPやSSPという仕組みが生まれたのです。

DSP導入を検討したい企業の特徴
  • 1. オンライン広告に積極的に取り組んでいる企業
  • 2. 広告予算が十分にある企業
  • 3. データドリブンなマーケティングを志向する企業
  • 4. 多様なオーディエンスにリーチしたい企業
  • 5. 広告運用の効率化を図りたい企業
  • DSPとSSPの違い

    DSPは広告主側の収益を最大化するためのプラットフォームです。SSPはSupply Side Platformの略で、媒体に広告を出稿出来るプラットフォームです。

広告の発注側と受注側の対の関係性にあたるので、DSPとSSPは切っても切り離せない関係にあります。 DSPとSSPの違い また、「DSP」とよく比較されるものが「アドネットワーク」ですが、「アドネットワーク」は、SNSやWebサイトなどの複数のメディアの広告枠に対し、配信サーバーから一括配信するシステムです。独自で広告枠を持っているのが特徴で、広告主は、アドネットワークが持つ広告枠に出稿する仕組みです。

しかし、「DSP」は広告運用のツールであり、ネットワークではありません。独自の広告枠を持たないのが特徴です。その代わり、「DSP」は広告枠の買い付けを自動で行えるようになっていて、配信内容の自動最適化ができるのがいい点です。

DSPの仕組みを図で解説!

DSPは、広告主側のプラットフォームを指しますが、媒体側にも同様のプラットフォームが存在し、こちらはSSP(Supply Side Platform)と呼ばれます。

DSPとSSPは、RTB(Real-Time Bidding)というシステムで連携しており、インプレッションごとに媒体の広告枠を入札形式で取引しています。 DSPでは、こういった入札をリアルタイムで瞬間的に処理しており、落札した広告主の広告が掲載される仕組みになっています。

DSPがWebサイトに配信されるまでの流れ

①広告主(広告代理店)→広告枠のあるサイトを閲覧
②広告主(広告代理店)からのユーザー属性などの情報をもとに→「SSP」に広告をリクエスト
③「SSP」→各「DSP」へ、サイトから受け取ったユーザー情報とともに、どの広告を配信するかを決めるオークションを行うようにリクエストを送ります。

〈今度は逆に〉

④各「DSP」→「SSP」へ自動的に入札結果が送られます。
⑤各「DSP」から送られてきたオークション結果の中から最高額をつけた「DSP」の情報をサイトに送ります。
⑥サイトから最高額の「DSP」に対して、広告配信のリクエストが送られます。
⑦DSPからサイトへ広告が配信されます。

この「DSP」と「SSP」の自動的な仕組みにより、「RTB」は、なるべく低い出稿金額でより高い収益売上を上げたい広告主の希望と、一方で広告枠をなるべく高く買ってもらいたいメディアとを瞬時に照合しマッチングさせる仕組みと言えます。 DSPの仕組み

DSP広告配信の有効活用法

DSPの広告配信は、広告運用で最適の効果を上げますが、このDSPを具体的にどのように活用したらいいのかについて次に紹介します。
DSPではユーザーの属性情報などによって、まずSSPに広告配信のリクエストを送るのが特徴です。その際に、このユーザーの属性情報はWeb上で得たデータで、WebサイトにアクセスするユーザーのCookieから、年齢や性別、居住地、趣向、行動履歴などの属性に関する情報を収集し、個々のユーザーの持つニーズを把握します。

しかし、ECサイトなどを行っていて自社で保有している会員情報がある場合は、これらも使ってターゲティングしたいと考えるでしょう。DPSへ連動させることもしたい場合は、DMP(プライベートDMP)を使用する方法で可能となります。
これによってWebだけのデータに限らず、自社の会員情報なども加えた詳細な情報に基づいたターゲティングができるためおすすめです。自社の会員データも有効活用できるようにするといいでしょう。

このように様々なデータから、ターゲットを絞り効果的な広告ができることが大きなメリットとなります。ユーザーが個人的に強く興味をもつ広告配信が可能で、精密なターゲティングができるためコンバージョン率が高まります。

また、DSP広告の有効活用としては、属性が近い類似ユーザー、過去に成果を出し、コンバージョンしたユーザーと近い属性の類似ユーザーにも広告配信が行えるようにすることがおすすめです。それによって、さらにビジネス拡大の可能性が大きくなっていいでしょう。

