横サイズ10m越え!音ありでPR可能な大型サイネージです。 2026年2月に誕生した大型ビジョンで、1社買い切り放映も可能です。
大型ビジョン(屋外・街頭ビジョン)とは? 料金・地域別のビジョンまとめ

大型ビジョンとは
街頭ビジョン・屋外ビジョン・大型ビジョンなど様々な言い方がありますが(以下、大型ビジョンと称する)、これらは街中や壁面などに設置されている大型のサイネージのことを指します。サイネージとは従来の紙に代わる、デジタル技術を活用した新しい広告媒体です。ディスプレイやプロジェクターなどに映像や画像を写し広告を表示させるシステムです。
街頭ビジョンは、街の様々なところに設置されているため特定の地域へのアプローチ、広範囲の地域へのアプローチなど予算によってアプローチ地域を変える事ができるというメリットがあります。デメリットとしては広告の効果測定がしにくいことがあげられます。
以下大型ビジョン(屋外・街頭ビジョン)に関する広告資料媒体をまとめていますのでぜひご参考にくださいませ。また資料はダウンロードが自由にできます。
大型ビジョン(街頭・屋外ビジョン)の特徴
大型ビジョン(屋外・街頭ビジョン)は、従来の看板とは違って“音声“や“動画“を流すことができるので、よりリアリティのある宣伝広告を演出することができるのが大きな特徴です。駅前や大型交差点、商業施設などでもよく見かけるので、待ち合わせや歩道で信号待ちをしている間を活用して大型ビジョン(屋外・街頭ビジョン)を閲覧することができます。デジタルも組み合わせた大型ビジョンは徐々にニーズが高まってきており、広告だけではなく、生中継のニュースや天気予報、アーティストによるライブなどの配信にも多く使われ、リアルな情報を届ける大きな手がかりにもなっているのです。 このように、アイディア次第でインパクトのある演出を生み出していくような放映ができることは、大型ビジョン(屋外・街頭ビジョン)の最大な特性です。
大型ビジョン(街頭・屋外ビジョン)の資料一覧
大型ビジョン(屋外・街頭ビジョン)、そして大型ビジョンに関する資料を下記にまとめています。 資料のダウンロードは無料ですので、ぜひお役立てください!

当社と株式会社Hakuhodo DY ONEおよびショート映画配信サービスを提供する株式会社SAMANSAの連携のもと、渋谷エリア最大級の縦型ビジョン「渋谷メガウォール」を活用した革新的なDOOHコンテンツ「マチカドキネマ」が誕生しました。 屋外ビジョンで人気ショートムービーを上映し、渋谷の街を「映画館」に変身させる!?インパクト大のコンテンツです。 この新登場のコンテンツ「マチカドキネマ」のスポンサー様を大募集いたします。 詳細は資料ダウンロードの上、ご確認ください。


静岡セントラルビジョンは、静岡市葵区紺屋町4-3 ホライズンビルの縦型LEDビジョンです。紺屋町スクランブル交差点に面し、呉服町通りや静岡PARCOに近い市中心部にあり、静岡駅から徒歩圏です。昼はビジネス街と買物客、夜は繁華街になる場所です。販売するのはクラアド株式会社の日中枠7:30〜19:30で、19:30〜翌7:30の夜間枠は別事業者の管轄です。24時間稼働で消灯時間帯はありません。 周辺の通行量は、紺屋町ブロック6地点の合計で43,594人(静岡商工会議所調べ・日曜10:00〜17:00)。ビジョン前の実測値ではありません。歩行者信号は赤30秒・青25秒(当社実測・2026年8月)で、信号待ちのあいだ視線が止まりやすい交差点です。 画面はH3,500×W3,000mm(10.5平米)の縦型、実解像度はW768×H896ピクセル(比率6:7)です。4Kではありません。ピクセルピッチ3.91mm、輝度4,500nits、リフレッシュ3,840Hz、屋外対応IP65。音声は当面なしで販売します。16:9や9:16の素材はそのままでは合いませんが、6:7へのリサイズは何度でも無料です。 放映は15分ループ、うち広告枠が14分(15秒換算56枠)です。フルスクリーンは15分に1回(1日約51回/月約1,530回)、画面の上下1/2を使うハイフリークエンシーは15分に2回(1日約102回/月約3,060回)で、料金は同額です。時間帯の指定はできません(均等放映)。 放映稼働レポートで稼働状況と掲出内容の確認結果をご報告します。設置事業者のシステム上、放映回数の集計はお出しできません。開局は2026年9月、設置済みでテスト放映中です。


