タクシー広告「プレタク(動画配信+サンプリング)」B2B〜高所得層向け訴求に

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資料更新日:2017/11/22

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  • 【JapanTaxi株式会社】 プレタク メディアガイド_201711_201803【メディアレーダー版】(28.48MB)
東京都内4,100台の日本交通車両によるタクシー広告「プレタク」は、タクシーユーザーに動画配信とサンプリングが同時に行えるプロモーションメニューです。

タクシー車両内というクローズドな空間で、しかも目の前で音声付きの動画広告を放映することができるので、その注目率(認知率)は高い数字を記録しています。また、動画と動画の間には必ず記事コンテンツを挟むなど、お客様を飽きさせない工夫が施されており、品質の高いメディアとしての評価をいただいていることも特徴の一つです。

東京都内のタクシーは、朝から夜にかけてビジネスユースが非常に高く、男性であれば第一線で働く30代以上の利用が大半、女性も20代後半〜30代のF1層の利用が多くなっております。男女ともに経営者層を含むビジネスパーソンの利用が大半を占めており、BtoC商材だけでなく、法人向け(BtoB)商材の訴求にも有効です。

【他の交通広告、街頭広告とここが違う!】
*女性ターゲティング、男性ターゲティングが可能
*冷蔵や保温サンプリングにも対応しています
*せわしなく行き交う駅や街頭での放映とは違い、お客様が座った真ん前での放映のため、注目率が高くなっております

【過去の実施事例】
・飲料メーカー様
・B2B商材企業様
・人材紹介サービス企業様
・カー用品メーカー様
・消費財メーカー様
ほか事例多数
オススメ
【①タクシーユーザーの50%以上は役職者!BtoBや高所得向け商材におすすめです】
ビジネスユースの多い都内のタクシーの中でも、日本交通は「タクシーサービス総合評価No.1」の評価をいただいており、六本木ヒルズやグランドハイアット東京などの施設に専用の乗り場を持っております。
高所得層だけでなく、法人向け(BtoB)商材での一定の成果もあげており、各業界の企業様に注目いただいております。

【②広告注目率60%!他の交通広告よりはるかに高い注目率】
日本交通車両の後部座席に設置してあるタブレット端末では、お客様が乗車して車を走らせると同時に目の前で音声付きで動画広告を放映するため、広告注目率は脅威の60%〜80%を誇ります。電車内でのトレインチャンネルの11%と比較すると、はるかに高い数字になっております。

【③商材認知〜使用体験をシームレスに提供】
タブレット端末で動画を見せて興味や需要を喚起したのち、乗務員より試供品やカード・チラシをお客様へ手渡しさせていただきます。一回の認知で終わらず、手元に何かを残すという点で次のアクションを引き起こしやすいのもプレタクの魅力です。

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