DSPの機能と特徴・メリット

DSPの機能と特徴についてさらに詳しく内容を紹介します。リターゲティング広告が配信できることやオーディエンス拡張ができる機能などがありますので、これらを活用するといいでしょう。 DSPのメリットを一覧で表示します

リターゲティング広告を配信できる

DSPの機能としては、広告主のWEBサイトに訪問したユーザーに対して、サイト内で見た商品やサービスの広告を再度配信する機能です。一度見た商品やサービスはユーザーの関心が高い場合が多いため、より効果的です。

しかし、反面ユーザーに飽きられ印象を悪くしてしまいます。それを防ぐためDSPには「フリークエンシーコントロール」システムの機能もあります。サイトに訪れてから2日後までのユーザーに対して配信をし、それ以上一定回数以上の同じ広告を表示しない工夫です。印象を悪くしないように、適度なリターゲティング広告が配信可能となっています。

また、DSP側による制御のため、複数のサイトに訪れアドネットワークを横断した場合でも制御が可能で、ユーザーに対して広告表示をより精密にコントロールできるようになっています。

オーディエンス拡張ができる

また、DSPでは、ユーザーの関心が高い広告を配信できるリターゲティング広告ができるのはメリットですが、自社サイトへのそもそもの訪問者数自体を増やす必要があります。そのためには、「オーディエンス拡張」を利用するのもおすすめの方法です。
「オーディエンス拡張」の機能は、ユーザーがたとえ自社サイトを訪問していない場合でも、タグに反応したユーザーの属性を自動的に分類して、類似率で広告を広く配信できるシステムです。 そして、「オーディエンス拡張」機能による配信は、EC通販系以外にも金融系、不動産、電子書籍やアプリなど様々な業種や商品対象でもできるようになっていていいでしょう。

DSPでオーディエンス拡張を行うことで、複数のアドネットワークを横断してオーディエンス拡張の機能が行えます。対象を広げることで、よりリターゲティング広告の効果が高まっておすすめです。

オススメDSP媒体を一覧でご紹介!

それでは最後に、弊社が運営する媒体資料のポータルサイト「メディアレーダー」に掲載されているDSPの媒体資料をいくつかご紹介したいと思います。それぞれの特徴を一覧表にしてまとめていますので、気になる媒体を見つけられましたら、ページ下から資料のダウンロードをしていただければと思います!

※dspの比較検討がしたいご担当者様へ※

メディアレーダーには、比較検討がしやすいように関連資料をまとめてダウンロードできる「一括ダウンロード機能」がございます。必要に応じてご活用くださいませ。
メディアレーダー「一括ダウンロード」DSP

媒体名 / 企業名特徴

ExLead(エクスリード)/ 株式会社メイテンス

・利用企業の100%がBtoB企業
→BtoBに特化した広告活用が可能
・製造業、IT企業に特に強みを持つ
・課金形態は変動CPM課金

PIA DSP / ぴあ朝日ネクストスコープ株式会社

・購買意欲・質ともに高いユーザー層
→年間7,500万枚のチケットが発券される「チケットぴあ」ファンのリアルデータを活用可能

StudyplusDMP / スタディプラス株式会社

・中高大学生へのリーチ・ブランディングが可能
・サービスは教育カテゴリで月間利用率No.1の「Studyplus」
→Studyplus独自のユーザーデータを活用した配信

ワビタビ(WABITABI)/ 株式会社クライド

・訪日外国人に特化した配信が可能
・旅行中の方々へのターゲティングに強み
・在日外国人のターゲット除外まで可能

VALIS-CPX / SMN株式会社

・完全自動運用を実現したDSP
・ダイナミック広告のコンバージョンを最適化
・課金形態は成果報酬型

Manegy DSP / 株式会社MS-Japan

・管理部門に特化したメディアのユーザーへ配信可能
・ビジネスメディア「Manegy」に訪問したユーザーに対し、Manegy外のサイト広告枠に配信
→効率の良い広告配信ができる

Retty DSP / Retty株式会社

・グルメに関心のあるユーザーに対し配信
・Retty独自セグメントが可能
→居酒屋に興味がある、喫煙者に、など


(※媒体名をクリックすると、資料詳細ページへ遷移いただけます!)