千葉県の新鎌ヶ谷駅大型デジタルサイネージ(LEDビジョン)のご紹介です。 ◇媒体概要 ・設置場所: 新鎌ヶ谷駅 東武アーバンパークライン改札口を出た正面 ・画面サイズ:タテ2.0m×ヨコ3.5m(160inch相当) ・画面仕様:LEDビジョン(GOB 2.6mmピッチ) ・放映時間:7:00~23:00 ◇媒体の特徴 ①東武アーバンパークライン新鎌ヶ谷駅改札を出た正面に立地する好ロケーション! ②画面輝度1000cd(最大値)で昼間でも明るい視認性とタテ2.0mヨコ3.5m、160inchの大画面、しかも音声有! ③鎌ヶ谷市管轄エリアに設置され、鎌ケ谷市公認の信頼性の高い公共媒体! ④新鎌ヶ谷駅は東武、京成、北総鉄道、成田スカイアクセス線の4路線が乗り入れるターミナル駅の広告媒体! ◇媒体の効果 ①駅自由通路、乗り換え動線上に位置し、多数の駅利用者が接触する高接触効果。 ②駅を利用する、通勤・通学者が毎日接触する反復接触効果。 ③移動行動中に接触する媒体のため、モバイルとの連動効果も期待できる。 ④駅周辺の購買地点に隣接する媒体としてのリーセンシー効果。 ◇新鎌ヶ谷駅のポテンシャル ・東武新鎌ヶ谷駅乗降人員:37,046人(2021年度1日平均) ・京成新鎌ヶ谷駅乗降人員:30,970人(2021年度1日平均) ・北総新鎌ヶ谷駅乗降人員:18,852人(2020年度1日平均) ・成田スカイアクセス線乗降人員:3,463人(2021年度1日平均) ・新鎌ヶ谷駅を利用するユーザー層:通勤者(男性/女性) 通学者(男性/女性) ◇掲出事例(業種) ・ショッピングセンター・流通、銀行、保険、放送(ケーブルTV)、不動産・建設、学校(学習塾、予備校)、医療機関、スポーツクラブ、 公営競技、など


全国約1,200台に設置されたサンプリング自動販売機を活用し、"試したい人"にだけ商品を届けられる無駄のないサンプリング施策です。コスメ・飲料・健康食品などの新商品トライアル施策に最適で、街頭サンプリングのように人手やコストをかけずに、スーパー・フィットネスジム・商業施設・観光地・駅など、狙ったターゲット層が集まる場所を選んで無人配布ができます。


経営者や広告関連の業務を手がける皆さん、屋外広告について意識されることはあるでしょうか? ニュースや風景映像の中に映り込むことも多く、巣ごもり生活を送る方でさえ間接的に目にする機会は多いでしょう。大がかりな屋外広告は、潤沢な広告費が使える大企業だけのものではありません。 モニター式である大型屋外ビジョンであれば、印刷コストなどが発生しないため、 はるかにフレキシブルな形での活用が可能です。 屋外広告は、誰の目にも触れるものであるため、 販売促進効果に加えてブランディングの効果も絶大です。 動画広告の「先」を考えている企業にとっては、かなり気になる広告ツールとなるでしょう。 屋外ビジョンであれば比較的安価に活用できるため、なおさら気になるかもしれません。 では実際のところ、普通に街を歩いてる人々はこの屋外ビジョンが映し出す広告について、 どんな印象をもっているのでしょうか。 このあたりを確認すべく、株式会社ICAは、20代~60代の屋外広告を見る機会のある男女を対象に、 「屋外ビジョンの印象」に関する調査を実施しました。 是非、ご覧ください。 ■掲載メディア■ ・Yahoo!ニュース ・LINENEWS ・グノシー ・スマートニュース ・ニコニコニュース ・読売新聞オンライン など40社以上!!


