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【めでぃぱす】 メールマーケティング/ 株式会社コンビーズ

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株式会社コンビーズ様

御社について教えてください。

株式会社コンビーズ様 弊社では、かんたん・安心・低価格の「コンビーズメールプラス」を、自社で開発し提供しています。 コンビーズメールプラスは、メルマガや企業からの告知、コラムの発信など、幅広いメールマーケティングに簡単に取り組めるメール配信システムです。
開封率やクリック率などのレポート機能、セグメント配信や配信時刻最適化などのターゲティングに便利な機能など、メールマーケティングに十分な機能が豊富なのに低価格で提供が可能です。 2万社以上の実績もあり、サポートの満足度も高いため、ご契約いただいた方は長くご利用いただいております

事例①保険代理店様の事例

1つ目の事例として、保険代理店のお客様の事例をご紹介します。 このお客様は、本社で一括して配信していたメルマガを、各営業担当者ごとに任せるように運用を変更されました。 1つの契約で、営業担当者ごとのサブアカウントを発行できる「サブアカウント管理」という機能を使って、自分の顧客へのアプローチを自ら行うことで、購読解除率が改善されたり、営業担当者への取次の手間を削減することができました。

従来、本部で一括してメルマガを配信していた際に、メルマガの購読解除率が高く、成果が低い状態が続いていました。 メルマガを発行する担当者は、常に顧客と接するわけではないため、保険商品の紹介や季節の雑談のような内容で終わってしまうことがほとんどだったようです。

営業担当者が自分でメルマガを発行できるようになったことで、メールの返信が営業担当者に直接寄せられるため、本部で一括して配信していた時と比べてレスポンスが早く、取り次ぐための手間も省けました。 また、顧客に近い立場の営業担当者自身の思いが伝わりやすくなり、結果として購読解除率の低下にもつながったとのことです。他にも、メルマガはリモートワーク時に集中して書き上げるなど、効率的な働き方にもつながっているという声が、営業担当者から寄せられていると聞いています。 事例①リモートワークの推進により、本部には、リアルな現場の声が届きにくくなっています。 メール配信システムを見直すときに、各営業担当者に配信権限を持たせようと思っても、営業担当者間で顧客の個人情報が見えてしまうので躊躇していたと聞いています。
今回の事例では、メール配信システムを見直し、コンビーズメールプラスを導入することで、1つの契約で全ての営業担当者にアカウントを配布が可能となっています。それにより、契約の管理も煩雑になることはなく、何より営業担当者自身が顧客へのプロモーションを自発的に行えたことが大きなメリットとなったようです

事例②ハンドメイド製品のクリエイター様の事例

2つ目の事例は、最近ECサイトを開設したハンドメイド製品のクリエイター様です。 今までは、SNSを中心に告知を行っていましたが、注文のあったお客様に対してメルマガを配信することとなりました。もともと趣味で続けていたハンドメイドやDIYの経験を活かして、フリマアプリや簡易的なECサイトなどで販売しているクリエイター様でした。

SNSなどでの発信により売上には繋がっていましたが、購入してくれた方のリピート率が課題でした。メルマガに関しても、メール配信システムシステムを利用したことがなく、リピーターになってくれるまでにどのように運用していけばいいか分からない状態からスタートしています。 そのため、ツールの使い方やレポートの見方などをオンラインミーティングツールでレクチャーしたり、メルマガの添削にも取り組ませていただきました事例②
注文者情報はECサイトに蓄積されていたので、そのデータをコンビーズメールプラスにインポートし、メルマガを配信していくことになりました。何度かメルマガの添削を行う中で、このクリエイター様は、商品のPRよりもコラム形式で想いやコンセプトを伝えることに長けていることが分かり、メルマガの方向性もブランド力を向上するための読み物として配信することにしました

時間はかかりましたが、メルマガからのクリック数も増え、何度も購入してくれるお客様が増えたとのことです。クリエイター様からは「自分のハンドメイド製品を販売し続けていると、自分の想いやその軸ができてくるので、それを発信できて売り上げに繋がっていることがうれしい」という声をいただいています。また、 メルマガ初心者でも、サポートがしっかりしているので安心してメルマガを始めることができた、との声も頂いており、弊社のコンサルティング担当も力になれたことに喜んでいました。

事例③アパレル系ショップの2ブランドの事例

3つ目の事例は、2種類の異なるブランドを持つアパレル系のショップです。 1つ目の事例と同様、2つのブランドでサブアカウントを使い分けることで、それぞれのブランドにマッチした内容だけをメルマガとして配信でき、開封率やクリック率の上昇につながりました。また、配信時刻最適化を利用することで、顧客のライフスタイルに即した配信時刻に自動配信してくれることで、先ほどと同様、開封率やクリック率の上昇につなげることができました。

このショップの担当者様は、かつてはメルマガを配信していたとのことですが、効果が薄く配信をやめてしまったことがあるそうです。メルマガを配信していた当時、メルマガを運用するのが初めてで、ターゲットや配信時間はあまり気にせずに配信していたようです。そこで、弊社のサブアカウント管理機能や配信時刻最適化機能を使えば効果が望めそうと考え、導入に至っています。 事例③
ショップのコンセプトが全く違う2つのブランドを運営していることもあり、ブランド別にメルマガを分けて運用してみてはどうかと提案し、サブアカウント管理機能を中心に検討していただきました。結果として、ブランドごとに配信担当者を分けたことで、集中してコンテンツの作成ができ、ブランドの想いやコンセプトの軸ができたとのことです。

メルマガの配信時刻最適化機能を使うと、配信先1人ひとりが今までに、何時に開封したりリンクをクリックしたりしているかのデータを蓄積し、個別に配信時刻を最適化させることができます。これにより、開封率が大幅アップし、来店者の増加にもつながったそうです。

今回のショップでは、過去にメルマガ配信のご経験があるので、それを活かしながらも運用を最適化させるために、ブランドごとに配信担当者を設けることになりました。 結果的に人員を増やすことになりましたが、配信時刻最適化機能を使うことで、メルマガの配信時刻を考える必要がなくなるので、負担は減ったという声を頂いています。 また、個人のライフスタイルに合わせた時刻に配信されるようになってから、来店者の増加も実感されており、メルマガ配信を継続するモチベーションにもなったという意見もいただきました。

業界最大級20,760社の実績!メール配信といえば「コンビーズメールプラス」 | 株式会社コンビーズ

https://media-radar.jp/detail7762.html
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株式会社コンビーズ
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