DSPの3つのデメリット

DSPは、プログラマティック広告の運用効率化と最適化に役立つ強力なツールですが、導入前に理解しておくべきデメリットもあります。
ここでは、DSPの3つの主なデメリットについて解説し、それぞれの対策を提案します。DSPの導入を検討している広告主や広告代理店の方は、これらの注意点を踏まえた上で、自社に適したDSPを選択することが重要です。 DSPデメリットを一覧表示

初期費用がかかる:DSP導入コストと運用体制の整備に要する投資

DSPの導入には、初期費用がかかるというデメリットがあります。DSPの利用料金に加え、広告運用を担当する人材の確保・育成、関連するテクノロジーやインフラの整備など、運用体制の構築にも一定の投資が必要です。
特に、自社でDSPを運用する場合は、これらのコストが大きな負担となる可能性があります。

初期費用を抑えるためには、DSPを提供するベンダーやパートナー企業との協業を検討することをおすすめします。
また、長期的な広告運用の効率化とパフォーマンス向上による投資対効果の最大化を目指すことが重要です。

広告配信先の透明性が低い場合もある:ブランド毀損リスクと対策

DSPを利用する際、広告配信先の透明性が低いことがあるというデメリットがあります。オープンオークションでは、広告主が意図しないサイトやアプリに広告が配信されるリスクがあり、ブランドイメージの毀損につながる可能性があります。

この問題に対処するには、ホワイトリストやブラックリストを活用し、配信先を制御することが有効です。

また、アドベリフィケーションツールを導入し、不適切なコンテンツや詐欺的なトラフィックを排除することも有効で有効でしょう。広告配信の透明性を確保することで、ブランド毀損リスクを最小限に抑えることができます。

サービス毎の独自性の理解が必要:DSPの選定とカスタマイズ

DSPは、各社が独自の機能やアルゴリズムを提供しているため、サービス毎の違いを理解する必要があります。自社の広告戦略に適したDSPを選定し、効果的に活用するためには、各DSPの特徴や強みを把握することが不可欠です。

また、DSPの設定やカスタマイズには専門的な知識が必要となります。DSPの機能を最大限に活用するためには、社内でノウハウを蓄積するか、専門性の高いパートナー企業と連携することが望ましいでしょう。
自社の広告戦略に合わせてDSPを適切にチューニングすることで、より高い広告効果を実現することができます。

DSPの選び方・ポイント

DSPを行う際には、DSP広告にも様々なものがありますので、選び方のポイントについても紹介します。対応デバイスや連携するSSP、ターゲティングの方法、ホワイトリスト・ブラックリストへの対応についても違いがありますので、選び方のポイントを知っておいてください。

対応デバイス

DSP広告にもいろいろあり、それぞれに対応デバイスが異なりますので、選ぶことが大切です。DSP広告の中には、PC、スマートフォン、タブレットなどに対応するDSP広告やデバイスを限定したDSP広告があります。
PC、スマートフォン、タブレットの全てのデバイスにDSP広告を出したい場合には特に注意が必要です。全てのデバイスを網羅していない場合にはDSP広告を選んでもターゲットが広がらない場合が多いでしょう。

ただし、商品やサービスの内容によっては最適なデバイスが異なってくる場合があります。商品やサービスの内容とデバイスをよく考えて、DSP広告を行うデバイスを選ぶようにすることが大切です。

連携しているSSP

DSP広告は、SSPと連携しなければ広告の出稿ができないのも特徴です。連携するSSP選びを大切にし、相性を考えることも必要です。 SSPの選び方によって、広告が配信されるWebサイトの閲覧層がターゲット層と異なってくる可能性があります。例えば、アクセサリーの広告の配信先が転職関係のWebサイトに配信される場合などは相性がよくなく、効果があまりありません。連携するSSPの選び方も大切に行ってください。

連携するSSPを選ぶ際は、配信先のターゲット層が出稿したい広告と合っているのかがポイントになります。配信を希望する特定のメディアがあれば、そこに出稿できるようにするといいでしょう。