銀座・広尾などの高級街にて、人が歩く目線の高さに広告を打ち出せる人間広告で効果的な街頭プロモーションが可能です。 リアルな接触を通じて歩行者の記憶に残る体験を創出しています。


”低価格・高露出”で、地域の魅力を発見できる地域密着型デジタルサイネージです。 金山駅から徒歩0分、金山駅前バス停からも徒歩0分。学生を含むZ世代が集まる名古屋市内の好立地。 名古屋で最も賑わいがあると言っても過言ではないこの場所で、動画広告を出しませんか?


駅前再開発による居住エリア拡大が進む注目のエリア!JR矢野口駅を出てすぐの屋外ビジョンです。 駅の改札を出る前から見える駅近立地で利用者はほぼ視認可能! また、本媒体は音声付き広告に対応しており、視覚だけでなく聴覚にも訴求することで、認知率・想起率の向上が期待できます。 自然と見上げるベストな高さに設置しており、利用者の注目を引き効果的に認知を高めることが可能です。


【OOH・交通広告】千葉県の柏駅東口駅前の大型デジタルサイネージのご紹介です ◇媒体概要 ・設置場所:柏駅東口駅前 ・サイズ: W5.5m×H3.0m(画面サイズ 約247inch) ・画面仕様:LEDビジョン ・放映時間:6:00~24:00(1日18時間) ◇媒体の特徴 ①柏駅(JR・東武)東口駅前の好ロケーション! ②幅5.5m 高さ3mの大画面! ③直射日光下でも見やすい、高輝度LEDビジョン! ④歩行者動線上に存在し、視認性抜群の存在感! ⑤柏市管轄に立地した、信頼性の高い公共広告媒体! ◇媒体の効果 ①駅への動線上に立地し、多数の駅利用者が接触する高接触効果。 ②駅を利用する通勤・通学者が毎日接触する反復効果。 ③行動中に接触する媒体のため、モバイルとの連動効果も期待できる。 ④駅周辺の購買地点に隣接する媒体としてのリーセンシー効果。 ◇柏駅のポテンシャル ・JR柏駅乗降人員:189,214人(JR東日本管内24位、2020年度1日平均) ・東武柏駅乗降人員:111,864人(東武鉄道内6位、2020年度1日平均) ・柏駅を利用するユーザー層:通勤者(男性/女性) 通学者(男性/女性) ◇掲出事例(業種) ・学校(大学、予備校、専門学校)、百貨店・流通、銀行、保険、放送(ケーブルテレビ)、スポーツ(サッカー、競馬) ・不動産・建設、転職サービス、外車ディーラー、商工会議所、老人福祉施設連絡協議会など


【OOH、交通広告】千葉県の流山おおたかの森駅の大型デジタルサイネージのご紹介です。 ◇媒体概要 ・設置場所:流山おおたかの森駅自由通路 南口・北口 ・画面サイズ:南口 46inch9面マルチ(138inch相当) 北口 46inch ・画面仕様:液晶モニター ・放映時間:7:00~23:00(16時間) ◇媒体の特徴 ①人口増加率No,1、人気の流山おおたかの森駅に立地する注目率急上昇の広告媒体! ②南口のディスプレイは46inch9面マルチ(138inch相当)の大画面で迫力満点! ③南口のディスプレイはTXと東武アーバンパークライン乗り換え動線上の好ロケーション! ④流山市管轄自由通路に存在し、流山市から認められている信頼性の高い公共媒体! ◇媒体の効果 ①駅自由通路、乗り換え動線上に位置し、多数の駅利用者が接触する高接触効果。 ②駅を利用する、通勤・通学者が毎日接触する反復接触効果。 ③行動中に接触する媒体のため、モバイルとの連動効果も期待できる。 ④駅周辺の購買地点に隣接する媒体としてのリーセンシー効果。 ◇流山おおたかの森駅のポテンシャル ・TX流山おおたかの森駅乗降人員:65,058人(2021年度1日平均) ・東武流山おおたかの森駅乗降人員:45,043人(2021年度1日平均) ・流山おおたかの森駅を利用するユーザー層:通勤者(男性/女性)、通学者(男性/女性) ◇掲出事例(業種) ・百貨店・流通、銀行、保険、放送(ケーブルTV)、不動産・建築、学校(予備校・学習塾)、 医療機関、スポーツクラブ、結婚式場、公園、外車ディーラーなど


