経歴詐称から会社を守る【面接うそ発見研究所_概要資料_リファレンスチェック】

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経歴詐称から会社を守る【面接うそ発見研究所_概要資料_リファレンスチェック】の媒体資料
資料更新日:2019/07/24

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■サービス概要
「面接うそ発見研究所」は、企業からの依頼にもとづき、応募者から提出される履歴書・職務経歴書の情報や、面接等の選考過程で取得した情報の真偽確認を、応募者の同意を得たうえで行います。また、応募者の実際の仕事ぶりや仕事に対する意欲・マインドがどうであるか、社内外の人間関係や素行・性格に問題がないか、過去にハラスメントや重大なトラブルを起こしていないかなどの調査に加え、職種・役職などの求人内容や企業側の要望に応じた最適な調査項目をオーダーメイドで設計・提供致します。

■サービス特徴
・応募者からの同意取得から、調査項目の設計、調査の実施、調査報告書の作成まで、リファレンスチェックにかかる専門的で煩雑な業務をまるごと引き受けます。
・依頼される企業のご要望や求人内容、応募者の特性に応じて、調査内容をオーダーメイドで設計し、応募職種やポジションに最適な調査を実現します。

■期待効果
・採用後の定着率・継続率の向上:採用前に効果的なリファレンスチェックを実施することで、採用の失敗を防止し、入社後の定着率・継続率の改善に貢献します。
・採用失敗の損失を回避:採用費用、入社後の人件費、様々な対応コストなど、採用の失敗で生じる損害や機会損失の回避・削減に貢献します。

(参考:年収1,000万円の人材採用と雇用(1年間)にかかる費用例)
採用費(300万円〜400万円)+人件費(年間1,000万円)=合計1,300〜1,400万円。それらに加え各種対応コストや組織への影響を考慮すると金額以上の損失が生じる。
オススメ
企業の採用面接では一般的に、企業の求人に対する応募者(以下、応募者)から提出される履歴書・職務経歴書をもとに、複数回の面接等を行い合否を判定しておりますが、応募者から提供される経歴や実績などの情報が、本当に正しいものかどうかの客観的な裏付けがないまま選考が進むことが多く、入社後に虚偽情報が含まれていたことが発覚した場合、採用のミスマッチが生じ企業にとって多大な損害や機会損失が発生致します。

特に「人」の要素が大きく事業の成長を左右するベンチャー企業の成長過程において、幹部候補などの重要ポジションでの採用の失敗は、経済的・時間的にも取り返しがつかず、極めて重大な問題です。

上記問題に対し、企業にとってよりよい採用選考プロセスを実現し、採用のミスマッチやそれによって生じる損失を未然に防ぎたいと考え、本サービスの企画・提供に至りました。

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