ターゲティング

精密なターゲティングがDSP広告のメリットですが、DSPを選ぶ際には、様々な種類がありますので、細かい絞り込みができるのかを確認する必要があります。
どのようなターゲティングを行うのか、性別や年齢、居住地などの属性や、嗜好やライフスタイルが反映されやすい購入履歴をポイントにするなど、ターゲティングしたい項目をしっかり選び、それらのターゲティング項目に対応できるDSP広告を選ぶことが重要です。

ホワイトリスト・ブラックリストへの対応

「ホワイトリスト」とは、広告を優先的に配信したいメディアです。また、「ブラックリスト」とは、広告の配信を希望しないメディアです。 この「ホワイトリスト」と「ブラックリスト」の選択ができるようになっていることも大事です。

広告を配信するWebサイトの優先順位が大切で、それによってコンバージョンも変わる場合があります。その場合は、「ホワイトリスト」「ブラックリスト」などにきちんと対応できるようになっていることが大切です。

まとめ

広告運用の最適化を目指すDSPについて解説しました。「DSP」は、広告主が広告を最適化するためのプラットフォームで、これによって自動的に広告運用の最適化が図れ、効率的です。自動で人の手間をかけずに行えていいでしょう。

SSPと連携して行う方法で、性別や年齢、居住地などの属性や、嗜好やライフスタイルなどのターゲティングができ、どの広告を配信するのかを自動化できます。しっかりリターゲティング広告ができ、コンバージョン率を上げることができるようになります。

また、対象を自社のECサイトの会員なども含めてターゲティングできるように可能ですので、広く活用できます。DSPを有効活用して、より効果的な広告運用を自動でスピーディーに行っていくのがおすすめです。

BtoB企業様専用の広告配信ソリューション:ExLead(エクスリード) | 株式会社メイテンス

BtoB企業様専用の広告配信ソリューション:ExLead(エクスリード)

BtoB企業様専用の広告配信ソリューション ExLead(エクスリード)とは

ExLead(エクスリード)は、ご利用企業の100%がBtoB企業(企業間取引企業)です。

ご利用企業様の内訳は、
 約65%が製造業様、
 約20%がIT企業様、
 その他の約15%は、それ以外のサービスを展開するBtoB企業様

となっており、BtoB企業様専用のターゲティング広告配信サービスです。

BtoB企業様専用の広告配信ソリューション ExLead(エクスリード)の特徴

製造業、BtoB全般、建設業、IT企業などのユーザーに向けて配信できるターゲティング広告です。

<配信方法>
・職種配信(AI×AI:Cookieレス)
・業種配信(AI×AI:Cookieレス)
・工業団地ターゲティング(位置情報、スマホ配信)
・理系学部、研究所ターゲティング(位置情報、スマホ配信)
・文系学部ターゲティング(位置情報、スマホ配信)
・企業名ターゲティング配信

ユーザー・読者の属性

ターゲット:社会人・OL,経営者

BtoB企業様専用の広告配信ソリューション ExLead(エクスリード)の強み・メリット

機械要素、計測機器、工作機械、設備機器、生産設備、理化学機器、会計システム、マーケティングシステム、業務管理システム、人事システムなどさまざまな商材で配信を実施しております。
自社の商品・サービスでの可能かな?と思われるようであれば、ぜひ資料をご確認いただければ幸いです。

高額商材、ニッチ商材など、BtoB商材に合わせた販促方法をご提案しての配信が実施可能です。

BtoB企業様専用の広告配信ソリューション ExLead(エクスリード)の広告・料金メニュー

媒体資料をご確認ください。

プラン・メニュー

無料トライアル、スタンダード、プロ、プレミアムなど各種プランからお選びいただけます。プランによりアクセス企業分析や、ヒートマップ分析なども実装したプランをご用意しております。

課金形態

インプレッション課金,配信数課金,月額課金

料金・費用

資料ダウンロードのうえご確認ください。

資料ダウンロード(無料)お問い合わせはこちら(無料)

【Retty DSP】消費意欲の高い20〜40代グルメユーザーに広告配信 | Retty株式会社

【Retty DSP】消費意欲の高い20〜40代グルメユーザーに広告配信

Retty株式会社(レッティ)とは

【Rettyとは】
Rettyは外食頻度の高いユーザーが多く利用している日本最大級の"実名型"グルメサービスです。
消費意欲の強い20代〜40代の方々に、ご支持をいただいており実名口コミ数百万件以上、
店舗登録数は70万店強となり日本全国の飲食店数を網羅しております。

