株式会社EVERRISE

企業名 株式会社EVERRISE
所在地 東京都港区六本木4丁目11番13号ランディック六本木ビル3F

株式会社EVERRISEの資料一覧

●マーケティングのデータ活用に必須のCDPをマンガで解説!~マンガで分かるCDP~ 資料更新日:2019/05/20
これからのマーケティングに必須のCDP(カスタマーデータプラットフォーム)をマンガでわかりやすく解説!

・CDPってなに?
・DMPとの違いは?
・顧客データをどうやって活用するの?
・データマーケティングって何から始めたら良いの?

マンガを読んで上記のような疑問を解決!

◆データ活用の時代
モバイル決済やIoTの普及によってオフラインの行動も含めてあらゆるデータがオンライン化される「アフターデジタル」の時代が迫り、顧客のデータをいかに集め、分析し、それを元に新たな価値を生み出すかが重要になってきています。海外では、GAFAをはじめとした巨大なIT企業が顧客データを活用することで、ビジネスの潮流をつくっています。


◆CDPとは?
CDPは、オンライン上にバラバラに存在する行動の履歴、広告流入データに加え、オフラインの実店舗での行動データなどを収集、統合することで、ひとり一人の顧客の姿をリアルタイムに可視化し、広告配信の最適化、顧客理解、顧客体験向上を目指すためのデータ基盤です。
詳しくは、「マンガで分かるCDP」をぜひご覧ください!


◆当社が提供するCDP「INTEGRAL-CORE(インテグラルコア)」について
INTEGRAL-COREの顧客情報管理は、セグメントではなく「個客」単位で行うことができます。データのリアルタイム高速処理によって顧客一人ひとりの情報を統合し、顧客の「今」を捉えます。また、様々なツール(BI、MA、LPOなど)と連携できることを特徴としており、企業のマーケティング施策に必要な情報基盤となります。 >>資料ページへ
●CDP(カスタマーデータプラットフォーム)「INTEGRAL-CORE」 資料更新日:2019/05/20
【顧客の"今"を掴む、データプラットフォーム】
CDP(カスタマーデータプラットフォーム)とは…
「顧客を軸に、個々に紐付くあらゆる情報を集めて管理するプラットフォーム」です。
様々なデバイスから顧客情報を集め続け、それらを個人単位の情報に統合することで、マーケティング部門が顧客に関する情報を「収集・統合・蓄積」するためのデータ基盤となります。

【マーケターの目指す「4Rコミュニケーション」を実現】
 狙い通りの相手(Right Target)に、
 最適なチャネル(Right Channel)で、
 最適なタイミング(Right Timing)で、
 正しいメッセージ(Right Message)を送る。

顧客とのコミュニケーションで最終的に実現したいのは、この4Rを「個客」に対して行うことです。
そして4Rコミュニケーションには、「個客」単位の膨大なデータをリアルタイムに処理・蓄積する基盤が必要となります。企業の武器であり資産となる大量の顧客データをすべて繋ぎ合わせ、マーケティングの可能性を拡げましょう。


◆INTEGRAL-COREの特徴◆
1:高いカスタマイズ性
  CDPやプライベートDMPは導入してデータを蓄積するだけでは意味がありません。
  企業の抱えるマーケティング課題にあわせて様々なツール(MA, BI)と連携することで
  収集・蓄積データを活用することが可能となります。
  拡張性に優れたINTEGRAL-COREなら連携対応が可能です。

2:高速リアルタイム処理
  取得データが増大し続ける一方で、それらの膨大なデータは高速に処理することを求めらます。
  INTEGRAL-COREは最適にデザインしたビッグデータ処理をするためのアーキテクチャで課題を解決します。
  (EVERRISEはAWSコンサルティングパートナーに認定されています) >>資料ページへ

メルマガ会員登録

どなたでもメールアドレスのみで登録できる、メディアレーダーのメールマガジン申込みフォームです。
最新のマーケティング資料情報や、旬な業界情報をいち早くお届けします。
>>メルマガ会員退会はこちら

クラウドレーダー レビューブログ Weekle(ウィークル)
メディアレーダー背景
このページの先頭に戻る
▲ page top