渋谷のメインストリートであり、日本屈指の通行量を誇る「センター街」一帯をメディア化する、圧倒的な訴求力を持ったプランです。 渋谷センター街に設置されている、視認性の高い4つの大型屋外ビジョンでの動画放映をパッケージ化。 若年層やインバウンド層が絶えず行き交う動線を網羅し、視覚と聴覚の両面から反復訴求を行う事で、ブランドの認知度を劇的に高めます。 詳細じゃ資料ダウンロードの上、ご確認ください。


「SHIBUYA109」の向かいにある縦型としては渋谷地区最大級の屋外ビジョンです。


秋葉原を代表する3つの大型屋外ビジョン(秋葉原ワイドウォール135°、ラジ館ビジョン、オノデンMXビジョン)をまとめて放映できる『AKIHABARAエンタメセットプラン』の媒体資料です。 エンタメ系商材(アニメ、ゲーム、アプリ等)に特化した特別プランで、通常個別に手配するよりも断然お得な価格設定となっています。秋葉原を訪れる層に対して、圧倒的なスケールでブランド認知や話題喚起を図りたい方必見です! 詳細は資料ダウンロードの上、ご確認ください。


新宿・渋谷などの街中で、人が歩く目線の高さに広告を打ち出せる人間広告で、効果的な街頭プロモーションが可能です。 リアルな接触を通じて消費者の記憶に残る体験を創出しています。


”低価格・好露出”で、地域の魅力を発見できる地域密着型デジタルサイネージです。 名鉄岐阜駅から徒歩0分、JR岐阜駅からも徒歩5分。老若男女が集まる岐阜市内の一丁目一番地。 岐阜で最も賑わいがあると言っても過言ではないこの場所で、動画広告を出しませんか?
日本最大級の集客数を誇る海老名SA(上り線)に、新たな大型ビジョン「海老名グランドビジョン」が誕生いたしました! 抜群の視認性と圧倒的なインパクトで、高速道路を利用する多くのお客さまへダイレクトにアプローチが可能です。


\計13面のビジョンがシンクロ/ ~通るたび、自然に届く。~ ●新静岡駅改札前のLED大型ビジョン(W4.25m×H2.5m) ●隣接する商業施設「新静岡セノバ」コンコースに12面(75インチ) 人が集まる場所で、視認性と訴求力を兼ね備えた 県内でも希少な13面デジタルサイネージです。 往復を網羅する「全方位」アプローチ! 歩行者の進行方向に合わせて、正面からメッセージをお届けします。
姫路の玄関口から、企業と人をつなぐ。世界遺産・姫路城へ続くメインストリートで、映像と音声による高い訴求力を実現する大型ビジョンです。