Retty株式会社(レッティ)の特徴

【Retty DSPとは】
Rettyが所有するDMP(FoodDataPlatform)を用いて作成したセグメントに対してターゲティングが可能な運用型広告です。

Rettyにて収集された飲食店オーナーや外食ユーザーの閲覧ログを分析し提携媒体を介し貴社の要望に沿った広告配信を実現。

飲食店オーナーやグルメに関心のあるユーザーに対して、
Rettyサイト外でリーチできる広告出稿サービスです。

ユーザー・読者の属性

ターゲット:社会人・OL,ファミリー,経営者

Retty株式会社(レッティ)の強み・メリット

【こんな商品・サービスのPRに親和性があります】
・自社の新商品やサービスを、広告を通じてグルメユーザーへ認知させたい!
・飲食店オーナーへダイレクトにアプローチをしたい!
・20代・30代・40代のグルメ好きユーザーにアプローチしたい!
・ファミリー層に向けた販促をしたい!
・サンプリングを実施したい!

Retty株式会社(レッティ)の広告・料金メニュー

【事例】
■クライアント
・某飲料メーカー様
■ご出稿金額
・300万円
■利用セグメント:
・アルコール好き
・20歳以上
■利用意図
・コロナ禍において自宅で飲めるアルコール飲料を訴求したい
・外食傾向から効率よくアプローチがしたい

当事例以外にもサンプリングイベントの実施など飲食店やグルメをかけわあせた施策も行なっております。
ご検討の際はお気軽にご連絡くださいませ。

課金形態

インプレッション課金,クリック課金

料金・費用

資料ダウンロードのうえご確認ください。

資料ダウンロード(無料)お問い合わせはこちら(無料)

【CPA/ROAS保証】アプリ特化型リターゲティング広告(DSP) | リンクシェア・ジャパン株式会社

【CPA/ROAS保証】アプリ特化型リターゲティング広告(DSP)

弊社は、成果報酬課金で配信が可能な
「アプリ特化型のリターゲティング広告」の実施が可能となります。

保証型ユーザー再獲得とは?
CPA/ROAS保証でのリターゲティング広告は
「会員登録完了」や「初回課金」などadjustやAppsFlyerで計測しているイベントであれば、
任意のイベントをコンバージョンと定義してCPA課金にてリタゲが可能!

モバイル広告詐欺の防止も充実。
・不正な入札リクエストのフィルタリング
・不正なIPアドレス・デバイスIDの除外
・入札リクエスト異常検出
・ウィークリーで更新される独自ロジックで構成される不正アプリのブラックリスト

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■アプリ特化型のリターゲティング広告の強み
・アプリユーザー獲得後のユーザー育成
・アクティブユーザーの活性化・増収
・休眠ユーザーの復活

<この資料で分かること>
・アプリ特化型リターゲティングのサービス概要
・配信可能メディア一覧
・配信事例

※競合・代理店のダウンロード不可

資料ダウンロード(無料)お問い合わせはこちら(無料)

効果が見えるサイネージ広告・屋外広告「GENIEE DOOH」とは? | 株式会社ジーニー

効果が見えるサイネージ広告・屋外広告「GENIEE DOOH」とは?

GENIEE DOOHとは

「GENIEE DOOH」は、株式会社ジーニーが提供する次世代型ネットワークデジタル屋外広告プラットフォームです。国内最大級のSSPである「GENIEE SSP」や「GENIEE DSP」の開発・運用で培ったアドプラットフォーム事業の技術やノウハウを活かしたデジタル屋外広告(DOOH)を提供いたします。

GENIEE DOOHの特徴

Web広告のようにターゲットとエリアを柔軟に選ぶことができ、インプレッション課金を通じて効率的な広告配信が可能です。また、詳細な計測レポートの提供や、年齢や性別ごとのデータを分析なども可能で、多数のビジョンと連携して全国で広告を展開できます。

ユーザー・読者の属性

ターゲット:社会人・OL,経営者

年齢:10代〜60代

性別:男性・女性

GENIEE DOOHの強み・メリット

「GENIEE DOOH」の強みは「広告効果の定量化」と「性別や年代にもとづいたターゲティング」「インパクトのある配信面」の3点です。DOOHならではのインパクトのある訴求と広告効果を両立した配信が可能となっております。

