株式会社EVERRISE

企業名 株式会社EVERRISE
所在地 東京都港区赤坂1-9-13 三会堂ビルディング6階
資料イメージ 資料概要

資料更新日:2020/07/31

これからのマーケティングに必須のCDP(カスタマーデータプラットフォーム)をマンガでわかりやすく解説!

・CDPってなに?
・DMPとの違いは?
・顧客データをどうやって活用するの?
・データ活用って何から始めたら良いの?

マンガでこれらの疑問を解決!

◆データ活用の時代
モバイル決済やIoTの普及により、オフラインの行動も含めてあらゆるデータがオンライン化される「アフターデジタル」の時代がやってきます。
顧客のデータをいかに集め、分析し、それを元に新たな価値を生み出すかが重要になってきています。
海外では、GAFAをはじめとした巨大なIT企業が顧客データを活用することで、ビジネスの潮流をつくっています。


◆CDPとは?
CDPは、オンライン行動の履歴、広告流入データなどに加え、オフラインの実店舗での行動データなどの各環境でバラバラに管理されているデータを収集・統合することで、一人ひとりの「個客」の姿をリアルタイムに可視化し、広告配信の最適化、顧客理解、顧客体験向上を目指すためのデータ基盤です。
詳しくは、「マンガで分かるCDP」をぜひご覧ください!


◆当社が提供するCDP「INTEGRAL-CORE(インテグラルコア)」について
INTEGRAL-COREの顧客情報管理は、セグメントではなく「個客」単位で行うことができます。データのリアルタイム高速処理によって顧客一人ひとりの情報を統合し、顧客の「今」を捉えます。また、様々なツール(BI、MA、LPOなど)と連携できることを特徴としており、企業のマーケティング施策に必要な情報基盤となります。

>>資料の詳細を見る

資料更新日:2020/07/09

【顧客の"今"を掴む、データプラットフォーム】
CDP(カスタマーデータプラットフォーム)とは…
「顧客を軸に、個々に紐付くあらゆる情報を集めて管理するプラットフォーム」です。
様々なデバイスから顧客情報を集め続け、それらを個人単位の情報に統合することで、マーケティング部門が顧客に関する情報を「収集・統合・蓄積」するためのデータ基盤となります。

【マーケターの目指す「4Rコミュニケーション」を実現】
 狙い通りの相手(Right Target)に、
 最適なチャネル(Right Channel)で、
 最適なタイミング(Right Timing)で、
 正しいメッセージ(Right Message)を送る。

顧客とのコミュニケーションで最終的に実現したいのは、この4Rを「個客」に対して行うことです。
そして4Rコミュニケーションには、「個客」単位の膨大なデータをリアルタイムに処理・蓄積する基盤が必要となります。企業の武器であり資産となる大量の顧客データをすべて繋ぎ合わせ、マーケティングの可能性を拡げましょう。


◆INTEGRAL-COREの特徴◆
1:高いカスタマイズ性
  CDPやプライベートDMPは導入してデータを蓄積するだけでは意味がありません。
  企業の抱えるマーケティング課題にあわせて様々なツール(MA, BI)と連携することで
  収集・蓄積データを活用することが可能となります。
  拡張性に優れたINTEGRAL-COREなら連携対応が可能です。

2:高速リアルタイム処理
  取得データが増大し続ける一方で、それらの膨大なデータは高速に処理することを求めらます。
  INTEGRAL-COREは最適にデザインしたビッグデータ処理をするためのアーキテクチャで課題を解決します。

>>資料の詳細を見る

メディアレーダー
特別割引
資料掲載について

メルマガ会員登録

どなたでもメールアドレスのみで登録できる、メディアレーダーのメールマガジン申込みフォームです。
最新のマーケティング資料情報や、旬な業界情報をいち早くお届けします。
>>メルマガ会員退会はこちら

クラウドレーダー インバウンドレーダー レビューブログ Weekle(ウィークル)
メディアレーダー背景
このページの先頭に戻る
▲ page top