年間約480万人以上が来場!伝統のある「歌舞伎座」への導線上に広告掲出可能。 富裕層・シニア層に圧倒的な訴求力とリーチを誇る媒体です。 歌舞伎公演も再開し、GO TOキャンペーンが盛り上がる中、ぜひご活用ください!
地域別!大型ビジョン(街頭・屋外ビジョン)まとめ
メディアレーダーでは、各地域別に大型ビジョン、屋外ビジョン、街頭ビジョンをまとめています。下記のページより確認できますので、出稿したい地域が既に決まっている方はぜひご確認ください!北海道・東北地方
・仙台、東北の広告、ビジョン、屋外広告(OOH)のまとめ・北海道の広告、ビジョン、屋外広告(OOH)のまとめ
関東地方
・東京、関東の広告、ビジョン、屋外広告(OOH)のまとめ・埼玉の広告、ビジョン、屋外広告(OOH)のまとめ
・神奈川の広告、ビジョン、屋外広告(OOH)のまとめ
・千葉の広告、ビジョン、屋外広告(OOH)のまとめ
■東京
・新宿駅の広告・ビジョン・サイネージの媒体資料
・渋谷スクランブル交差点の広告・看板・ビジョンまとめ
・池袋の広告、ビジョン、屋外広告(OOH)のまとめ
・秋葉原の広告、ビジョン、屋外広告(OOH)のまとめ
・恵比寿の広告、ビジョン、屋外広告(OOH)のまとめ
・品川の広告、ビジョン、屋外広告(OOH)のまとめ
・原宿の広告、ビジョン、屋外広告(OOH)のまとめ
関西地方
・大阪、関西の広告、ビジョン、屋外広告(OOH)のまとめ・京都の広告、京都のビジョン、京都の屋外広告(OOH)のまとめ
中部地方
・名古屋、愛知の広告、ビジョン、屋外広告(OOH)のまとめ・金沢・北陸の広告、ビジョン、屋外広告(OOH)のまとめ
九州・沖縄地方
・福岡、九州の広告、ビジョン、屋外広告(OOH)のまとめ・沖縄の広告、ビジョン、屋外広告(OOH)のまとめ
大型ビジョン(街頭・屋外ビジョン)の料金
大型ビジョン(屋外・街頭ビジョン)の広告料金は、通常1面ごとに設定されていますが、複数の大型ビジョンを連動させたシンクロ放送も可能です。シンクロ放送は、ここでは、渋谷スクランブルスクエアを例に大型ビジョンの費用をご紹介します。1面ごとの料金
7日間 | 14日間 | 30日間 | |
DHC Channel | 900,000 | 1,530,000 | 2,650,000 |
Q's eye | 1,000,000 | 1,840,000 | 2,600,000 |
グリコビジョン渋谷 | 950,000 | 1,636,000 | 2,748,000 |
109フォーラムビジョン | 950,000 | 1,600,000 | 2,630,000 |
シンクロ放送料金
シンクロ放送は基本的に、放映時間:15秒、回数/h:4回、回数/1日:60回となっており、シンクロ放送を扱っている会社によって4面同時放送か5面同時放送かを選択することが可能です。5面放送の場合、4面+渋谷駅前ビジョンとなります。引用元:渋谷ハチ公前の大型ビジョンに広告を出したい!/春光社
有名な大型ビジョン(屋外・街頭ビジョン)
ここでは、関東で話題となり有名な大型ビジョン(屋外・街頭ビジョン)を3つ取りあげます。これまで設置されている大型ビジョン(屋外・街頭ビジョン)よりもさらに発展されており、SNSに映えさせてそのエリアに誘致させたり、どの場所からでも大変見やすく設置されているのが特徴です。また、時間帯・期間ごとに放映される内容や画面の見栄えも大きく変わってくるので、大変見どころとなります。今後、どのように広告が展開されていくのかとても楽しみな3大広告ともいえます。新宿駅の街頭ビジョン「クロス新宿ビジョン」
「クロス新宿ビジョン」は、新宿駅徒歩1分に位置する“新宿駅東口スクラングル交差点“の目の前に設置されている大型ビジョン(屋外・街頭ビジョン)であり、世界に幅広く知られている『3D巨大猫』が毎日のように演出されています。割と低めな位置に設置されているので通りかかる人にとって大変見やすく、クロス新宿ビジョン付近に位置するアルタ前に設置されている街頭ビジョンと同じ高さに位置しているので、同じ内容を交互に放映するなどのシンクロ放映ができるので、人々の目を自然と惹きつける効果があります。また、3D巨大猫が演出されることによってSNSにアップする人が増えるので、そのエリアに誘致する効果をもたらしてくれるのも「クロス新宿ビジョン」の最大な魅力です。【必見!】世界に拡散されたあの”新宿のネコ”に続け! 3D動画プロモーション! | 協立広告株式会社