GENIEE DOOHの広告・料金メニュー

広告メニュー・料金については別途お問い合わせください。

課金形態

インプレッション課金,期間課金,掲載課金

料金・費用

資料ダウンロードのうえご確認ください。

資料ダウンロード(無料)お問い合わせはこちら(無料)

【最新版】中高生の若年層へ確実にリーチするならスタディプラス!(媒体資料) | スタディプラス株式会社

【最新版】中高生の若年層へ確実にリーチするならスタディプラス!(媒体資料)

スタディプラスとは

「毎日の勉強を習慣にできない」という悩みを、学習記録の可視化や同じ目標をもつ仲間とのSNSで解決をするための学習管理アプリです。
サービス開始から口コミで成長し、コロナ禍で学生(Z世代)の “スマ勉” (勉強にスマートフォンを活用する)ツールとして定着し、累計1,000万人以上が登録済み。

特に中学生・高校生・大学生が日々の勉強で活用しているため、Z世代・若年層への訴求にぜひご検討ください!

スタディプラスの特徴

教育カテゴリでの月間利用率連続No.1!累計会員数1,000万人を突破!
「Google Play」ベストアプリへの2年連続(2015年・2016年)選出、「第13回日本e-Learning大賞(最優秀賞)」や公益財団法人日本デザイン振興会主催「2018年度グッドデザイン賞」を受賞!
App Store・Google Playのストア評価も平均4.7以上を記録する学習管理アプリ。

ユーザー・読者の属性

ターゲット:男性全般,女性全般,学生

年齢:10代〜

スタディプラスの強み・メリット

Z世代、若年層の未成年に対しての広告掲載が難しくなってきていませんか?
Studyplusでは中学生~大学生へ独自で保有するターゲットを利用して広告掲載が可能です。
そのユーザー数も多数!高校3年生では2人に1人が利用中!
(※当社調査より)

また、Studyplusアプリ内への広告出稿だけでなく、独自データを活用したLINEやX、InstagramなどのSNSに対しても広告配信が可能!

スタディプラスの広告・料金メニュー

■純広告(静止画/動画):40万円〜
■DM型広告:50万円〜
■タイアップ記事広告:150万円〜
■当社独自のデータを活用したDSP広告/SNS広告(運用型広告):50万円〜

その他、キャンペーン企画型の広告掲載もあります。

課金形態

インプレッション課金,配信数課金,クリック課金

料金・費用

資料ダウンロードのうえご確認ください。

資料ダウンロード(無料)お問い合わせはこちら(無料)

Amazonスポンサー広告、リスティング広告、DSP広告は専業代理店にお任せ。 | 株式会社ディスカヴァー・トゥエンティワン

Amazonスポンサー広告、リスティング広告、DSP広告は専業代理店にお任せ。

【Amazon広告運用・売上最大化支援|独自のノウハウでROASを劇的に改善!】
Amazonでの売上拡大に伸び悩んでいませんか?「広告費だけが増えて売上が伴わない」「運用リソースが不足している」「分析方法が分からない」といった課題を、最新アルゴリズムに基づいた戦略的運用で解決します。Amazon広告の特性を最大限に活かし、認知拡大から購買獲得、LTV向上までトータルでサポートいたします。

【Amazon広告の特徴】
最大の特徴は、「購買意欲が極めて高いユーザー」に直接アプローチできる点です。情報収集目的の検索広告とは異なり、Amazonユーザーは「購入」を目的としているため、購買までの距離が短く、他媒体を圧倒する成約率を実現します。

さらに、独自の「実購買データ」を活用し、検索結果の最上位という購買意欲が最も高まる場所へ戦略的に露出。即時成約だけでなく、販売実績の蓄積による自然検索順位の向上も促進し、中長期的な売上拡大の好循環を生み出します。

【ディスカヴァー・トゥエンティワンとは】
40年以上にわたりビジネス書や自己啓発書を刊行してきた出版社であり、そのナレッジを活かして広告代理店事業を展開するユニークな企業です。210万部突破の『超訳ニーチェの言葉』や『もいもい』等のベストセラーを生み出してきた実績があり、「コンテンツへの深い知見」と「ユーザーの心を掴む視点」を兼ね備えています。

この強みを活かし、豊富なノウハウを取り入れた成果の出るWebマーケティングを提供。広告運用からデザイン制作、調査・分析までシームレスな体制で実行し、高い広告効果とブランド価値の向上を実現します。

【ディスカヴァー・トゥエンティワンを選ぶ理由】
・Amazon認定のベリファイドパートナーを取得済み
・2007年よりAmazonで自社販売を開始。Amazonの仕組みを熟知
・広告運用に留まらず、クライアントの目的に合わせた最適な広告設計が可能
・7年間の自社運用でROAS700%を達成。極めて効率的な運用を実現

資料ダウンロード(無料)お問い合わせはこちら(無料)

【GoodsPressWeb】30-40代男性向け!モノ・ガジェット系メディア | 株式会社徳間書店

【GoodsPressWeb】30-40代男性向け!モノ・ガジェット系メディア

日本最大級モノ系メディアだからこそのコンテンツマーケティング
で認知拡大・販促活動をご支援いたします。

編集部員が一から企画・取材・撮影を行うことにより
クオリティーの高い作りこんだタイアップ記事を作成いたします。
(クライアントサイト記事格納・店頭POP等の2次利用にもお使いいただけます。)

【タイアッププランでできることとは?】
・商品・サービスをストーリー性でユーザーへ深く浸透させること
・反響の高いコンテンツのABテスト等、コンテンツマーケティングの実施
・コンテンツの資産化(SEO強化施策)

※競合調査、およびアドネットワーク導入など逆営業目的のダウンロードはお断りいたします。
事例も併せて確認したい場合は、資料内記載の連絡先に直接お問い合わせいただけますと幸いです。

▍ユーザーターゲット
・30-40代の男性ビジネスマンがメインターゲット
・モノに対してこだわりを持っている方
・機能性×デザイン性を重視!
・キャンプや釣りなどアウトドアがとにかく大好き!

▍媒体概要
・創刊30年以上の歴史があるモノ雑誌『GoodsPress』のWEB版
・国内最大級規模の「モノ情報の総合ニュースサイト」
・"ちょっといけてる!""ちょっと便利になる!!"グッズから
 "大人だからこそ持ちたい"こだわりの逸品までを紹介!

▍親和性のある商材
男性向けのモノ・ガジェット製品・サービスが相性がいいです。

・時計
・白物家電(エアコン・空気清浄機・冷蔵庫・ロボット掃除機)
・IT・ガジェット(スマホ・PC・翻訳機・Wi-Fi)
・車(クルマ・カーグッズ・タイヤ)
・黒物架電(オーディオ・コーヒーメーカー・テレビ)
・メンズ美容(スキンケア・育毛剤・髭剃り)
・アパレル(靴・革小物・スポーツウェア)
・食料品(アルコール・栄養ドリンク・コンビニスイーツ)
・マネー(クレジットカード)
・ホームセンター

▍メニュー特徴
・クオリティの高い作り込んだ記事制作
・体験レビュー/ロケ/専門家アサインOK
・撮影画像のクオリティも高く、クライアントサイトへの格納実績あり
・本誌(雑誌)/日経新聞折り込みチラシの作成などO2O施策としても活用可

資料ダウンロード(無料)お問い合わせはこちら(無料)

【DSP基礎から学ぶ】仕組みと選び方がわかる入門ガイド | 株式会社ディライトソリューションズ

【DSP基礎から学ぶ】仕組みと選び方がわかる入門ガイド

<資料概要>
Webマーケティングに関わっている方ならば、『DSP』という単語を耳にしたことはあるのではないでしょうか。Web広告を運用しているなら知っていて当然!本資料では今さら聞けないDSPの概要から仕組み、メリット・デメリットまで、徹底解説します。

DSPはひとことで言うと、広告主側のプラットフォームのこと。複数の広告在庫の買付や入札、ターゲティング、掲載面などを一括管理できるようになります。アドネットワークやディスプレイ広告、SSPとはまた異なるので、しっかりと違いを把握しておきましょう。