※競合調査、逆営業目的のダウンロードは固くお断りいたします。
新宿駅東口に出現した3D巨大猫“新宿東口の猫”をご存知でしょうか?
昨年に新宿東口(クロス新宿ビジョン)に姿を現すと、裸眼で立体に見える3D映像と猫の可愛らしい仕草が大きな話題となり、SNSを中心に瞬く間に拡散されました。海外でも広く拡散され、現在では新宿の新たな観光名所になりつつあります。
最先端技術でもある3Dサイネージは今後さらに飛躍していくことが予測されています。
また、平面的な広告よりも注目されやすい広告として期待されています。
話題になること間違いなしの3D動画プロモーション!
本資料では、3D動画広告の最新事例と実施可能媒体についてご紹介しています。
気になるけど、どのように進行したらいいのか…とお悩みの方も多いと思いますので、今回は特別に実施スキームも掲載しております。
3D動画を使って、広告効果の高い展開をご検討の際は、ぜひ一度ご覧ください。
▼目次
1. “新宿東口のネコ”が超話題!
2. 最新事例①(アプリ関連)
3. 最新事例②(アプリ関連)
4. 最新事例③(ゲーム関連)
5. 最新事例④(フードデリバリーサービス)
6. 最新事例⑤(自動車メーカー)
7. 最新事例⑥(飲料メーカー)
8. 3D動画が展開できる媒体一覧
9. 3Dは飛び出すだけにあらず…!
10. 立体的な広告展開が可能な媒体一覧
11. 実施スキーム
https://media-radar.jp/detail18272.html
渋谷の街頭ビジョン「シブハチヒットビジョン」
2022年より正式に稼働され始めた「シブハチヒットビジョン」は、全部で7面の画面を用いて3つのビルに渡って設置されています。そのため、視聴できるエリアが大変幅広く、宮益坂下バスターミナル付近や渋谷ヒカリエから目にすることができます。また、宮益坂下交差点前に設置されている大型ビジョン(屋外・街頭ビジョン)とも連動することが可能なので、シンクロ放映はもちろん、トータルで8つとなる大画面ならでの合体放映も可能となるのです。さまざまな角度から広告内容が見えるので、渋谷の中心エリアに人々を誘致する効果が表れ、ビジョン付近に位置する東急百貨店や109、西武デパート、センター街への訪問数が自然と多くなるので、今後、日本最大級といわれている「シブハチヒットビジョン」がどのような広告を展開していくのか楽しみです。横浜の街頭ビジョン「YOKOHAMA VISION」
「YOKOHAMA VISION」は、横浜駅北口から徒歩5分に位置する横浜プリンス会館ビルの側面に設置されている大型ビジョン(屋外・街頭ビジョン)です。近隣には横浜モアーズ、ヨドバシカメラ、横浜タカシマヤ、ジョイナス、ルミネ横浜などの有名な商業施設があるので、それらの商業施設に訪れた人が自然とYOKOHAMA VISIONを目にすることができ、宣伝効果が高く上げられるような仕組みとなっています。また、YOKOHAMA VISIONのターゲットはビジネスマン、学生のみにはとどまらず、横浜エリアを観光しにきた人もターゲットとされているので、地域の情報も街頭ビジョン(野外ビジョン)を通して知ることも可能です。このように、観光客向けの情報を放送することができるのは、古くから親しまれている港町である横浜だからだといえます。参考:「YOKOHAMA VISION」
ライタープロフィール
メディアレーダー 運営事務局 株式会社アイズ
BtoBマーケティングを始め、Web広告やリード獲得目的の施策を展開中。
「めでぃつぶ」では、広告業界の方、マーケター必見のマーケティング知識・ノウハウを発信しています。
メディアレーダーについて詳しく知りたい方はこちら
https://media-radar.jp/about.php
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