最後には、おすすめのDSP広告『ライバルマーケティング広告』についてもご紹介。DSPについて知りたい方は、ぜひ参考にしてくださいね。

【本資料で解決できる課題】
・ディスプレイ広告で成果が出ていない
・DSPの導入を悩んでいる
・おすすめのDSP広告を知りたい

<資料詳細説明>
【目次】
①DSPとは
 1.DSP(Demand-Side Platform)とは
  └広告主側のプラットフォームのこと
 2.アドネットワーク・ディスプレイ広告・SSPとの違い
  └それぞれ種類や対応できる範囲が異なる
 3.DSPの仕組み
  └Webサイトからの広告リクエストで動く
②DSPのメリット
 1.詳細なターゲティングが可能
  └詳細なターゲティングが可能
 2.類似ユーザーにアプローチできる
  └CVユーザーと属性や行動が似たユーザーに広告配信できる
 3.広告効果の最大化が期待できる
  └運用担当者の業務負担が軽減が期待できる
③DSPのデメリット
 1.初期費用や運用費が高いツールがある
  └価格設定が比較的高額
 2.配信先の透明性が低い
  └いつどの媒体で広告が掲載されたかわからないかも
④DSP導入の手順
 1.目的を明確にする
  └ペルソナやカスタマージャーニーを作成する
 2.各社DSP広告を比較する
  └「対応デバイス」「ターゲティング手法」を確認
⑤おすすめDSP広告『ライバルマーケティング広告』
 1.ライバルマーケティング広告とは
  └任意のURLを訪問したユーザーに対して広告配信が可能
 2.ライバルマーケティング広告のポイント
  └メリットが多いWeb広告手法
まとめ

資料ダウンロード(無料)お問い合わせはこちら(無料)

自動車販売広告ご担当者様必見!位置情報(GPS)を使ったDSP広告「A・P・P」 | 株式会社アクセスプログレス

自動車販売広告ご担当者様必見!位置情報(GPS)を使ったDSP広告「A・P・P」

「DSP広告」は、広告主が広告を届けたい人=「ターゲット層」に広告を配信するシステムです。
さらに、位置情報(GPS)を使うことでオンラインの行動履歴だけよりも「精度の高いターゲティング」ができます!

◎配信ターゲティングを「丁目」までセグメント指定可能です。
折込広告やポスティング広告と同じ感覚で エリア・対象をセグメントすることができます。

◎「住宅地図データ」の物件情報も活用することができます。
物件情報(家賃等)に基づく居住者属性から、より精度の高い ターゲットペルソナに沿ったターゲット抽出が可能です。

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【DSP広告】「スマホにポスティング」競合サイトの訪問ユーザーに直接アプローチ! | 株式会社アドワールド

【DSP広告】「スマホにポスティング」競合サイトの訪問ユーザーに直接アプローチ!

競合他社の店舗前でお客様にチラシ配りをしているようなweb広告です!

<資料概要>
✨競合他社に関心のある潜在顧客を自社へ引き込むこと✨ができたら・・・魅力的だと思いませんか?
今回、DSPをより進化させた新しいweb広告のご提案です。

ライバルのHPやLPを見た潜在顧客に直接バナー広告を表示できる
サービス『スマホにポスティング』のご紹介資料となります。

✅【こんなことができる】
・競合他社のサイトを見ているユーザーに広告配信
・配信エリアを指定した広告配信
・性別や年齢、デバイス別で広告配信

✅【このような方におすすめ】
・web広告を始めたけれどよくわからない
・web広告費をしっかりかけているのに効果が薄い
・競合他社へ流れた顧客を取り戻したい!

❗【DSP広告とは】
DSP広告とはわかりやすく例えると皆様が普段見るwebページやyoutubeなどに画像付きの広告を打つサービスになります。
本サービスはDSP広告で注目を浴びている「ベンチマークターゲティング広告」を活用したサービスとなります。
いままでのDSP広告同様、年代や地域のBtoBのみのターゲットなど変更可能です。
アドワールドが強い”オフラインメディア”と「スマホにポスティング」の合わせ技により
満足いただける集客の最大化へ向けたご提案をさせて頂きます。

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ライタープロフィール

メディアレーダー 運営事務局株式会社アイズ
国内No.1媒体資料ポータルサイト「メディアレーダー」を運営中。
「めでぃつぶ」では、広告業界の方、マーケター必見のマーケティング知識・ノウハウを発信しています。

公式Twitter:@mediaradar_jp
MediaPicks編集部:@mediapicks_jp
TEL:03-6427-6331

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